資料:753件
-
顧問契約書
-
顧問契約書
株式会社 ○○○○(以下、「甲」という。)と株式会社 ○○○○(以下、「乙」という。)とは、乙が甲のために行う顧問業務に関して、次のとおり契約する。 第1条 甲は乙に対し、乙が甲の顧問として次の(1)~(3)の顧問業務を行うことを委託し、乙これを承諾した。 (1) ○○○○ (2) ○○○○ (3) ○○○○ 第2条 乙は、甲の顧問として、甲の最善の利益を図るべく顧問業務を誠実に遂行するものとする。 第3条 甲は乙に対し、毎月○○日迄に翌月分の顧問料として、月額○○○○万円(消費税込み)を乙の指定金融機関口座に甲が振込手数料負担の上振り込み支払うものとする。 第4条
-
顧問契約書
顧問
全体公開 2008/12/02
- 閲覧(7,419)
-
-
出向契約書
-
出向契約書
株式会社 ○○○○(以下、「甲」という。)と ○○○○ (以下、「乙」という。)は、次の通り契約を締結する。 第1条 乙は株式会社 ○○○○ (以下、「丙」という。)に出向し、下記場所において下記業務を、丙のために、その指揮監督に従い誠実に行うものとする。ただし、乙は、丙の指示命令に従い配置転換に応じるものとする。
就業場所 ○○○○
業務の内容 ○○○○
第2条 乙が出向する期間は、平成〇〇年〇〇月〇〇日から平成〇〇年〇〇月〇〇日までの〇年間とする。 第3条 甲は、前条の出向期間乙を休職扱いとし、乙は、第1条の業務を遂行するにつき丙の指揮監督に服し、丙から賃金の支給を
-
出向契約書
全体公開 2008/12/04
- 閲覧(7,626)
-
-
労働契約書
-
労働契約書
株式会社 ○○○○ (以下、「甲」という。)と ○○○○ (以下、「乙」という。)とは、次の通り、労働契約を締結する。 第1条 甲は乙を平成〇〇年〇〇月〇〇日付にて従業員に採用し、就業規則、賃金規程その他の諸規則・規程に定めた労働条件により雇用する。 第2条 乙は就業規則、賃金規程その他の諸規則・規程を遵守し、誠実に職務を遂行する。 上記契約の成立を証するため、本契約書2通を作成し、甲乙各1通を保有するものとする。 平成〇〇年〇〇月〇〇日
(甲) 住所 ○○県○○市○○○○1-2-3
会社名 株式
-
労働契約書
全体公開 2008/12/04
- 閲覧(3,525)
-
-
フランチャイズ契約書
-
フランチャイズ契約書
株式会社 ○○○○ (以下、「甲」という。)と株式会社 ○○○○ (以下、「乙」という。)は、次のとおりフランチャイズ契約を締結した。 第1条 甲は、乙に対し、乙が甲の指定する付属商品目録記載の商品 (以下、「商品」という。)を販売するために、甲の認定した店舗(以下「契約店舗」という)において、甲の商標・サービスマーク・その他の標章(以下「商標等」という)を使用することができる。ただし、商標等の使用に当たっては、乙は、甲の指示に従う。 2 契約店舗の運営は、乙が乙の名の下に、かつ、乙の責任で行う。 3 乙は、商品販売を行うにつき、甲が乙に開示した事項を十分に理解しなければならない。開示事項は、乙の利益等の確保を保証したものではない。 第2条 乙は、契約店舗に関するフランチャイズ・システムの加盟金として、1店舗あたり〇〇〇万円(消費税別途)を、本契約締結後〇〇日以内に、甲に支払う。 2 乙は、契約店舗に関する仕入商品の保証金として、1店舗あたり〇〇〇万円を、本契約締結後〇〇日以内に、甲に支払う。 3 甲は、本契約終了後、乙の甲に対する債務を当該保証
-
フランチャイズ契約書
フランチャイズ
全体公開 2008/12/14
- 閲覧(5,457)
-
-
フランチャイズ契約書
-
フランチャイズ契約書
株式会社○○○○(以下、「甲」という。)と株式会社○○○○(以下、「乙」という。)は、次のとおりフランチャイズ契約を締結した。 第1条 甲は、乙に対し、乙が甲の指定する付属商品目録記載の商品 (以下、「商品」という。)を販売するために、甲の認定した店舗(以下「契約店舗」という)において、甲の商標・サービスマーク・その他の標章(以下「商標等」という)を使用することができる。ただし、商標等の使用に当たっては、乙は、甲の指示に従う。 2 契約店舗の運営は、乙が乙の名の下に、かつ、乙の責任で行う。 3 乙は、商品販売を行うにつき、甲が乙に開示した事項を十分に理解しなければならない。開示事項は、乙の利益等の確保を保証したものではない。 第2条 乙は、契約店舗に関するフランチャイズ・システムの加盟金として、1店舗あたり〇〇〇万円(消費税別途)を、本契約締結後〇〇日以内に、甲に支払う。 2 乙は、契約店舗に関する仕入商品の保証金として、1店舗あたり〇〇〇万円を、本契約締結後〇〇日以内に、甲に支払う。 3 甲は、本契約終了後、乙の甲に対する債務を当該保証金から控
-
契約書
法的文書
全体公開 2008/10/22
- 閲覧(2,726)
-
-
顧問契約書
-
顧問契約書
株式会社○○○○(以下、「甲」という。)と株式会社○○○○(以下、「乙」という。)とは、乙が甲のために行う顧問業務に関して、次のとおり契約する。 第1条 甲は乙に対し、乙が甲の顧問として次の(1)~(3)の顧問業務を行うことを委託し、乙これを承諾した。 (1) ○○○○ (2) ○○○○ (3) ○○○○ 第2条 乙は、甲の顧問として、甲の最善の利益を図るべく顧問業務を誠実に遂行するものとする。 第3条 甲は乙に対し、毎月○○日迄に翌月分の顧問料として、月額○○○○万円(消費税込み)を乙の指定金融機関口座に甲が振込手数料負担の上振り込み支払うものとする。 第4条 乙が
-
契約書
法的文書
全体公開 2008/10/22
- 閲覧(10,527)
-
-
出向契約書
-
出向契約書
株式会社 ○○○○(以下、「甲」という。)と ○○○○ (以下、「乙」という。)は、次の通り契約を締結する。 第1条 乙は株式会社 ○○○○ (以下、「丙」という。)に出向し、下記場所において下記業務を、丙のために、その指揮監督に従い誠実に行うものとする。ただし、乙は、丙の指示命令に従い配置転換に応じるものとする。
就業場所
業務内容
第2条 乙が出向する期間は、平成〇〇年〇〇月〇〇日から平成〇〇年〇〇月〇〇日までの〇年間とする。 第3条 甲は、前条の出向期間乙を休職扱いとし、乙は、第1条の業務を遂行するにつき丙の指揮監督に服し、丙から賃金の支給を受けるものとする。 第
-
契約書
雇用
全体公開 2008/10/22
- 閲覧(7,003)
-
-
労働契約書
-
労働契約書
株式会社○○○○ (以下、「甲」という。)と ○○○○ (以下、「乙」という。)とは、次の通り、労働契約を締結する。 第1条 甲は乙を平成〇〇年〇〇月〇〇日付にて従業員に採用し、就業規則、賃金規程その他の諸規則・規程に定めた労働条件により雇用する。 第2条 乙は就業規則、賃金規程その他の諸規則・規程を遵守し、誠実に職務を遂行する。 上記契約の成立を証するため、本契約書2通を作成し、甲乙各1通を保有するものとする。 平成〇〇年〇〇月〇〇日
(甲)住所
株式会社○○○○
-
契約書
法的文書
全体公開 2008/10/22
- 閲覧(1,763)
-
-
フランチャイズ契約書
-
フランチャイズ契約書
本契約書は、 ○○○○株式会社 (以下甲という)を本部、○○○○(以下乙)を加盟店として、両者の間で締結されるフランチャイズ契約に関する契約を次の通り締結する。
第1条【目的】
1.甲は、本契約で、乙に対し○○○○店の経営に関するノウハウを提供し、乙は、そのノウハウに従い事業を運営し相互に協力し、事業の繁栄と発展を図る。
2.乙は、本契約に定める条項に従い、自己の経営責任において、経営に専念する。
第2条【○○○○チェーンの概要】
○○○○チェーンは、甲によるチェーン・システム全体の統括及び各加盟店への指導援助と、各加盟店による円滑な営業活動によって運営されるものである。
第3条【営業名及び営業の場所】
乙は、○○○○という名称、サービスマークの使用のもとに営業を行う。ただし、乙は、その使用にあたっては甲の指示に従う。
乙が本契約に基づいて営業する店舗の名称は、「○○○○ △△店」とする。
乙が本契約に基づいて営業する店舗は、次に定める場所とする。
店舗所在地 /
第4条【条件の具備】
乙は、甲の指示に従い○○○○チェーン・システムによる条件を乙の費用で備
-
契約書
全体公開 2008/10/24
- 閲覧(3,584)
-
-
労働契約書
-
労働契約書
○○○○(以下、甲)、○○○○(以下、乙)とし、甲乙間において次の通り労働契約を締結する。
第1条 甲は、次の労働条件により乙を試用期間として雇用する一方、乙は、甲の就業規則その他の諸規則を遵守し、誠実に勤務することを約する。
① 試用期間 平成 年 月 日から平成 年 月 日まで
② 就業場所 〒
業務内容 営業活動及び関連する業務
第2条 乙の就業時間は、始業時刻○○時○○分から終業時刻○○時○○分
とし、この場合、休憩(無給)は○○分とする。
第3条 乙の休日は毎週土、日曜日、祝祭日とし、甲の業務上必要
-
契約書
雇用
全体公開 2008/10/28
- 閲覧(1,862)
-
-
労働契約書
-
収 入
印 紙 労働契約書
有限会社○○○○を使用者とし、○○○○を労働者として、使用者・労働者間において次のとおり労働契約を締結した。
第一条(就業場所および業務)
労働者は、使用者の従業員として、使用者の本店において、使用者の営む自動車部晶製造の業務を、使用者の指示に従い誠実に行なう。
第二条(就業時間および休憩時問)
労働者の就業時間は、休憩時間を除き1日について8時間とし、始業、就業の時刻および休憩の時刻・時間は、次のとおりとする。
始業時刻 午前○○時○○分
就業時刻 午後○○時○○分
休 憩 ○○分
第三条(休日)
労働者の休日は次のとおりとする。
一 毎週土・日曜日
二 国民の祝日および国民の休日
三 年末年始12月29日から1月3日まで 使用者は、業務上その他の都合により必要がある場合、3日前までに労働者に指定通知することによって、前項の休日を他の日に振り替えることができる。
第四条(年次有給休暇)
労働者は、次のとおり年次有給休暇をとることができる。
一 ○か月以上○年○か月未満動続したときは、年○○日。ただし、前年度の出勤日数が○割に満
-
契約書
全体公開 2008/10/28
- 閲覧(1,254)
-
-
契約書(営業代理)
-
営業代理契約書
○○○○(以下、「甲」という。)と○○○○(以下、「乙」という。)とは、乙が甲に対して甲の営む事業に係る下記目的の業務を行うことに関し、以下のとおり、営業代理契約(以下、「本契約」という。)を締結する。
(目的)
第1条 乙は甲に対し、以下の各号に定める業務(以下、「本件業務」という。)を実施するものとする。
(1)法人、個人を問わず、甲の営む事業目的に適う新規取引先(個人、法人を問わない。以下、「顧客」という。)の紹介、及び甲と当該顧客との間の成約支援。
(2)新規事業企画・新規商品企画案の提示他知的発案の提供。
(3)各種業務委託。
(4)甲が適宜参加を要請する打合せ、又は会議等への出席、その他、前各号に付随する業務。
(履行義務)
第2条 乙は、自らは勿論のこと、甲より本件業務に関する依頼を受けたときは、甲にとって最大の利益となるよう、誠実且つ積極的に前条の義務の履行に努めることとする。
(本件業務開始)
第3条 乙は、平成○○年○○月○○日より本件業務を開始するものとする。
(報酬)
第4条 甲が乙に対し、支払う報酬は以下に定めるとおりとする。
(1)紹介による
-
契約書
全体公開 2008/10/27
- 閲覧(1,735)
-
新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
- 一括アップロード
- 一度にたくさんの資料のアップロードが可能です。 資料1件につき100MBまで、資料件数に制限はありません。
- 管理ツールで資料管理
- 資料の中から管理したい資料を数件選択し、タグの追加などの作業が可能です。
- 資料の情報を統計で確認
- 統計では販売収入、閲覧、ダウンロード、コメント、アップロードの日別の推移、アクセス元内訳などの確認ができます。
- 資料を更新する
- 一度アップロードした資料の内容を変更したり、書き加えたりしたい場合は、現在アップロードしてある資料に上書き保存をする形で更新することができます。
- 更新前の資料とは?
- 一度アップロードした資料を変更・更新した場合更新前の資料を確認することができます。
- 履歴を確認とは?
- 資料のアップロード、タイトル・公開設定・資料内容説明の変更、タグの追加などを期間指定で確認することができます。