資料:753件
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特許通常実施権設定契約書
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特許通常実施許諾契約書
○○○○株式会社(以下「甲」という)と、○○○○株式会社(以下「乙」という)は、甲の所有する特許権につき、次のとおり契約を締結する。
第1条(特許通常実施の許諾)甲は、乙が下記の特許権について下記の通り通常実施し、製造、販売することを許諾する。
記
登録番号:特許登録第 ○○○号
発明の名称:○○○○○○○○○
詳細は、本契約に別途添付される仕様書に記載される(省略)。
実施内容:製造及び販売
テリトリー(実施許諾される地域):○○○○○○○○○○○
実施期間: 自 年 月 日・至 年 月 日
以 上
2 甲は、前項の通常実施権を登録することを約する。
3 甲は、本件特許をテリトリー内で実施することができ、また乙以外の第三者に対して、通常実施権を設定許諾することができる。
第2条(技術援助)甲は、乙の実施権の行使を円滑にするために、乙に対して適切な技術援助を提供する。
第3条(実施料)乙は、特許通常実施権許諾、同実施権の登録及び技術援助の対価として、甲に以下の通り実施料を支払うものとする。
金額:乙が本件特許を利用して製造販
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契約書
特許権
会社書式
全体公開 2008/11/20
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手附金放棄による売買契約の解除
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通知書
私は、○○○○年○○月○○日、貴殿所有駐車場を○○月○○日より月額○万円で借り受ける契約を締結し、手附金として金○千円を支払いました。
上記駐車場賃貸借契約を、先に交付した手附金○千円を放棄することによって解除いたします。
XX県XX市XX町1-16
○○ ○○ 印
XX県XX市XX町1-13
○○ ○○殿
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売買契約解除
手附金放棄
全体公開 2008/11/26
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個人代理店業務委託契約書
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個人代理店業務委託契約書
住所:
会社名(甲):
住所:
会社名(乙):
会社名:(以下「甲」という)と 社名:(以下「乙」という)は、商品名:を販売する業務の委託につき、以下の各条項のとおり契約する。
代表者名: 印
(委託する業務)
乙は、甲に次の商品の販売(以下「代理店業務」という)を継続的に委託し、甲はこれを受託する。
(甲の営業所)
甲は、代理店業務を行なうための営業所を設け、その名称および所在地を乙に
登録するものとする。
甲は、前項の営業所において代理店業務を行なわなくなったとき、営業所の名
称、所在地を変更したとき、または前記の場所以外に営業所を設けた場合は、
遅滞なく乙に通知するものとする。
(使用人の登録)
甲は、その使用人を代理店業務に従事させようとするときは、乙に届け出るこ
とにより、乙に登録するものとする。
本条にいう使用人は
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契約書
委託契約書
全体公開 2008/09/19
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業務委託契約更新許可通知書
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○○○○ 様
平成 年 月 日 人事部長 ○○○○
業務委託契約更新許可通知
貴殿よりの業務委託契約更新願いのとおり、平成○年○月○日付けをもって貴殿との業務委託契約を1年間更新することを許可します。 つきましては、業務委託契約書を添付いたしますので、内容をご確認いただき、平成○年○月○日迄に署名、捺印のうえ人事まで提出ください。 なお、委託業務の詳細については監督部署である○○部○○部長と打ち合わせてください。
添付資料
1 業務委託契約書 2部 (割り印して、会社用のみ人事に提出ください。)
以 上
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通知書
会社マナー
全体公開 2008/10/16
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更新不許可通知書(契約社員)
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○○○○ 様
平成 年 月 日 人事部長 ○○○○
契約社員更新不許可通知
貴殿よりの契約社員更新願いを慎重に検討した結果、次回の雇用契約更新を見合わせることにしました。 <理由の記述> 例)ご存知のとおり、繁忙期も皆様のお陰で乗り切ることができ皆さんには大変感謝しております。しかしながら、今後は通常の人員体制に戻すため、皆さんとの雇用契約の再更新をしないこととなりました。ご理解の程よろしくお願いいたします。 例2)人事部では、貴殿の出勤状況(欠勤日数)や勤務態度(業務習熟度)等を総合的に評価し、次回の雇用契約を更新したないことに決定しましした。貴殿の希望には添えませんが何卒ご理解くださ
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通知書
会社マナー
全体公開 2008/10/16
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一時使用目的の建物賃貸借契約書
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一時使用目的の建物賃貸借契約書
貸主である○○○○を甲、借主である○○○○を乙として、甲乙間に次のとおり建物の一時使用のための賃貸借契約を締結する。
(目的)
第1条 甲は乙に対し、甲の所有する別紙物件目録記載の建物(以下「本件建物」という)を一時賃貸し、乙はこれを借り受ける。
(使用目的)
第2条 乙は、本件建物を、乙が○○○○に建築する住居の完成までの仮住居として使用するものとし、他の目的には使用しない。
(期間)
第3条1 本契約の賃貸借期間は、平成○○年○○月○○日から平成○○年○○月○○日までとする。
2 前項の期間内に前条の建築中の住居が完成せず、その原因が天候不順等不可抗力による場合に限り、乙は賃料を第4条の1.5倍にして○○ヶ月間に限り期間延長を請求できる。
(賃料)
第4条1 本件建物の賃料は月額○○○○円とする。
2 乙は甲に対し、毎月末日限り翌月分の賃料を甲の指定する金融機関に振り込んで支払う(振込料は乙の負担とする)。
(保証金)
第5条1 乙は、本契約締結と同時に保証金として金○○○○円を甲に預託する。ただし、この保証金には利息を付さない。
2 甲は、本契約が
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契約書
法的文書
不動産
全体公開 2008/10/20
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土地一時使用賃貸借契約書
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土地一時使用賃貸借契約書
貸主○○○○(以下、貸主という)と、借主○○○○(以下、借主という)は、後記土地につき次の通り賃貸人・賃借人間において一時使用目的の賃貸借契約を締結する。
第1条 貸主は、その所有する後記土地(以下、目的土地という)を、借主が一時使用目的のために賃借することを約する。
第2条 賃貸期間は平成○年○月○日から平成○年○月○日までとする。
第3条 賃料は月額金○○万円とし、借主は、毎月○日限り翌月分を貸主に持参または送金して支払う。
第4条 借主が賃料の支払いを○ケ月分以上怠った場合あるいは本契約の条項に違反した場合、貸主は本契約を解除できる。
第5条 契約期間満了あるい
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契約書
土地賃貸借
会社書式
文例
全体公開 2009/04/14
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準金銭消費賃借契約書3
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準金銭消費貸借契約書
貸主 を甲、借主 を乙、乙の連帯保証人 を丙として、甲乙丙は、次の通り準消費貸借契約を締結した。 第1条 乙は、甲に対し平成○年○月○日現在において金 万円の売掛金債務の支払うべき残金があることを確認した。 第2条 甲および乙は、乙の甲に対する前条の債務を金銭消費貸借とすることに合意すると共に次条以下の約定により弁済することを約し、乙はこれを承認した。 第3条 乙は、甲に対し、前条の債務の弁済として、平成 年 月から平成 年 月まで毎月 日限り、金 万円を 回の分割で、甲に持参又は甲の指定する銀行口座(○○
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契約書
全体公開 2008/10/14
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民法:契約当事者の確定と金銭所有権
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契約当事者の確定と金銭所有権
1 預金者の確定(誰が預金者か)について、判例はどのような立場をとるか。
預金の原資の帰属者と実際に預金契約の締結行為をした名義人とが異なる場合に、預金契約における預金者は誰であり、預金債権は誰に帰属すると考えるべきか。
⇒潮見プラクティス・329頁以下、内田Ⅲ・47頁以下、山本Ⅳ-1・60頁以下などを参照のこと。
「預金者の認定については、自らの出捐によって、自己の預金とする意思で、銀行に対して、自ら又は使者・代理人を通じて預金契約をした者が、預入行為者が出捐者から交付を受けた金銭を横領し自己の預金とする意図で預金をしたなどの特段の事情がない限り、当該預金の預金者であると解するのが相当である(預金者認定についての客観説=名義に係らず出捐者を預金者とする説)とし、預金者の認定についてはこの基準により判断するのが相当であり、預金の名義がどのようになっているか、銀行側が預金者についてどのような認識を有していたかは右判断を左右しない。」
2 預金担保貸付とはどのようなものか。
預金を担保とする貸付。
一般的な形態としては、預金債権に対して質権という担保物権を付け
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債権
代理
相殺
契約
銀行
金融
保険
自己
債務
利益
550 販売中 2009/05/11
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金銭消費貸借契約書(譲渡担保)
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金銭消費貸借譲渡担保契約書
債権者◯◯◯◯(以下「甲」という。)と債務者◯◯◯◯(以下「乙」という。)とは、次のとおり金銭消費貸借譲渡担保契約を締結する。 第1条 (金銭消費貸借の成立)
甲は、乙に対し、本日金◯◯万円也を貸し付け交付し、乙は、これを借り受けて受け取った。 第2条 (支払方法)
乙は甲に対し、前条の借受金を次のとおり分割して、その時点における甲の住所地に持参または送金して返済する。 1 平成◯◯年◯◯月◯◯日を第一回目とし、平成◯◯年◯◯月◯◯日までの◯◯回払いとし、毎月金◯◯万円也を毎月末日までに支払う。
第3条 (利 息)
本件貸金の利息は、元金に対する年◯◯%(年365日の日割計算)の割合とし、乙は、甲に対し、平成◯◯年◯◯月から返済が完了するまで、毎月末日までに元金の支払と同時に当該月分の利息をその時点における甲の住所地に持参または送金して返済する。 第4条 (期限の利益喪失)
乙が下記のいずれかにあたる場合には、甲の何らの催告を要せず、当然に期限の利益を失い、本件契約に基づき甲に対して負担する一切の債務を直ちに支払う。 1. (1) 本件契約に基づく利息の
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契約書
全体公開 2008/10/24
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商標専用使用権設定契約書
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収入
印紙 専用使用権設定契約書
1 商標登録番号 第 号
2 指定商品及び商品の区分
上記の商標権につき下記の専用使用権の設定を契約します。
記
(1) 範 囲
(2) 対価の額又はその支払の方法
もしくは時期の定め
平成 年 月 日
専用使用権者 住所
氏名
商 標 権 者 住所
氏名
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契約書
商標権
特許
実用新案
全体公開 2008/10/29
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
- 一括アップロード
- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
- 管理ツールで資料管理
- 資料の中から管理したい資料を数件選択し、タグの追加などの作業が可能です。
- 資料の情報を統計で確認
- 統計では販売収入、閲覧、ダウンロード、コメント、アップロードの日別の推移、アクセス元内訳などの確認ができます。
- 資料を更新する
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- 更新前の資料とは?
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