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連関資料 :: 学習・学習指導

資料:440件

  • 学習指導案 長さ比べ
  • 算 数 学 習 指 導 案 単元名 ながさくらべ 単元目標 長さ比べに興味を持ち、比べる方法を工夫し、長さの概念の素地を養う。 指導にあたって 児童観 本学級の児童は、とても元気がいい。休み時間もよく外で遊び、最近は一輪車がブームのようである。 授業では、積極的に手を挙げて発言する児童が多く見られる。ただ、学習能力にはやはり差があり、理解するのに時間のかかる児童もいる。特に算数の授業では、他の教科に比べ、児童間の能力の差が、大きく見られる気がする。塾などで、先に習っている児童が、先に先に答えを言ってしまう場面が見られ、初めて習う児童の考える時間が十分にとれず、気づきの妨げになってしまうことがある。 しかし、手を動かす作業を取り入れた授業は、集中できる時間はそれほど長くないが、とても集中して真剣に行うことができる。 また、グループ活動については、みんなで一つのことを行う難しさを体感している最中である。人の意見を聞くこと、自分の意見をみんなに上手に伝えることなど、少しずつ、グループで活動するために必要な事に気づき、それができるようになってきている。 教材観 この単元では、「量と測定」で取り
  • 比較 児童 授業 学習 指導 方法 理解 測定 能力 概念
  • 550 販売中 2009/02/26
  • 閲覧(3,105)
  • 学習指導要領社会科の変遷
  • 昭和20年8月敗戦した日本は新しい幕開けとなった。それは教育面でも同じあった。 その中新設された社会科はどう成立、変遷したのだろうか。 社会科の変遷は学習指導要領の変遷から読み取ることができる。 なぜなら指導要領は時代の適応が要求され、特に社会科は現代社会問題の理解、解決能力の育成を目指す教科だから、特に時代に合う必要がある。 そこで本論では社会科の成立と変遷を指導要領改訂の時代背景や中学社会科の内容の変化を通して説明したい。  
  • 教育学 社会科教育 指導要領の変遷 レポート 指導要領
  • 550 販売中 2007/08/29
  • 閲覧(8,281)
  • 社会福祉基礎 学習指導
  • ~「社会福祉基礎」学習指導案~                   実施日時; 2007年6月12日(火)                 学 級 ; 普通科(社会福祉系)                          1年A組(女子28名、男子12名)                指導者 ;    <年間計画に関する事項> 1.科目目標   1)「社会福祉」が時代の流れや変化と共に進展し、成り立ってきたことの認識を持たせ、“福祉を増進・発展させよう”とする態度を養う。   2)わたしたちの社会生活・日常の暮らしに「社会福祉」が密接に関連していることに気付かせ“福祉は必要不可欠なもの”という認識を持たせる。   3)「地域福祉」を中心とする実践的計画力(思考力)を育てる。   4)社会福祉に関する幅広い知識を学び、認識を深め、”福祉的価値”を形成する。 2.科目「社会福祉基礎」の教育課程上の位置づけ   1)配当学年・単位数 : 第1学年次(通年)/4単位(週4単位時間)   2)年間授業時間数  : 128単位時間(4単位×32単位時間)   3)必修・選択の別  : 全生徒が必履修で、かつ必修得対象の科目 3.年間指導計画 単元名 指導項目 教科書の該当部分 配当時間 1.私たちの身近にある社会福祉 (1)ライフサイクルを知ろう (2)日本の社会構造と社会問題を知ろう 第1編の第2章(p.20~31) 第1章 (p.8~19) (16) 8 8 2.社会福祉って何だろう (1)権利としての社会福祉 (2)社会福祉の理念って何だろう 第1編の第3章(p.32~33) 第2編の第1章(p.40~45) (4) 1 3 3.社会福祉の歩みと展開  ~日本と諸外国から学ぼう~ (1)日本における社会福祉の成り立ち (2)日本における社会福祉の発展 (3)欧州の社会福祉を知ろう (4)欧米の社会福祉を知ろう 第3編の第3章(p.86~91) 第4章(p.92~97,102~104)     第1章(p.74~81)     第2章(p.82~84) (20) 4 7 6 3 4.保障されている私たちの生活 (1)自立生活を目指して (2)社会保障って何だろう (3)最低生活の意味とは 第2編の第2章 (1・2・7・8)(p.46~49,58~61) 第3章     (p.62~72) 第4編の第4章 (p.134~137) (18) 6 8 4 5.母・子と家庭の福祉 (1)児童と母子の権利 (2)保育ニーズと子育て支援 第2編の第2章 (3・4) (p.50~53) 第4編の第1章(1・2・3)(p.106~111) 第3編の第4章    (p.100~101) (12) 6 6 6.障害児・者の福祉 (1)障害児の福祉と教育 (2)障害者の法制度 (3)生活しやすい社会を目指して 第4編の第1章の4 (p.112~113) 第2編の第2章の5 (p.54~55) 第4編の第2章  (p.114~123) 第3編の第4章(p.98~99) (14) 2 2 10 7.高齢者の福祉 (1)高齢者の権利 (2)高齢者福祉の法制度 (3)在宅or施設 第2編の第2章の6  (p.56~57) 第4編の第3章(1・2・5) (p.124~127,132~133) 第3章(3・4)  (p.128~131) (12) 1 7 4 8.地域の福祉って何だろう (1)地域とのつながり (2)地域の発展を目指して 第4編の第5章(p.138
  • レポート 福祉学 学習指導案 福祉 方面委員制度 ワークシート 板書計画
  • 550 販売中 2007/06/28
  • 閲覧(8,905)
  • 学習指導要領の変遷と教育課程
  •  学習指導要領とは、文部科学省が作成する文書で、小中高校及び養護学校などの教育内容と教育課程の要領・要点を記したものである。  最初の学習指導要領は、1947年3月刊行の『学習指導要領・一般編(試案)』である。アメリカの各州ごとの教育課程ともいうべきコース・オブ・スタディを参考にしてつくられたと言われている。とりわけ、ヴァージニア州とカリフォルニア州のプランが、この47年度版学習指導要領とその後の生活経験カリキュラム・問題解決学習に影響力をもったという。  その後、1951年の改訂では、それまでの教科課程に替わって、教育課程という用語が使われるようになった。さらに1955年の『社会科編』改訂から「試案」の文字が消え、1958年の小中学校の全面改訂時からは、「文部省告示」として学習指導要領の全文が官報に登載されるようになった。「試案」から「告示」への転換によって、学習指導要領の法的拘束性と教育内容への国家的基準性が文部省側から強調される。とくに、法的拘束性の強調は、単に教育内容上の拘束にとどまらず、発行された各教科ごと及び道徳、特別教育活動の指導書などを通じて、教師の教材選択の自由や教育方法にまで拘束を強めるものとして、機能してゆく。他方、この58年度以降は、日教組や民間教育研究諸団体による、教育課程の自主的民主的編成の運動が強化されていくこととなる。  また、「道徳」の特設、「告示」としての性格の付与などによって、戦後の教育課程に重要な転機をもたらした。その後、ほぼ10年程度の周期で改訂が行われている。すなわち、68〜70年では、小・中学校のカリキュラムは「各教科」「道徳」「特別活動」の3領域から構成された。  77〜78年の改訂では調和のとれた、人間性豊かな児童・生徒の育成を目指し、ゆとりある、しかも充実した学校生活」となるよう、授業時数がおよそ1割削減され、教育内容も大幅に削減された。
  • レポート 教育学 学習指導要領 教育課程 スコープ シークェンス 編成
  • 550 販売中 2005/12/11
  • 閲覧(10,061)
  • 総合的な学習の時間の指導
  • 1. 対象学年 小学校第6学年 2. 単元名 世界ふしぎ発見       ?外国語に触れてみる       ?生活にあふれている世界の文化に触れてみる 3. 単元内容  私たちの住む社旗あは様々な国と関わり合って成り立っている。さらに今後ますます国際化社会が進む今日で、「言語」というコミュニケーション活動で世界を身近に感じることと、日常生活における日本の文化と世界の文化を比較することにより、日本の文化を見直す。まず言語を使っての内容であるが、もちろん「英語」に触れることはもちろんであるが、近年アジアを中心とした周辺諸国と日本のつながりを考えると「英語」以外の言語にも触れておく必要がある。同時にこの周辺諸国の文化・歴史を考えることで日本との関係をさらに掘り下げてみる。 4. 単元設定 ・英語を基本とした「外国語」に親しみ、興味・関心を持たせる ・「外国語」に触れると同時にその国の文化にも触れることで、世界には様々な言語・文化があることを理解する。 ・ 自分たちの身の回りにあるものから世界を感じ取る。 ・ 興味を持った国を絞って調べ、発表する。 ・ 世界における日本を把握し、国際理解を深める。 5. 学習者の実態  本クラスの児童は活発で、授業態度も積極的であるが、個人個人の発言にとどまり、周囲の意見を取り込む姿勢に欠けるとこがある。そこで、この単元の最終目標である発表に至るまでに、グループで話し合い、他のグループに理解してもらえる内容、説明方法を考え、協調性を身につけるようにした。 6.指導計画(全33時間) ? 言語に触れる(8/33) ・ 日常にあふれている外国語を探してみる。(5/8) ・ 実際にALTなどの外国の方とのコミュニケーション活動を通じて興味、関心を高める。(3/8)
  • レポート 教育学 総合的な学習の時間 学習指導案 小学校
  • 550 販売中 2006/02/10
  • 閲覧(2,831)
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