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連関資料 :: 学習・学習指導

資料:440件

  • 数学科学習指導
  • 数学科 学習指導案 1、単元・教材名 第1章 方程式と不等式   第3節 1次不等式と2次方程式  因数分解による解法・平方根を利用した解法  (数研出版:「改訂版 数学Ⅰ」教科書) 2、単元目標 <関心・意欲・態度に関する目標>   ・方程式を解くことに意欲を持って取り組む。   ・等式の性質を用いて、方程式が解けるということに関心を持つ。   ・方程式を利用する良さを知り、進んで方程式を活用しようとする。 <数学的な見方や考え方に関する目標>   ・因数分解との関連に気付く。   ・因数分解や解の公式、平方根の性質を利用するなどの解法について考察する。 <表現・処理に関する目標>   ・方程式を利用して具体的な問題を解くことができる。   ・問題によって、それぞれ適切な解き方で2次方程式を解くことができる。   ・移項の意味や等式の性質を理解し、その考えを用いて方程式を解くことができる。 <知識・理解に関する目標>   ・平方根の考え、解の公式、因数分解などの様々な解法を知り、理解する。   ・解が2つ存在することを知る。 3、教材観   方程式に関する内容については、小学校でも数量を△や□などを用いて表したり、それにあてはまる数を逆算で求めることを学習している。中学校1年生では、文字を用いることの意義や方程式の意味を理解し、文字を用いて関係や法則を式に表現することを学習した。2年生では、連立二元一次方程式について理解し、文字を用いた四則計算を学習した。  本単元では、二次方程式について解が2つ存在すること知る。そして等式の性質や移項を使い、平方根や因数分解の考えを用いて、形式的に処理できることを知り、さらにその方法を活用できるように指導する。 ここで既習事項である因数分解の理解を確認しながら、因数分解を利用した性質である「AB=0 ならば A=0 または B=0」ということを定着させる。  本単元は計算が主であり、機械的な活動になると予想される。そのため生徒の興味・関心を失わせない工夫が必要である。生徒一人一人が「方程式の面白さ」や「解けるよろこび」を感じることができるように、問題に取り組む時には一斉授業の中で個々にヒントを与えたり、机間指導を行うようにする。 4、生徒観  ほとんどの生徒が文字を用いた式に対して、抵抗なく取り組むことができる。また一元一次方程式においての移項や等式の性質は理解している。平方根についての知識は、全生徒が身に付けているので改めて深く説明する必要はない。しかし基本的事項について、例えば「4の平方根は2と-2が存在する」などは口頭で簡単に確認していく。 因数分解に関して、簡単な問題であれば躊躇せずに解くことができるが、中には複雑になると時間がかかり、解こうとするがなかなか解を導き出せない生徒が数人いる。しかし段階的にヒントを与えていくと、ある程度のところで全員が答えを導くことができる。そのため因数分解の確認も同時に行い、定着させる必要がある。 また因数分解の考えを二次方程式につなげるという発想を持っていない生徒がいるため、改めて因数分解を利用した性質である「AB=0 ならば A=0 または B=0」を確認し、既習事項との関連性を認識させる。 5、本時案 (1)本時の目標  ・方程式を解くことに、意欲を持って取り組む。(関心・意欲・態度)  ・等式の性質をもとにして、方程式の解き方について考察する。(数学的な見方・考え方)  ・因数分解による解法と平方根を利用した簡単な問題に取り組み、解くことができる。 (表現・処理
  • レポート 教育学 数学 学習指導案 二次方程式 中等 教材観 生徒観 本時案
  • 550 販売中 2007/07/09
  • 閲覧(14,486)
  • 英語科学習指導
  • 『実習校で自分が担当する教科の題材について、50分間の授業の学習指導案を作成しなさい。』 英語科学習指導案 ①学年 第2学年 ②単元名 Unit1Lesson2“Robocon” (ONE WORLD English Course 2 教育出版) ③単元について (1)単元観   本単元は、ロボット・コンテストについて書かれており、近年目覚しい人間型ロボットの開発、また、中高生によるロボット・コンテストへの理解や認識を深めさせる内容である。ここではbe going to~,willを用いた未来表現と動名詞が中心に扱われており、その基本的な用法や働きを理解させるとともに、場面を設定し、その中で未来表現や動名詞を用いた表現に慣れさせ、コミュニケーションとしての運用能力を高めさせたい。そのため、本文を参考にしてコミュニケーション活動を行い、読むこと、書くこと、話すこと、聞くことの四技能に重点を置き、様々な場面設定の中で生徒が積極的に独創的な表現を作り出させることを期待したい。
  • 英語科 学習指導案 指導 実習 英米 英文 科目
  • 770 販売中 2008/06/30
  • 閲覧(5,708)
  • 学習指導案 中学社会
  • 中学社会 歴史(日本史)学習指導案 指導 教諭:        教諭 教育実習生:       ㊞ 日   時:平成 年 月 日( )                     校時(  :  ~ :   ) 学   級:  年 組(男 名、女 名、計 名) 指導 場所: 教科書 『新編 新しい社会 歴史』 東京書籍 配布物 単元  第4章 近世の日本 第3節 産業の発達と幕府政治の動き    第3項 享保の改革と社会の変化  単元の指導計画(項目と時間配当) 産業の発達と幕府政治の動き(6時間) 農業や諸産業の発達 都市の繁栄と元禄文化 享保の改革と社会の変化 幕府政治の改革 新しい学問と化政文化 外国船の出現と天保の改革  (各1時間) 第3項 享保の改革と社会の変化(1時間)  導入(5分) 享保の改革(15分) 貨幣経済の広がり(10分) 百姓一揆と差別の強化(15分)  まとめ(5分) 生徒の実態 <模擬授業時には省略> 本時の小単元 第3項 享保の改革と社会の変化 2.本時の指導目標 幕府政治の改革が必要になった理由を、貨幣経済の広がりなどから考える 幕藩体制の基盤がゆらぎ、
  • 教育 指導案
  • 550 販売中 2008/07/14
  • 閲覧(16,120)
  • 英語科学習指導
  • 英語科学習指導案 1.単元 Genius English Course1,Lesson4,”Don’t Work Too Hard.”   <対話文、日常会話、文化比較、国際理解> 2.単元の目標 (1) 日本語と他言語との表現の違いについて比較し、興味を持たせ、理解させる。 (2) 次に掲げる言語材料の用法を理解・習得させる。 ? 現在完了形(完了・結果、継続、経験) ? 関係代名詞what ? 形式主語のit ? the way… ? a way of doing 3.指導の計画   第1時 Dialog (p.39) …本時        第2時 Part1(p.40-p.41,l.3)   第3時 Part2 (p.41,l.4-p.42,l.2)   第4時 Part3 (p.42,l.l.3-12)  第5時 Part4 (p.43),Comprehension, Grammar (p.p.44-45)   第6時 Expressions, Exercises, Composition (p.p.46-48) 4.本時の指導(Lesson4,Part2) (1) 目標 ・ 異文化理解…日本と英語圏の文化の違いを理解する。 ・ 文化の差の影響が強いものは決まり文句でも簡単に訳せないときもあることを知る。 ・ 言語材料[文型・文法] It--- to… [語彙] expression(s)/ common/ situation/ instead/ perhaps/ grammatically/ somehow/ encourage
  • レポート 教育学 教育法 高校 指導案
  • 550 販売中 2005/11/05
  • 閲覧(3,802)
  • 英語科学習指導
  • 外国語(英語)科学習指導案 指導教諭氏名 実習生氏名 1.日時(仮)2006年6月20日(火) 3時限目 2.学級(仮)第1学年13組男子18名/女子16名/計 36名 3.教材 POLESTAR ENGLISH COURSE ?(SUKENSHUPPAN) 4.単元名 Lesson 6 The Trip That Changed My Life - Part 4 5.設定理由 日本から遠く離れたアラスカの地で筆者が体験する村人との生活、大自然とのふれあいを英語で読み取らせる。そして筆者の体験を通して、生徒たちに自分たちの今いる環境よりも大きな世界が広がっていることを認識させ、これからどのような経験をして見たいかを考えさせる。
  • レポート 教育学 指導案 英語 教育実習
  • 550 販売中 2006/04/26
  • 閲覧(3,636)
  • 学習指導案 長さ比べ
  • 算 数 学 習 指 導 案 単元名 ながさくらべ 単元目標 長さ比べに興味を持ち、比べる方法を工夫し、長さの概念の素地を養う。 指導にあたって 児童観 本学級の児童は、とても元気がいい。休み時間もよく外で遊び、最近は一輪車がブームのようである。 授業では、積極的に手を挙げて発言する児童が多く見られる。ただ、学習能力にはやはり差があり、理解するのに時間のかかる児童もいる。特に算数の授業では、他の教科に比べ、児童間の能力の差が、大きく見られる気がする。塾などで、先に習っている児童が、先に先に答えを言ってしまう場面が見られ、初めて習う児童の考える時間が十分にとれず、気づきの妨げになってしまうことがある。 しかし、手を動かす作業を取り入れた授業は、集中できる時間はそれほど長くないが、とても集中して真剣に行うことができる。 また、グループ活動については、みんなで一つのことを行う難しさを体感している最中である。人の意見を聞くこと、自分の意見をみんなに上手に伝えることなど、少しずつ、グループで活動するために必要な事に気づき、それができるようになってきている。 教材観 この単元では、「量と測定」で取り
  • 比較 児童 授業 学習 指導 方法 理解 測定 能力 概念
  • 550 販売中 2009/02/26
  • 閲覧(3,150)
  • 公民科学習指導
  • 公民科指導法 学習指導案 2005/06/20 1.単元:青年期の課題と生き方 2.単元の目標   青年期の課題を知り、その課題解決方法を学ぶとともに、生き方について考える。 3.指導計画 主体性の確立………1時間 自己理解(前半)…30分(本時) 自己理解(後半)…30分 幸福と生きがい……30分 4.本時の目標 自己理解というものがなぜ必要かということを学ぶ。また、能力、性格、欲求について学び、生徒自身が自己理解するきっかけにする。 5.本時の展開
  • レポート 教育学 公民科 指導案 青年期の課題と生き方 自己理解 能力・性格・欲求
  • 550 販売中 2006/06/06
  • 閲覧(5,364)
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