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連関資料 :: 教育

資料:11,674件

  • 【明星大学通信教育】初等教育実習レポート、講評付き
  • 明星大学通信教育課程、2021年度の初等教育実習の合格レポートです。 1回で合格をいただき、よい講評をいただきました。 参考にしていただければと思います。 【レポート課題文】 教育実習生として、指導教員の学級経営を学ぶことの重要性を説明しなさい。 更に、学級経営の何を学ぶのか、また学ぶための具体的な方策について、自分の考えを下の①②③の観点に従って述べましょう。 ① 実習生としてあなたが配属学級の担任である指導教員の学級経営を学ぶのは、なぜ重要なのか。(実習中のことと将来教員となった時のことの2つの観点で書く)  ② あなたは実習で指導教員の何を学んでくれば将来役立つのか。 ③ ②で考えた学級経営を学ぶためにどんな場面で何をするのか。(実習中にすること) 使用テキスト:第2版『初等教育実習-小学校-』(明星大学出版部) 2020年度~ 【講評】 配属学級の担任である指導教員の学級経営を学ぶ意義とその具体策について、しっかり考えをまとめることができました。あとは実践の場でより多くのことを学んできてください。
  • 明星大学 通信 通信教育学部 明星 初等教育実習 教育実習指導 合格レポート 2021年度
  • 660 販売中 2022/02/15
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  • 教育原論 第2設題 ジョン・ロックにおける子どもの教育
  • 『ジョン・ロックにおける子どもの教育論、 特に習慣形成や賞罰法を中心に述べよ』 【はじめに】  人間の態度や才能のちがいは何よりも教育に負うところが大きいことを述べ、子どもの精神を形成すること、および一生涯に影響を及ぼすようなことについては早くからその方針を定めることに重大な関心を持つべきだとロックは『教育論』の中で述べている。 彼はイギリスのジェントルマン階級の中で家庭教師としての長い経験を積む中で、世間を生きる現実的で本質的なモラルの教育を主張した。ロックの生涯を振り返り、彼の説く教育論、主に習慣形成や賞罰法について考察する。  【ジョン・ロックの生涯について】 1632年、ジョン・ロックはイングランド南西部サマセット中部のリットンで生まれ、ブリストルに近いペンスフォードで育った。父ジョン・ロックは、小さな地主で弁護士をし、母の実家は製革業者であり裕福な家の出であった。母はロックが22歳の時に、父は29歳の時に、ただひとりの弟が31歳のときにそれぞれ他界し、以後
  • 子ども ロック 人間 記憶 自然 子供 考察 習慣形成 教育論 役割
  • 550 販売中 2009/11/08
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  • 教育行政学 第1設題 教育委員会制度について
  • 『教育委員会制度について、 戦後教育行政改革の原則をふまえて論じなさい』 【戦後の教育改革について】 わが国は、1945年8月15日の第二次世界大戦終戦によって、連合国に対して無条件降伏をした。天皇を基本としつつ国民を統合させるいわゆる「国体護持」という条件をつけようとしたわが国の政府に対して、連合国側はアメリカ政府を通して「降伏の時より天皇及び日本国政府の国家統治の権限は、降伏条項実施のため必要と認むる措置を執る連合国最高司令官の制限の下に置かるるものとする」という趣旨の回答を寄せていた。このことは、敗戦後のわが国の最高統治権が、「国体護持」いかんの決定をも含めて、最高司令官の権力が絶対的であることを意味していた。  このような中、1946年3月5日に教育使節団(27名)が来日し、戦前の国家主義的、統制主義的な教育制度のあり方を改め、もっと自由で民主的にするため、「米国教育使節団報告書」において戦後日本の教育改革の基本方向を示した。これに基づいて、教育の民主化や教育行政の地方分権化、教育の自主性確保を目指した教育行政改革が行われた。その一環として、1948(昭和23年)年7月15日に「教育委員会法」(法律第170号)が制定され、「公選制」の教育委員会が設置された。
  • 憲法 日本 行政 政治 法律 地域 地方 教育行政 日本国憲法 思想
  • 550 販売中 2009/11/08
  • 閲覧(2,104)
  • 教育の社会階層性への教育対策と効果の日米差
  • アメリカ合衆国 人種差別問題 1965the Elementary and Secondary Education Act (ESEA) Chapter1 貧困家庭の教育救済、財政援助 1983 A Nation At Risk 学力検査の国際比較 SAT 非識字者→学力の低下、格差拡大 ExcellenceとEQuality政策 1989 Education Summit 教育についての連邦の役割を議論 1994 GOALS 2000:Educate America Act 1996 A Progress Report 教育改革の成果が検証→大きく向上 (the National Assessment of Educational Progress) 格差縮小、更なる向上を図る 2001/1/23 No Child Left Behind PRESIDENT GEORGE W. BUSH “Transforming the Federal Role in Education So That No Child is Left Behind” ESEAの、施行されてからの最も大きな改正 2001/5/31 The Condition of Education 2001 → 資料 by the U.S. Department of Education’s National Center for Education Statistics (NCES). 2001/12/4 PISAの結果…「U.S. Students Average Among International Peers」 人種により成績に格差 2001/12/12 House-Senate Education Conference Report:No Child Left Behind 各州で教育基準の設定 教育達成度のテスト、結果の公表 学校区、州に付与される資金の自由度が上がる。
  • レポート 教育学 教育制度論 社会階層性 苅谷剛彦 アメリカ合衆国
  • 550 販売中 2006/07/30
  • 閲覧(1,696)
  • 「性教育の手引き」類に見られる男女別性教育の変遷
  • 収録誌 日本教育学会大会発表要旨集録 Vol.66(20070821) pp. 170-171 日本教育学会 書誌情報 「性教育の手引き」類に見られる男女別性教育の変遷(17-【B】ジェンダーと教育,1 一般研究発表I,発表要旨) 茂木 輝順 1 1女子栄養大学大学院 資料提供先: http://ci.nii.ac.jp/vol_issue/nels/AN10225682/ISS0000413248_jp.html
  • 全体公開 2008/01/02
  • 閲覧(1,489)
  • 日米の教育制度の差異と真に能力を伸ばす教育について述べよ
  •  「日米の教育制度の差異と真に能力を伸ばす教育について述べよ。」 1.日本の教育について  私は、中学校、高校と一般的な授業で中学校では「ゲーム形式」のような「楽しい授業」が多く、中学校一年生のころの学校の授業は好きであった。しかし、2,3年になっていくにつれ、先生が板書したことをそのままノートにうつし、大事なところは色を赤に変えて、というふうな一般的な授業であった。社会はそれでも楽しかったが数学や英語はただうつして、書いてという単純作業が苦痛でならなかった。高校になってもその形式は変わらず、考える時間もなくどんどん進み、強要された授業が多く、定期テストの時は先生の言われた範囲の問題集をひたすら丸暗記し、内容はまったく理解しないまま、テストにのぞんでいた。それでも赤点は取らない程度の点数は取れていたので、それはそれで良かったのですが、ただ楽しいと思ったことはなかった。このような「やらされる授業」では勉強に対する意欲や、やる気がわいてこないし、なにより、生徒自身の学力もついてこない。そのことをふまえ、自分が良いと考える授業とは、まずは先生が生徒自身に考える時間と材料を与えるということだ。大事なことを考えるというのも大事で、その時間と考えるための材料を与えれば生徒は自然と自ら学んでいき、勉強に対する気持ちも変わっていくと思う。日本はこれから「やらされる授業」で教育された人材が社会に出て行く。その人材がこれから社会でどのように適応し、行動していくかとても心配だ。したがって早急に日本の教育に手を打たなければならないと思う。  2、アメリカの教育について  これからアメリカの教育について述べていきたいと思う。アメリカの教育は初等教育(Elementary school)と中等教育(Junior high school)高等教育(Senior high school) までが日本で言う義務教育である。  小学校はアメリカも日本と同じく6歳に入学し、だいたい6年で、場所によっては4年又は5年で区切り、中等教育を組み込んでいる学校がある。次に中等教育だが、中等教育と高等教育と分けているが、ほとんどが二つ一緒になっている。日本でいうと中高一貫校のようなものである。中学のころから単位制だが、落第はない。必須科目以外は自分の受けたい科目を選ぶことができる。日本の高校との違いは先生が方針を決めいわれたとおりに動き、勉強をするという形式で生徒自身に主体性があまりないそれに対しアメリカは、学生が自ら受けたい授業を選び、これから必要になってくる授業を選ぶことができる。主体性のある授業になり、自ら選んで受ける授業なので生徒自身の授業に対する姿勢や意欲も必然的に変わってくる。  次に、アメリカの授業風景について述べたいと思う。アメリカの授業は科目ごとに移動するのだが、アメリカの学校は広い学校が多く、休み時間に教室に走って移動しなければならなければ、次の授業で遅刻してしまうほどである。アメリカは意外と遅刻に厳しく、時に授業に参加させてもらえないこともある。授業は宿題と発表と討論が大きな要素を占めている。大体の科目が教科書や参考書籍を読み、意見をまとめるものが多い。それも、30ページから50ページという膨大な量の課題である。個人やグループの発表やテーマに対してのディスカッションなど生徒自身に参加させ、先生も、生徒に発言を求める。このような活気がある授業である。  3、どのような能力を伸ばすとよいか  先ほど日本とアメリカの教育について述べてきたが、これからどのような能力を伸ばすとよい
  • 日本 アメリカ 授業 問題 生徒 能力 高校 技術 材料 行動
  • 550 販売中 2007/11/26
  • 閲覧(2,807)
  • 障害児教育指導論Aレポート~「特別支援教育
  • 障害児教育指導論Aレポート 『特別支援教育の取り組みの中で児童生徒一人ひとりのニーズに応じた教育を行っていくために、あなたが教員になったらどのように学校教育に取り組んで生きますか。 以下のキーワードを文中で使用しながら述べなさい。』   キーワード【ICF】【個別の教育支援計画】【個別の指導計画】【授業】  私が教員になった際にまず、基本どおりに「個別の支援計画」を綿密に作成します。その後、「個別の教育支援計画」を作成し「個別の指導計画」の作成をします。  この「個別の教育支援計画」を作成する際には、必ず児童生徒の住む町まで行き、彼らに何が必要なのか、例えばJRではなくバスしかない町であ
  • 特別支援教育 障害児教育指導論 支援計画 指導計画 教育
  • 550 販売中 2008/04/10
  • 閲覧(3,436)
  • 障害児・者の教育
  • 「障害児・者の教育」 [1]本の紹介 タイトル:『ぼくたちだって輝いていきたい 理解されにくいLD-親の手記』 編者名:全国学習障害(LD)児・者親の会連絡会 出版社:青木書店 出版年:1994年 [2]本の内容紹介と感想  今回読んだ『ぼくたちだって輝いていきたい 理解されにくいLD-親の手記』はLDという学習する能力のいくつかがうまく働いていない障害を持つ子どもたちの親が書いた手記を17編集めたものなので、今回はその中から僕が特に心に残った3つの手記についての内容と感想を書こうと思う。 <1>「アメリカでの生活体験から」  著者:武田とみ子 (内容)  著者である武田とみ子さんの娘さんは現在9歳。妊娠、出産、発語、歩行に問題はなく、明るく人なつこい性格で本や歌が好き。知的な遅れはないのだが、周囲とのコミュニケーションが苦手だ。それは実生活に影響し、時が経つにつれ、幼稚園では噛み付き、暴力、遊具の独占、パニックなどの問題行動が目立つようになった。  そんな中、武田家(両親、娘、息子の4人)は娘さんが4歳のときに渡米
  • コミュニケーション 子ども 学校 体育 保育 いじめ 障害
  • 550 販売中 2009/04/14
  • 閲覧(1,485)
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