連関資料 :: 看護
資料:1,226件
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看護計画・貧血
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看護計画 氏名 担当看護師[ ]
年 月 日 患者様サイン「 」
看護目標
1.転倒による外傷を負うことなく安全に過すことが出来る。
2.食事療法、薬物療法により貧血が改善する。 短期目標
立案日 /
立案日 /
立案日 / # 問題点 具体策 評価 #1 貧血により身体疾患の治癒が遅れたり、眩暈による歩行時の転倒を招く恐れがある
[観察・O-P]
1.VS、顔色、爪甲部の蒼白、浮腫、注意力減退、脱毛、舌炎、黄疸
2.自覚症状 - 倦怠感、眠気、眩暈、耳鳴り、食欲不振、動悸、息切れ、頭
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看護
看護計画
精神科
ケアプラン
実習
医・薬学
医療
看護学
550 販売中 2009/02/22
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看護計画・不安
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看護計画 氏名 担当看護師[ ]
年 月 日 患者様サイン「 」
看護目標
1.身体症状がみられる場合は、身体の苦痛が軽減されて楽になったことを表現するようになる。
2.ストレスに対する自分の行動パターンを知り、対処する方法を身に付けられる。
短期目標
立案日 /
立案日 /
立案日 / # 問題点 具体策 評価 #1 不安状態により日常生活が規則正しく送れない
[観察・O-P]
1.身体症状がある場合は必要に応じてVS、検査データ、部位に合わせた観察をする。
2.会話時の表情
3.言
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看護
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精神科
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看護計画・不穏
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看護計画 氏名 担当看護師[ ]
年 月 日 患者様サイン「 」
看護目標
短期目標
1.不穏状態が治まったことを示す発言が聞かれるようになる。
2.訴えが多い場合は、その頻度が減少する。
立案日 /
立案日 /
立案日 / # 問題点 具体策 評価 #1 不穏状態により離院、自傷他害、破壊的行為などの危険を犯す可能性がある。 [観察・O-P]
1.医療従事者や他患との接し方
2.訴えの内容と頻度
3.身体的異常の有無
4.日常生活動作、及び行動
[援助・T-P]
1.普段から話し易い
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看護計画・便秘
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看護計画 氏名 担当看護師[ ]
年 月 日 患者様サイン「 」
看護目標
自分で調節出来る場合は、排便パターンを自覚することで下剤調整及び運動を調節して、
看護師に排便状況を知らせることが出来る。 短期目標
立案日 /
立案日 /
立案日 / # 問題点 具体策 評価 #1 向精神薬の副作用により便秘傾向を憎悪させる可能性がある
[観察・O-P]
1.便回数、量、性状
2.排泄に関連した本人の訴え
3.食事、飲水量
4.便秘時
a.腹部膨満とその自覚症状の有無
b.腹部蠕動音、排ガス
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看護計画・妄想
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看護計画 氏名 担当看護師[ ]
年 月 日 患者様サイン「 」
看護目標
1.妄想に囚われた発言や行動が減少する。
2.妄想的な考えに囚われないで生活できる能力を示す。
3.安全または安心感を言葉で表現することが出来る。
短期目標
立案日 /
立案日 /
立案日 / # 問題点 具体策 評価 #1 妄想により現実検討能力が低下するため、日常生活を安楽に過ごせない可能性がある。
[観察・O-P]
1会話時の表情,意志の疎通
2.妄想を示す訴えや会話、奇異な行動
3.医療者や他患との接し
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脊椎麻酔の看護
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脊椎麻酔の看護
看護の工程及び麻酔展開 看護の実際 備考 Ⅰ麻酔の準備
必要物品と薬品の準備
①脊椎麻酔セット
②浸潤局所麻酔剤
③注入局所麻酔剤
④昇圧剤
Ⅱ患者入室
(1)患者の状態を把握する
Ⅲ麻酔体位をとる
(健側を下にした側臥位)
Ⅳ麻酔の実施
(1)穿刺点付近を大きく
消毒する
(2)穿刺点の確認をする。
(3)穿刺部位の局所浸潤
麻酔を行う
(4)スパイナル針による
穿刺
(5)リコール流出を確認
局所麻酔剤を注入
(6)スパイナル針を抜去
Ⅴ手術体位をとる
Ⅵ麻酔中の合併症予防
Ⅶ麻酔中におこしやすい合併症の看護
(1)血圧低下
(2)呼吸抑制
Ⅷ麻酔覚醒過程の状態と注意事項
・脊椎麻酔セットを機械室より準備
硬膜台車に乗せておく
・患者入室後、器械を開く
・脊椎麻酔の合併症に対処するため昇圧剤
準備
・脊椎麻酔では、特に以下をチェックする
①貧血・高血圧などの循環器系の疾患の有無
又これらの疾患を引き起こしている合併症・治療の有無、現在の状態
②脊椎の変形の有無・部位
特にL4~5付
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看護
運動
血圧
合併
呼吸
チェック
治療
精神
原因
神経
看護学
550 販売中 2009/04/13
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小児:脱水の看護
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脱 水
定義:体内より水と電解質が喪失した状態
酸塩基平衡金の異常を伴うことが多い
脱水の原因
発熱
下痢・嘔吐
水分摂取不良または不良状態
不適切な栄養:高濃度ミルクなど
分泌物が絶えず流出:熱傷など
胃液や胸水などの持続吸引
浮腫があるときの利尿作用
小児が脱水になりやすい理由
体成分のなかで水分の占める割合が大きい
下痢・嘔吐などによる体液の喪失と水分摂取不足
水分の出納量が大きい:体重あたり乳児は成人の3倍
腎機能が未熟:尿濃縮力、酸塩基平衡の調節が未熟
≪脱水の症状≫ *別紙参照
皮膚・粘膜状態: 脱水の種類により異なる
循環器症状 : 血圧低下、脈拍は速く緊張は弱い、四肢の冷感、
皮膚色蒼白、尿量減少
神経症状 : 痙攣、意識障害など
*中等度脱水の乳児は、不安で興奮状態を示したり、
かん高い声でなく
*重度脱水は、昏睡、痙攣などの危険な状態におちいる
≪脱水の程度≫ *別紙参照
体重減少の程度により推定する
・軽度の脱水は症状がはっきりしない
・中等度以上の脱水は、脱水の兆候、循環器症状が著明
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援助
血圧
意識
循環
チェック
神経
観察
不安
小児
脱水
看護障害
550 販売中 2009/06/22
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小児:発熱の看護
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発 熱
定義:体温が正常の値から上昇し、その高い値で維持されていること
小児は代謝がさかんで活発に運動するため、一般には体温は成人より高い。また、体温調節機能は年齢が小さいほど未熟であり、感染症に罹患しやすいためによく発熱する。
発熱の原因
発熱時の観察
観察項目
観察内容
発熱の状態
・熱の出方(突発、微熱)
・熱型(稽留熱、弛緩熱、間欠熱など)と発熱の持続時間
・前駆症状の有無
随伴症状
・消化器症状:下痢、嘔気、嘔吐など
・神経症状:頭痛、悪寒、戦慄、眩暈、痙攣、意識障害
・呼吸症状:咳嗽、喘鳴、呼吸困難
・脱水症状の有無
・発疹、発赤、関節痛、筋肉痛、口腔・咽頭粘膜の変化
一般状態
・
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環境
援助
予防
観察
感染
呼吸
内容
小児
発熱
550 販売中 2009/06/22
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
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- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
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