連関資料 :: 環境
資料:505件
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生ごみからの環境改善
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生ごみ、それは日々の食生活の中で常に共にあるものであり、企業からでるものや一般家庭から出るものを合わせると大量にでき、その大部分は利用されることなく廃棄されてゆくものである。しかし今、その生ごみを同様に私たちの生活からきりはなせない別の物質、プラスチックにしようという動きがある。
この考えの元になったのは、2002年穀物商社の子会社が、家畜・食糧用のとうもろこしの過剰生産分を利用し、世界最大の植物プラスチック工場を開始したことに始まる。この工場は、生産過程の大規模化自動化に力を注ぎ、効率よく大量生産することに成功し価格をそれまでの4割に下げ需要は急増した。日本をはじめ世界で使われている植物プラスチックのほとんどがここから供給されている。しかし、京都議定書の発行に伴い世界のいろんな企業で、どうにか製品に導入できないかと注目を集めている。日本の自動車メーカーは、国内最大の植物プラスチック工場を立ち上げ、自社製品の部品として使うと共に他者にも販売する計画を立てている。植物プラスチックの巨大市場が誕生するのももう目の前かもしれない。
植物プラスチック、それはなぜ環境にやさしいのか。それは、石油原料のプラスチックと比べて微生物に分解され自然に戻るという性質にある。石油プラスチックは、炭素原子と炭素原子で鎖を作っている構造なので、自然界においては500年くらい分解されない。これが誕生した当時は、その分解されにくさ=耐久性が、ガラスや金属より優れているともてはやされていた。一方植物プラスチックの構造は、炭素原子と炭素原子の間に酸素原子が入っていてそのおかげで分解しやすくなっているのが特徴である。そのため、分解されると最後は水と二酸化炭素になる。
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レポート
食育
ゴミ
再利用
550 販売中 2005/12/11
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社会環境と発達病理について
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「社会環境と発達病理について述べよ。」
<社会環境と発達病理>
発達病理とは、ある年齢段階にいるものに対して社会が要求する行動が常識的と考えられるワクから逸脱しており、しかもそうした行動特性が社会現象として認識される場合のことをいう。そして発達病理の背景には何らかの社会環境が関係する。そこで以下に現代の社会環境を述べ、後にそこから生まれてくる発達病理をあげる。
<社会環境>
1.学習環境
日々接する環境の中で学習は行われるといえる。そこで子どもの発達を考える場合、どのような環境と接してきたか、どのような環境と接していくかが重要となる。親族、友人、教師といった人的環境、家庭の経済状態、家屋、遊具、本、情報機器といった物的状態、育った地域の風土といった文化環境は、子どもの発達に大きな影響を与える。社会環境そのものが学習環境といえる。都市化が進んでいく中で、地域の人間関係は希薄なものになり、面倒くさい近所づきあいから解放されたかわりに、地域社会という子育ての援助者を失いつつある。
過去の学習経験は、その人なりの行動パターンの基礎となる。そのために児童期の学習内容及び方法が青年期そして成人期に大きな影響力があるといえる。
2.家庭環境
核家族が増加し子どもの数が減少するという現代的傾向は、いうまでもなく子どもの生活環境の変化を意味し、そのことは取りも直さず子どもの発達に影響を及ぼすことを意味する。特に核家族化・少子化が「ひとりっ子」や「共働き」の問題とリンクしたとき、子どもの発達上の問題が生じやすい。家庭におけるしつけ、食生活、対人関係の問題は子どもの発達に大きな影響を与えるのである。
また、現代の子どもが「指示待ち症候群」「指示待ち族」と言われて久しい。必ずしも学問的用語として認知されていないが、現代の子どもにこうした傾向が見られることは否定できない。簡単に言えば、自ら状況に気がついて行動することは苦手だが、親や教師から指示が出されると指示されたことについてのみ行動できる特性であり、逆に言えば、指示が出されないと行動できない子どもたちのことをいう。
3.教育環境
不登校が取りざたされる今、個性や学習ニーズの異なる子どもたちに画一的に行われる授業、学習塾の低年齢化に伴う生活体験の定価、技術主義による道徳的指導のできない教師などの教育環境の問題により子ども達に与える影響は大きい。
さらに家庭における教育機能の低下が上げられる。自分の欲求や感情をコントロールする力や公共心・道徳心などの社会性の発達は、幼い頃からの親のしつけによるところが多いが、現代の親は自分の子供をしつけることに自信をなくしており、その役目を学校に期待していることからも教育環境の質の低下は否めない。また子育てに関わりが十分でない理由に仕事が忙しすぎることがあげられる。
4.情報化
情報化機器が一般化されることにより、子どもの放課後の過ごし方では、男女ともテレビを見るのが約70%、テレビゲーム51.5%等(ベネッセ遊び調査)一人で過ごせる遊びが多くなっている。
青年期になると携帯電話を持つ青年が多くなり、直接的なコミュニケーションではなく、Eメールによる文字でのコミュニケーションが多くなる。ある意味、コミュニケーションとしての手段が加えられ、気持ちを直接表せることのメリットはあるものの直接の対人関係での障害も多いといえる。これは成人にもいえることである。
またダイヤルQ2、ブルセラーショップ、インターネットによる性情報媒体、性体験のパソコンソフトなど青年を刺激する性情報の氾濫
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発達
小児
社会福祉
東京福祉大学
1,320 販売中 2010/09/16
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私が考える環境について レポート
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冒頭
近年、「地球温暖化」や「オゾン層破壊」など、環境問題に対する言葉をよく新聞やテレビで目にするようになった。すでに世界規模で環境問題に取り組んでおり、日本でも温室効果ガスの削減や、生物多様性条約では、「生物多様性国家戦略」を策定し、定期的に 見直し作業を行っているほか、2008年、野生生物や その生息環境を包括的に保全することを定めた生物 多様性基本法を制定したりしている。その中で、私は一人一人が環境問題を意識し生活していくことが大切だと考える。世界規模で取り組んでも一人一人が取り組まなければ環境問題は解決しないと考えるからである。
1298字
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環境
看護
レポート
社会学
1,100 販売中 2017/10/02
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環境教育発表原稿
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1.はじめに
日本の野外に生息する外来生物の数はわかっているだけでも約2000種にもなる。明治以降、人間の移動や物流が活発になり、多くの動物や植物がペットや展示用、食用、研究などの目的で輸入されている。その一方で荷物や乗り物などに紛れ込んだり、付着して持ち込まれたものも多くある。これらは、意図的、非意図的の違いはあるが、人間の活動に伴って日本に入ってきているという点で共通している。
こうした外来種の中には、私達の生活に役立つ有益な生物がいる一方で、在来生物や生態系に深刻な被害を与え、さらには人間の生活や生命をおびやかすことが心配されているものもある。現在、このような問題を起こす外来種への対策が求められている。
2. 外来魚とは
外来魚とは、何らかの人為によって地域や生態系の外から導入、または移入された外来種の魚類のことをいう。ただし、何も外国から導入または移入された魚だけに限ったことではない。例えば本州から北海道に移入した魚にもその生物を自然分布域以外に放したという面からみると、外来魚といえる。
主な外来魚はブラックバス(オオクチバス、コクチバスなど)、ブルーギルがあげられる。
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環境教育
外来魚
総合
550 販売中 2007/11/30
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環境教育(1分冊)
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私たちの生活は、物質的に恵まれ、便利で快適な生活をしている。しかし、この便利で快適な生活のために、社会を支え続けてきた自然のしくみを破壊してきたことに行き着く。今の私たちの社会は、自然のしくみを大規模することで過剰に自然の資源を得て、大量生産、大量消費を行い、二酸化炭素や窒素化合物、環境ホルモンなどのごみを大量廃棄して、さらに自然のしくみを大きく破壊することで成り立っている。人間・社会の飛躍的な発展によって、生態系における各種生物の地位や役割を乱してしまったり、循環されない物質の生産をすることで発生した諸問題を、今までの歴史の中で認識し、その解決のためにはどのようにしていったらよいのかを考えていくことが重要である。自然を破壊してきた人間・社会の活動と果たして役割を考え、今度の人間の役割を考えていくことが重要なのである。
<実践可能な環境調査について>
私たちの生活が便利になるにしたがって工業化が進み、公害問題が発生していることを考えていく。このような消費生活を送っていくあたり、生活とごみの問題は切り離せない問題になっている。そこで、ごみという身近な環境問題について調べていくこととする。
公害とは?
小学校社会科等で、公害について学習する機会がある。
そこから、公害があると環境が破壊されていることに気づき、公害の発生が人間の健康被害をもたらすという点だけでなく、日本の高度経済成長によってもたらされた公害の歴史についても触れていく。
身近なごみと公害って関係あるの?(身近なごみ調査)
自分たちの生活圏内で、ごみに関する問題点や公害につながっていくと思われるごみの実態について、周りの大人に聞いたり、自分たちで近所を歩いて見つけたことや疑問に思ったことを発表していく。「近所で、ごみを燃やしている人がいるけど、それってどうなのかな?」「自動車を山にすてられているのを見たよ」「ごみを分別しないで捨てている人がいたよ」等、子どもたちが普段の生活で感じたごみに関する疑問から、公害につながっていく“流れ”を考えていく。ごみを燃やすと煙が出て、この煙が大気汚染の原因にもなること、不法投棄が自然を破壊していること、ごみの分別をしないがために、資源の再利用ができず、そこから新たな森林破壊につながることやごみの減量化ができず余計な人件費・処理費がかかることなど、ちょっとしたことでも大きな問題につながっていくことを知っていく。
ごみ処理の実態を探る(ごみ処理場での調査)
ごみ処理場を見学し、ごみ処理の実態に触れていく。市で出たごみはどのように処理されていくのだろうか、資源の再利用は実際にどの程度はかられているのか、ここで、ごみ処理場では住人の公害を心配する反対意見などもあり山奥に設置されていること、ごみをしっかり処理するために高温で焼ききるように工夫していること、資源の再利用化のために分別する人件費をかけ、人員を多くして分別作業を徹底していることなどを施設の人に聞いたり、実際に見学することで学習していく。
ここで、ごみ全体の中で家庭ごみは1割ほどであるのに対して、9割が産業廃棄物・事業系廃棄物であることをおさえていく。
産業廃棄物とは?
産業廃棄物の実態を探っていく。都心部は工場や会社が多いことから産業廃棄物がどうしても増えてしまうこと、産業廃棄物は都会から地方へ流れ出ていることなどを調べていく。空いている地域があるからというだけで、ごみとは無関係なところに捨てていることもある。
産業廃棄物の問題とは?
産業廃棄物問題を考えるときに、産業廃棄物の不法投棄が山や海を汚
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環境
歴史
日本
子ども
環境問題
社会
問題
自然
化学
人間
550 販売中 2008/03/18
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環境教育(2分冊)
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〔食文化の系譜と伝承の重要性〕
食は、人間らしい生活や生き方を築いていく上で大きな役割を果たしている。食は人間の命や生きる力を生み出すものであり、人と人とのつながりをつくり、集団の文化や共同体を維持発展させる力を持った生活様式でもある。しかし、今日の生活環境や生活様式の変動により、食に乱れが生じている。子どもたちは食に関心がないため、偏食であることを気にも留めず、食べ物で遊んだり、平気で残したり、食の大切さを十分に理解していない。そこで、食の重要性を伝えていく必要がある。
それぞれの地域には独自の食文化がつくられている。日本の食文化“和食”は、近年世界中で見直され、健康によい料理と高い評価を得ている。この“和食”は、日本各地でそれぞれ特色ある“郷土料理”をもっている。 様々な文化の中でも生きることと最も密接な関係を持っている“食文化”は、私たちにとって最も身近で最も重要な文化である。各地域で継承されてきた食文化を学び、食の大切さや地域について認識を高めることにより、子どもたちの視点から食文化の大切さを見直し、伝承する手立てを考えていくことにもなる。各地域の食文化伝承者から、四季折々の郷土料理や保存食について主体的に学んでいく。その土地を知り、地域の特性や歴史、また、食文化が育まれた背景や由来等を踏まえながら実際に体験をすることで、意欲的な地域学習にもつながり、より郷土を知り、より郷土を愛するということにもつながる。育てる苦労や思いを受け止めながら食べることができるようにもなる。
本物の食文化を伝え、地元の人の生き方や心を感じ取ることによって、子どもたちは食事と自分の関係を豊かに作っていくことができる。人間にとって食とは農業とともになくてはならない多くの価値や教育的意味や役割を発揮する。食文化は、人と人とは結び合い、共同体や共同する社会力を豊かにし、人との結び合いの中で、自分らしい自分を形成確立させる力を持っている。
社会が発展していったことで、お金があれば何でも手に入る豊かな時代は、ともすれば人間の成長発達を阻害してしまう。仲間とともに自分らしく生きるために自然・社会・文化・人間等、事物そのものを学ぶ機会を作ることが重要である。そのためにも、食農教育の実践が重要視されているのである。
〔学校園での実践例〕
ここで、地域の食文化を生かした食農教育の学校園での実践例をあげていく。
まず、郷土料理を知り、地元でどんな作物が作られているか、また地元の豊かな自然環境がいかに大切であるか、地元の郷土料理の歴史はどのようなものであったかなどを学習していく。ここでは、茨城の食文化、納豆について取り上げて学習していくこととする。
家族、地域の人への質問、図書館、インターネット等を駆使し、自分たちが住んでいる地域について、また納豆がなぜ茨城の特産であるのかを調べていく。
茨城県水戸の納豆が有名になったのは、茨城が小粒大豆の産地であったこともあげられる。小粒大豆は極早生で3カ月で完熟し、鹿島地方や那珂川流域が水害の多い地域であったことから、台風シーズン前に収穫できる小粒の大豆の栽培が多くおこなわれていた。昔からこの地域で栽培され、台風や水害等にも強い品種の「小粒大豆」を用いたことが、今日の“水戸納豆”の風味づくりに結びついたと言われている。
また、常陸国が宿駅として栄えていたことにより、永和3年(1083)、奥州平定に向かう八幡太郎(源)義家の軍勢が宿営し、義家は宿駅の駅長だった渡里の里(水戸市郊外)の一盛長者の屋敷に泊った。この時、家来が馬の飼料に作った煮豆の残り
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環境
歴史
日本
文化
子ども
社会
学校
発達
地域
550 販売中 2008/03/18
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環境関係犯罪とその対策について
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環境関係犯罪とその対策について
環境関係犯罪とは、事業活動や人の活動によって、生活環境、自然環境、地球環境等を破壊することにより、人類生存の基礎である有限な環境が環境負担により損なわれ、人の生命、身体に相当範囲にわたる被害を生じさせる行為である。具体的には、自然公園法違反、大気汚染防止法違反、水質汚濁防止法違反、海洋汚染防止法違反及び廃棄物処理法違反等の各環境関係特別法犯など環境汚染や環境破壊行為である。
この環境犯罪における犯罪学的特色の中には、企業活動に伴って行われる場合が多いことが認められている。それは、環境犯罪の典型的なもの(工場からび有害物質の排出、有害廃棄物の投棄など)は、企業活動に伴って犯されているにもかかわらず、一般的に、企業の公害防止における費用の支出は、できる限り抑制しようとする傾向であることから、環境犯罪の被害を甚大なものにしているのである。
このような環境に対して行われる大規模な企業の暴力的行為を米国の学者リンチ(MichaelJ.Lynch)は、「グリーン犯罪」という言葉で表わした。
ここでの「企業の暴力的行為」とは、企業犯罪のうち、企業それ自体を利得させることを目指す有形力の行使をいい、「環境に対する企業の暴力犯罪」とは、企業暴力によって大規模な被害又は被害者を生み出す類型の犯罪のみならず、野生生物や環境に対する害を生じさせる犯罪をものである。即ち、環境に対して行われる企業の大規模な破壊行為を、個人の暴力的破壊行為から区別するものとして、この「グリーン犯罪」という概念で提示されたのである。
我が国の環境法制の推移を展望すると、その中心的課題は、このような企業活動によって犯される公害問題であった。これは我が国特有の事情によるものとも考えられるが、公害対策基本法と自然環境保全法の二法に分かれていた我が国の環境法制において、1960年代以降の深刻な環境汚染被害に対応することが、自然環境保護政策よりも緊急な課題とされたため、1980年代に至るまで、公害被害の救済と公害防止が我が国の環境政策の中心を占めていた。まず、我が国は、産業復興に伴って生じた公害問題に対応するため、公害防止条令を制定し、その後1967年に、公害対策基本法を制定して、行政が取り組むべき公害の範囲を明らかにするとともに、行政上の目標となる環境基準を定め、人の健康や生活環境を守るために総合的な対策を進める方針を確立した。 この基本法を受けて、1970年には、今日の公害規制の基になっている14の法律(①公害対策基本法、②大気汚染防止法、③騒音規制法、④自然公園法、⑤農薬取締法、⑥下水道法、⑦道路交通法、⑧毒物及び激物取締法、⑨水質汚濁防止法、⑩農地用の土壌の汚染防止等に関する法律、⑪公害防止事業費事業者負担法、⑫廃棄物の処理及び清掃に関する法律、⑬海洋汚染防止法、⑭人の健康に係る公害犯罪の処罰に関する法律)の制定や改正が実現した。公害対策を推進するとともに自然保護対策を含めた環境行政を一元的に行うため、環境庁が設置されたのもこの頃である。
環境庁設置後の環境行政政策として注目すべきものは、規制の対象の拡大に加えて、工場又は事業場の集中する地域において、排出源の規制のみでは環境基準の達成が困難な場合、地域の汚染物質の排出全体を規制する方法として、総量規制が導入されたことである。また更に、「公害健康被害補償法」の制定など、健康被害補償の制度化も行われた。 しかし、汚染による損害を回復するための法律として、公害健康被害補償法、公害防止事業費事業者負担法や、また、紛争
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法律
刑事政策
レポート
550 販売中 2008/04/07
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
- 一括アップロード
- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
- 管理ツールで資料管理
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