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連関資料 :: レポート

資料:8,677件

  • 「コミュニケーションと表現 期末レポート
  •  私がこの授業をとったきっかけは、ちょうどこの時間が空いていたことと、後輩に誘われたという、きわめて単純なものでした。コミュニケーションということに関しては、とりたてて周囲の人たちとのやりとりに困ることはなかったですし、初対面の人と話をするのは緊張するという程度でした。4月や5月頃の授業では、ボール遊びなどをしていて、これがどういうふうにコミュニケーションと関わってくるのかよくわかりませんでした。しかし、ドミンゴの先生がアメリカからいらっしゃったときは、失敗を恐れずにいること、また、失敗は恐れるようなものではないということを教わったような気がします。ことコミュニケーションということに関してはこれが大事なのではないかという気もしました。この授業では他の授業とは違って、同じ授業をとっている人と話す機会が多かったので、失敗を恐れずにもっと知らない人と仲良くなる努力をしておけばよかったというのは、いま思っていることです。
  • レポート コミュニケーション 表現 対話
  • 550 販売中 2006/01/31
  • 閲覧(1,867)
  • 非言語コミュニケーションレポート
  • 12月8日の『非言語コミュニケーション』の授業で、私は自分の生い立ちなど、自分に関する色々な話をさせていただいた。実にたくさんの話をしたと思う。 ただの学生でなく、聞いてくれる学生のただの友達という立場ではなく、ろう学生として立場に立って話をした。中途失聴であったのと、最初は補聴器を付けても変わらず他の人と遊んだり話したりすることができたので、はじめは聴覚障害者という自覚が無かったけれど、成長していくにつれてまわりとのコミュニケーションの壁を感じるようになったこと、そしてそれが自分の努力が足りないせいだと思い込んでいたこと。家族との関係、手話と同じ聴覚障害者の仲間がいることの重要性などなど。 しかし、1時間半程度の時間では足りなかったし、聞いてくれる学生がどこまで知ってくれているのかというのがわからないまま、また、人前で話しをすることに慣れていないという大問題を抱えて話を進めていたので、至らない部分がたくさんあっただろうし、知ってもらえたかどうかとても不安である。それから、たとえばコミュニケーションの壁は自分のせいだと思ってしまうのは、なぜそうなってしまうのかなど、詳しく話したかったように思う。  ところで、どうして私はこんなにも意欲的に自分の事を話す気になったのか、ということを考えてみたい。  それはやはり、デフコミュニティに入り、手話という言語を得てほかの聴覚障害者と情報交換をするようになったからだと思う。インテグレーションをしていくなかで、私は自分の聴覚障害について「聞こえないことは悪いこと、迷惑をかけること」だと考えていたが、それは実は聞こえない自分こそ本来の自分であり、それを「悪いこと」と考えるのは自分を肯定していない、それどころか「生まれてこないほうがよかった」という方向に向けることだということを、他の聴覚障害者と話して交流していく中で知り、学んだ。
  • レポート 教育学 ろう 聴覚障害者 教育
  • 550 販売中 2006/02/01
  • 閲覧(6,709)
  • 『十二国記』レポート
  •  『十二国記』の根底にある思想は変わっていると思う。私が普段、欧米のファンタジーしか読まないからかもしれない。この物語には、「神」=「天帝」という存在はあるが、絶対的な悪の存在がない。このことは、キリスト教が土台となる欧米のファンタジーでは考えられないだろう。『十二国記』は、基本的に中国の思想が土台となっている。中国の思想といっても数限りなくあるが、最も有名な孔子の「仁」、その教えを大成した孟子の「性善説」「易姓革命」、そして「道タオ」の概念を説いた老子から始まる「道教」が中心となっている。次は、それぞれについて考えてみる。  まずは孔子の「仁」。「仁」とは、相手に対する敬愛の気持ち、思いやりの心。『十二国記』でいえば、「麒麟」である。本でも、「麒麟の性向は仁で慈愛の深い生き物」で、「争いを厭う」とある。中国では、聖人が出て王道が行われた時に「麒麟」が現れる、とされる。
  • レポート 日本文学 小野不由美 十二国記 中国思想
  • 550 販売中 2006/02/02
  • 閲覧(3,540)
  • 環境・エネルギー概論 レポート
  • B 増殖の原理  高速増殖炉では、プルトニウム燃料を包み込むように、燃えないウラン(ウラン238)を並べておく。 ウラン238は、中性子を吸収してプルトニウム239に変わる性質がある。 そこで、核分裂で飛び出した中性子の内、1つを連鎖反応に使い、もう一つをウラン239に吸収させるようにすれば、プルトニウムが燃えるかたわらでウラン239から新しくプルトニウムが生まれてくることになる。 飛び出す中性子のスピードが高い高速中性子の方が効率よくプルトニウムを増やせる。 水は中性子のスピードを落とす(減速)性質があるので、冷却材に水は使えません。 そこで、中性子を減速させず、熱を伝えやすい性質のナトリウムを冷却材に使う。 核分裂そのものは、スピードが遅い中性子(熱中性子)の方が効率よく進むので、軽水炉では冷却材兼減速材として水を使うので、高速炉は燃焼効率を犠牲にして、プルトニウムを増やそうとする原子炉といえる。 【2】 導入に必用な事項  以下に述べる現在の原子炉の抱える問題の解決が導入に必要な事項である。 (1) 軍事への転用および戦時下での危険性  原子力発電の燃料はウランであるが、ウラン濃縮を行えば必然的に劣化ウランが生じ、使用済み核燃料にはプルトニウム核廃棄物が含まれる。プルトニウムは核弾道ミサイルなどに転用することが技術的に可能であり、劣化ウランは劣化ウラン弾として、また核廃棄物をそのまま汚い爆弾として軍事転用が可能である。また戦時下では攻撃目標になる。 (2) そのほかの問題点  * 重大事故は周辺環境に多大な被害を与え、その影響は地球規模に及ぶ  * 毒性が強く、放射性物質である核廃棄物を作り出す  * 貯蔵中核廃棄物の最終処分地が選定されていない。  * 地殻中のウラン235のみの利用を考えた場合、資源がそれほど豊富なわけではない  * ウラン資源の可採埋蔵量に由来する資源枯渇問題
  • レポート 理工学 高速増殖炉 発電 増殖
  • 全体公開 2010/03/31
  • 閲覧(2,286)
  • 環境エネルギーレポート
  • DT反応とは重水素(デューティウム)一三重水素(トリチウム)反応のことである。重水素とは1つの陽子と1つの中性子からなる水素の安定な同位体である。水の中には D_2O あるいは DHO の形で含まれており、普通の水の中には 0.015 % の割合で重水が含まれている。三重水素とは1つの陽子2つの中性子からなる水素の同位体である。半減期 12 年の放射性同位体で,自然界にはほとんど存在しない。DT 反応は、低い温度で反応し,反応率も高い(反応率最大7億度)。
  • レポート 理工学 DT反応 磁場封じ込め 原子炉
  • 全体公開 2010/03/31
  • 閲覧(2,690)
  • フランス語中級期末レポート
  • 「L’Ennemi」(一部) Charles Baudelaire Ma jeunesse ne fut qu’un tenebreux orage, Traverse ca et la par de brilliants soleils; Le tonnerre et la pluie ont fait un tel ravage, Qu’il reste en mon jardin bien peu de fruits vermeils. (訳) 「仇敵」 私の青春は暗い嵐に他ならなかった 輝く太陽の光があちらこちらに差している、暗い嵐 雷と雨はあまりにも荒廃をもたらしたので 私の庭にはもんのわずかな赤い果実が残っているだけだ  授業で扱ったボードレールの「L’Ennemi」を取り上げました。この詩は音節と脚韻による技法が使われていて単語が響きあい、音、意味が浮かび上がってくる効果を出しています。  詩の内容は自分の暗い青春時代のことが書いてあり、義父と不仲で、大学を退校処分になったのちに家族と別れ、放蕩生活を送り、実父の財産を使い尽くし、自殺未遂にまで到るボードレールの実感があらわれています。「輝く太陽の光」「赤い果実が残っている」などのわずかながらに希望の光が見える記述も見受けられるが、題名からして「仇敵」であり、詩から滲み出てくる雰囲気は暗いものとなっています。そして、この続きの詩を読んでみると、最終章は次のようになっています。(*永井荷風『珊瑚集』より抜粋)
  • レポート 海外文学 ボードレール フランス語
  • 550 販売中 2006/02/05
  • 閲覧(1,820)
  • 日本語文字の特性レポート
  • すなわち、無機的性質のような“一対一”にとらわれていない表現を文字は有しているというのだ。改めて記しはしたがこの事は当然のことであり、文字におけるコミュニケーションには必須である。 これには、時代背景や人物背景も含まれる。普段使わない言葉を使えばそれは違和感に繋がるし、人物の特徴を表すのも言葉の選択などである。ただし、これは相互に共有した解釈があるからこそ可能なのであり、コミュニケーション相互の関係性が非常に問われる。 ゆえに、一意的に伝わらない可能性を含み、全く関係性のない相手とのコミュニケーションでは無意味なものとなるばかりか、誤解を多く含んでしまう。他、文字の形によっても感情が示せるし、色を変える、太字にするでもかなり印象を換えるとともに、伝えられる。視覚的表現も文字は持っていると言える。
  • レポート 語学 言語の特性 言語の無機質的性質 言語の有機質的性質
  • 550 販売中 2006/02/12
  • 閲覧(1,990)
  • 地域文化論レポート
  • 沖縄と北海道の近代国家日本への政治的・行政的統合=同治と文化的・社会的同化について述べること。 このレポ-トは沖縄と北海道の近代国家日本への統合をさまざまな角度から見て述べたものである。 まず、沖縄の統合について述べる。沖縄は島民の固有後で、琉球は中国名である。「りゅうきゅう」の名が最初に現れるのは『隋書』東夷伝中の「琉求国」である。内的には、琉球列島の各島々において独自の文化を展開してきたが、大きくは沖縄本島を中心とする沖縄諸島、宮古島を中心とする宮古諸島、石垣島を中心とする八重島諸島の文化圏を形成していた。  12世紀前後から按司と呼ばれる首長層の台頭が活発となり、14世紀には三山と呼ばれる三つの勢力圏が形成され、1429年に統一されて首里城を拠点とする独自の王国(琉球王国)が成立した。それが、尚真王の中央集権制の確立によって、島々が琉球王府に組み込まれた。  琉球王国は中国との進貢貿易を主軸に日本・朝鮮、そして東南アジアに及ぶ壮大な海外貿易を展開し、海外文化を摂取して独自の文化を開化させた。民との貿易は、後部5年(1374)の察度王の進貢から始まり、15世紀は最も盛大であった。タ
  • 中国 文化 地域 大学 レポート 社会学 データ 映画 裁判 労働組合
  • 550 販売中 2009/08/24
  • 閲覧(3,090)
  • 自然現象とモデルレポート
  • レポートの命題は、「コインをN枚投げたときにN枚とも表になる確率が2分の1のN乗に等しい」ことと同値なので、コインをN枚投げ(N=1,2,3,4,5,6)ることを各Nについて1140回行い、表の数を記録するという実験を行った。
  • レポート 理工学 実験 確率 実証
  • 全体公開 2010/03/31
  • 閲覧(2,714)
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