資料:753件
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借地権付建物売買契約書
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借地権付建物売買契約書
売主 ○○○○ (以下、「甲」という。)と買主 ○○○○ (以下、「乙」という。)は、本日、以下のとおり建物売買契約を締結する。 第1条(目的物) 甲は乙に対し、甲所有の別紙目録記載の建物(以下「本件建物」という)を乙に売り渡し、乙はこれを買い受ける。 第2条(売買代金) 売買代金は金○○○○○円とする。 第3条(手附) 1 乙は甲に対し、本日、本件売買契約の手附金として、金○○○○○円を支払い、甲はこれを受領した。 2 甲は、乙が本契約の履行に着手するまでは、乙に対し、手附金の倍額を償還して、本契約を解除することができる。 3 乙は、甲が本契約の履行に着手するま
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契約書
法的書類
全体公開 2008/10/21
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通知書2(請負契約解除申入)
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当社は貴社に、平成○○年○○月○○日付請負契約に基づいて○○県○○市○○町○丁目○番○号の「○○○○ビル」の建築工事を注文しておりました。上記契約によれば、本件建物の建築工事の完成時期は、平成○○年○○月○○日とされています。しかし、貴社は当社の再三の催告にもかかわらず、平成○○年○○月○○日頃工事を中断したまま未だに工事は完成しておりません。
つきましては、本件契約書第○条に基づいて、上記契約を解除いたします。
今後は、他の建築会社に工事の引き継ぎを注文することになりますが、それにより当社の建築費用の増加を強いられることが予想されます。その額が確定になり次第、工事完成の延滞による損害と
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通知書
契約解除
全体公開 2008/10/27
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継続的商品売買基本契約書
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収 入
印 紙 継続的商品売買基本契約書
○○○○株式会社を甲 ○○○○株式会社を乙とし、甲乙間において下記のとおり契約する。
第1条(基本契約)甲は乙に対し、将来継続して、甲の製造販売する商品(○○○○)を売買するものとし、個別的な売買契約において、特約なき場合においては本契約にもとづくものとする。
第2条(売買条件)売買商品の品名、数量、単価、引渡条件、代金支払期限、方法、その他の条件は、その都度の個別的売買契約において定め、乙の註文書と、甲の註文請書の交換により、甲の註文請書の交付の時に個別的売買契約が成立する。但し、特約により簡易かつ敏速な方法によることを妨げず。
第3条(引渡検査)甲は個別的契約上の約定期限に、約定引渡場所に商品を持参又は送付して乙に引渡、乙は商品受領後、○日以内に商品を検査する。検査の遅延により生じた損害は乙の負担とする。
第4条(所有権の移転)商品の所有権は、商品引渡の時、甲から乙に移転するが、特約ある場合は代金弁済完了まで、商品の所有権は甲に帰属するものとする。乙は商品受領の時、直ちに甲の納品書に受領の署名押印をして、甲に
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契約書
商品取引
全体公開 2008/11/12
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作業請負契約書(H20,7,31以前入札)
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国土交通省中部地方整備局HPより
収入
印紙
作 業 請 負 契 約 書
1.
2 . 作 業 場 所
3 . 契 約 期 間 平 成 年 月 日から平成 年 月 日まで
4 . 契 約 単 価 別紙のとおり
5.契約保証金 ¥○○,○○○.- 又は 免除
6.解体工事に
要する費用等
上記の作業について、発注者と請負者は、各々の対等な立場における合意に基づいて、
次の条項によって公正な請負契約(単価契約)を締結し、信義に従って誠 実にこれを履
行するものとする。
また、請負者が共同企業体を締結している場合には、請負者は、別紙の○○共 同企業
体協定書により契約書記載の作業を共同連帯して請け負う。
本契約の証として本書2通を作成し、当事者記名押印の上、各自1通を保有する。
平 成 年 月 日
発 注 者 住 所
官 職 氏 名 印
商号又は名称
代 表 者 氏 名 印
※共同企業体の場合
発 注 者 住 所
官 職 氏 名 印
請 負 者 ○○共同企業体
代 表 者 住 所
商号又は名称
代 表 者 氏 名 印
住 所
商号又は名称
代表者氏名
印
・予定総
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契約書
国土交通省
全体公開 2008/11/24
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金銭消費貸借契約書_連帯保証人あり
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金銭消費貸借契約書
貸主 を甲、借主 を乙として、甲乙は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。
貸主 を甲、借主 を乙、乙の連帯保証人 を丙として、甲乙丙は、次の通り金銭消費貸借契約を締結した。
第1条 甲は、乙に対し、金 万円を以下の約定で貸付け、乙は、これを借受け、受領した。
第2条 乙は、甲に対し、前条の借入金 万円を、平成 年 月から平成 年 月まで毎月 日限り、金 万円を 回の分割で、甲に持参又は甲の指定する銀行口座に送金して支払う。
第3条 本件貸金の利息は、前月支払い後の残金に対する年
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金銭消費貸借契約書
連帯保証人あり
保証人
全体公開 2008/11/27
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金銭消費賃借契約書(保証人無)
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金銭消費賃借契約書
貸主○○○○を甲、借主○○○○を乙として、甲乙は、次の通り金銭消費賃借契約を締結した。
第1条 甲は乙に対し、本日、金○○万円を以下の約定で貸し付け、乙はこれを借り受け受領した。
第2条 乙は甲に対し、前条の借入金○○万円を平成○年○月○日から平成○年○月○日限り、金○○万円を○回の分割で甲に持参又は甲の指定する銀行口座に送金して支払う。
第3条 本件貸金の利息は、前月支払い後の残金に対する年○パーセントの割合とし、乙
は、毎月○日限り当月分を甲方に持参又は送金して支払う。
第4条 乙は、次の事由の一つでも生じた場合には、甲からの通知催告がなくても乙は当
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契約書
賃借契約書
全体公開 2008/09/22
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保証求償権抵当権設定契約証書
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保証求償権抵当権設定契約証書
利息制限法1条3号より、元本が100万円以上の場合、年1割5分が利息最高額とされ、また、利息制限法4条1項により、債務不履行による賠償額の予定の制限として、元本に対する割合が1条の規定する率の1.46倍を超える部分については無効となる。よって、本件金銭消費貸借契約第4条に、「期限後の損害金は、年3割」としたのは問題であり、利率を0.15×1.46=0.219以内にしなければならない。
貸金業者による金銭消費貸借契約は、債権者が業として金銭を目的とする消費貸借であるから、利息制限法第5条1項の営業的金銭消費貸借に該当する。よって、貸金業者が8
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利息制限法
契約書
保証求償抵当権設定契約
法文書
1,100 販売中 2009/07/07
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抵当権設定金銭消費貸借契約書
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収 入
印 紙 抵当権設定金銭消費貸借契約書
○○○○を貸主とし、○○○○を借主として、貸主・借主間において次のと
おり金銭消費貸借契約および抵当権設定契約を締結した。
第一条(貸借)貸主は、次の約定により、本日金○○○○円也を借主に対して 貸し渡し、借主は、確かにこれを借り受け、受領した。
弁済期限 平成○○年○○月○○日
弁済方法 一括して貸主方に持参または送金して支払う
利 息 年一割毎月末日限りその月分を貸主方に持参または送
金して支払う
遅延損害金 年○割
第二条(期限の利益喪失)借主が、次の各号の一に該当したときは、借主は、
貸主からの通知催告がな
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契約書
金銭賃借
全体公開 2008/11/10
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抵当権設定金銭消費貸借契約証書
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抵当権設定金銭消費貸借契約証書
平成○○年○○月○○日
住所
貸主 ○ ○ ○ ○ 印
抵当権者
住所
借主 ○ ○ ○ ○ 印
債務者兼設定者
次の通り金銭消費賃借契約及び抵当権設定契約を締結する。
第1条 貸主は、次の約定により、借主に対し貸渡し、借主はこれを受領した。
① 債 権
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契約書
金銭消費賃借
全体公開 2008/11/19
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
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- ハッピーキャンパスに写真の
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アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
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