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連関資料 :: 学習・学習指導

資料:440件

  • 中学校社会科学習指導案(文明のおこりと原始社会)
  • 1.実施日  平成15年6月24日(火曜日) 2.対象   ○○中学校 3.単元名  文明のおこりと日本の原始社会(『新しい社会 歴史』、東京書籍) 4.単元の指導目標 (教材観)  宇宙に地球が誕生してから約46億年が経過する。その中で、人類の誕生は約700万年前と、地球的規模から見たときに非常に短い歴史を持っていることがわかる。教師は生徒に、人類がこの短い時間でここまで発展できた理由を、過去の歴史を遡ることによって考えさせるのである。
  • 歴史 日本 社会 文化 学校 発達 学習 国家 集団 土器作り
  • 770 販売中 2009/11/24
  • 閲覧(4,258)
  • 英語科学習指導案 Genius  Lesson4 Part1
  • 英語科学習指導案 1.単元 Genius English Course1,Lesson4,”Don’t Work Too Hard.”   <対話文、日常会話、文化比較、国際理解> 2.単元の目標 日本語と他言語との表現の違いについて比較し、興味を持たせ、理解させる。 次に掲げる言語材料の用法を理解・習得させる。 ① 現在完了形(完了・結果、継続、経験) ② 関係代名詞what ③ 形式主語のit ④ the way… ⑤ a way of doing a way of doing 3.指導の計画   第1時 Dialog (p.39) …本時        第2時 Part1(p.40-p.41,l.3)   第3時 Part2 (p.41,l.4-p.42,l.2)   第4時 Part3 (p.42,l.l.3-12)  第5時 Part4 (p.43),Comprehension, Grammar (p.p.44-45) 第6時 Expressions, Exercises, Composition (p.p.46-48) 4.本時の指導(Lesson4,Part1) 目標 異文化理解…日本と英語圏の文化の違いを理解する。 単
  • レポート 教育学 指導案 高校 異文化理解
  • 550 販売中 2005/10/12
  • 閲覧(4,128)
  • 高校地理B学習指導案「パレスチナにみる領土問題」
  • 〈教材観〉 クリントン前米大統領と全世界が見つめる中、ラビン・イスラエル首相とアラファト・PLO議長がホワイトハウスでパレスチナ暫定自治協定調印後に握手をしたのは、奇しくもちょうど12年前の1993年9月13日のことである。その翌年、イスラエル軍がガザ・イェリコ地区から撤退し、いわゆる「パレスチナ問題」は解決への一定の方向性を示したかにみえた。ところが2000年の中東和平交渉決裂、また2002年には相次ぐ自爆テロの発生によって、交渉は再び難航している。この背景にあるものは、西アジア・北アフリカ地域で比較的孤立した存在であるユダヤ教社会と、その周囲を取り巻くイスラム教社会との宗教的対立であると考えられている。この宗教的なアラブ・イスラエル紛争こそパレスチナ問題の構図なのであるとする考えは、教科書の規範とされて久しい。 しかし、本来のパレスチナ問題とは第一次世界大戦後、民族自決を適用したくないヨーロッパ諸国の委任統治のもとで発生したものであることはあまり知られていない。この当時、旧オスマン帝国領の「再分割」でパレスチナを「委任」されたイギリスの三枚舌外交、すなわち対アラブのフセインーマクマホン書簡、対ユダヤのバルフォア宣言、対仏のサイクス・ピコ協定によってパレスチナの地が外交戦略に利用されたことこそ、パレスチナ問題の本質である。上述したように、パレスチナの地をめぐる領土紛争は宗教対立に起因するものであると理解される傾向にあるが、領土紛争は果たして宗教的対立のみで起こるものであろうか。 それならば、第一次世界大戦以前にも紛争は起こっていたはずである。
  • レポート 教育学 高校 地理 パレスチナ 民族 水問題
  • 550 販売中 2005/10/31
  • 閲覧(6,071)
  • 算数科指導法(1分冊)~算数における問題解決学習
  •  1、問題解決学習とは、算数の問題解決を体験することで、自分で問題が解けた自信を得て学ぶ楽しさを味わい、学び方を学ぶことである。G・ポリアの問題解決の思考過程によると、問題を理解し課題について解決の姿勢を取ること、今までに習った方法を駆使して解決に用いる計画を立てること、解決した後に正誤だけでなく解決の方法を検討することとしている。これは、問題に直面した時あきらめずに解決しようと思い、これまでに学んだ方法の中から最適なものを選択する、そしてどのように解決に導いていくかを想定し、実践していく。そこから得た結果から、合理的なものであったか振り返ることである。この過程により必要な能力を身につけ、基礎・基本を学んでいくのである。  三宅宏氏は、「基礎・基本」を学ぶ過程でも「生きる力」を、「生きる力」を育成する過程でも「基礎・基本」を学ぶようにする学力の構造を提案している。(注1)ただ、生きていくには困らないかもしれないが、よりよく生きていくには蓄積してきた基礎・基本の力が必要であり、基礎・基本を学ぶのにも生涯にわたって生きてはたらく力が必要なのである。算数の問題解決学習とは、まさにこの積み重ねで、ここで得たものは児童が成長していく段階でとても重要な糧となるに違いない
  • レポート 教育学 問題解決 算数 指導
  • 550 販売中 2006/05/16
  • 閲覧(4,760)
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