資料:113件
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パンフレット「イレウス(腸閉塞)を予防するために」
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パンフレット「イレウス(腸閉塞)を予防するために」
目的
イレウスになり、保存的あるいは非保存的治療を受けた患者さんに再びイレウスにならないよう指導するため
対象と対象とする時期
イレウスになり保存的あるいは非保存的治療を受けた患者さんが経口開始となった時
主な内容
食事について
安静、運動について
排便について
内服につい
その他
パンフレット「イレウス(腸閉塞)を予防するために」
1.食事について
1)食べ方
・朝、昼、夕の食事は、規則正しく食べるようにしましょう。
・主食は少なめにして、副食を十分取る方が良いでしょう。
・よく咬み、ゆっくり食べるようにしま
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運動
治療
予防
身体
時間
食事
保存
内容
パン
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
- 閲覧(28,055)
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パンフレット「ペースメーカーのしおり」
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パンフレット「ペースメーカーのしおり」
目的
ペースメーカーに関する正確な知識を得る。
退院後の自己管理を可能にする。
退院後の生活に不安や疑問がないか再確認する。
対象
ペースメーカー植え込み術を受けた患者
時期
手術後第1病日から退院まで
主な内容・チェックリスト( パンフレット提供日/ 、サイン : )
説明日・説明者 評価日 達成日 心臓の働き / ( ) / ペースメーカーの機能 / ( ) / 自己検脈 / ( ) / 日常生活での注意点 / ( ) / 使用方法
パンフレットは、植え込んだペースメーカーの業者の
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評価
指導
測定
方法
生活
病院
自己
記録
チェック
パン
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
550 販売中 2009/04/07
- 閲覧(13,809)
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パンフレット「ワーファリンを服用されている方へ」
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パンフレット「ワーファリンを服用されている方へ」
目的:ワーファリンを内服する時の注意事項を知らせる
対象:ワーファリンを内服する患者、家族
主な内容:内服する目的や日常生活における注意点
使用方法:パンフレットを読みあわせて指導する。わからないことがあれば質問に答える
パンフレット
「ワーファリンを服用されている方へ」
指導日( )
指導者( )
ワーファリンは今のあなたの体にとって、とても大切な薬で今後も服用を続ける必要があります。ワーファリンについての副作用や注意点を十分理解され、正確に服用されることが大切です。
1.ワーファリンとは
血液が凝固して血栓(血のかたまり)ができるのを防ぎ、体内での血液の流れを良くします。
ワーファリンの服用が必要な方、
弁膜症の方 : 弁の動きが悪いので弁付近に血栓が付着しやすいため
弁置換手術後の方 : 人工弁に血栓が付着しやすいため
不整脈(心房細動)の方 :
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家族
指導
食品
方法
病院
生活
妊娠
目的
相談
時間
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
550 販売中 2009/04/07
- 閲覧(11,500)
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パンフレット「開口訓練方法」
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パンフレット「開口訓練方法」
目的
上顎全摘出術を受けた後は、上顎だけでなく、開口に関わる筋肉を同時に切除するため障害を受け開口しにくくなる。又、放射線治療は顎関節の線維化を起こすため開口障害のリスクは高くなる。しかし、食事を摂取するためには義歯の作成が必要であり、そのためには十分な開口ができなければならない(開口3横指)。よって開口訓練が必要となる。
対象と対象とする時期
上顎全摘出術を受けた患者は、手術後創状態が落ち着き、主治医の許可が得られてから、義歯の型取ができるまで
顔面神経麻痺により開口障害が出現した患者は、患者自身が満足のいく開口ができるようになるまで
開口訓練を行う
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障害
方法
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
- 閲覧(7,396)
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パンフレット「気管口のしおり」
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パンフレット「気管口のしおり」
目的
患者が術後のイメージができる
日常生活が安楽に過ごせる
対象と対象とする時期
喉頭全摘出術を受ける患者や、一時的に気管口を造設する患者の術前オリエンテーション、退院指導
主な内容
日常生活について
使用方法
患者にパンフレットを見せて説明する
気管口のしおり
*気管口ができ、今までと違う点*
言葉がでない
おそばやうどんがすすれない
猫舌になる(温度感覚が鈍くなる)
ワサビがきいたものが食べにくい
鼻の働きが弱くなる(微妙な香り、臭いが分からない)
鼻水がでてもすすれない、かめ
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生活
呼吸
パン
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
- 閲覧(3,728)
1
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パンフレット「手術オリエンテーションセット」
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パンフレット「手術オリエンテーションセット」
目的 手術に備えて患者教育に関して準備するためのマニュアル
対象と対象とする時期 手術を受ける患者を対象とし、手術の2~3日前より施行する。麻酔科受診に伴うことが多い。
主な内容
その1:手術前確認事項(看護者用)
看護者間で準備もれのないようにチェックする表
その2:手術前確認事項(患者用)
患者が自己管理できるようにチェックする表
その3-①:腰麻用パンプレット(患者用)
術前の不安を取り除くために用いる一般的な準備と経過がかかれたパンフレット
その3-②:全麻用パンフレット(患者用)
3-①に準ずる
使用方法
その1は分かりやすい所(カーデックス)に提示しておく。
その2、3は、担当看護者が患者に説明しながら渡す。その2に関しては、記載されているか適宜確認していく。
パンフレットを渡すことで混乱が予測される患者には、看護者の判断で省略する。
様 手術前確認事項
説明日 担当者 伝達事項
血液型
リストバンド
判創膏かぶれ
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健康
看護
呼吸
安全
禁煙
方法
不安
管理
喫煙
チェック
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
- 閲覧(6,431)
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パンフレット「手術オリエンテーション用紙」
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パンフレット「手術オリエンテーション用紙」
目的
患者が手術の日時、所要時間、麻酔、手術に必要な身の回りの準備品などについて理解できる。
手術前日、当日、直後の予定が、簡単に理解することができる。
術後の床上安静、日常生活の援助、特に排泄、食事、清潔について簡単に理解することができる。
対象
整形外科手術を受ける患者(局所麻酔、全身麻酔を含む)
時期
手術が決定してから、手術日の1~2日前
主な内容
用紙参照
使用方法
用紙には患者の名前、手術日、必要物品などを正確に記入する。
患者の手術に合わせて不要な項目は削除する。
オリエンテーション用紙は患者のベッドサイドに持参し
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看護
理解
内容
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
- 閲覧(8,799)
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パンフレット尿失禁のある方へ
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パンフレット 「尿失禁のある方へ:今日から始めよう肛門しめ運動、会陰運動評価表」
目的
患者が戸惑いなく、正しい肛門しめ運動が行えるため。また、肛門しめ運動を開始し、尿失禁量が軽減したか、患者の反応などを評価するため。
対象と対象とする期間
肛門しめ運動が必要な患者(腹圧性尿失禁の患者、前立腺手術後に尿失禁が生じた患者)の尿失禁が消失するまで。また尿失禁が生じないよう予防的に行う。
主な内容
骨盤底筋郡の解剖
肛門しめ運動の方法
評価表:尿失禁量、回数、患者の反応、評価を記入する。
使用方法
初回は、担当看護婦がパンフレットを用いて説明しながら、患者に行ってもらう。
きちんと肛
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運動
評価
指導
看護
方法
パン
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
550 販売中 2009/04/07
- 閲覧(2,741)
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便秘の患者さんへ」のパンフレット
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便秘の患者さんへ」のパンフレット
対象:
便秘症の患者
主な内容:
便秘の生理および日常生活で改善できるポイントについて
(食事・体操・つぼ押しなど)
使用方法:
パンフレットは東病棟7階にありますので、使用される時は、東病棟7階まで連絡下さい。
一般的な便秘症に対しての内容であり、他に疾患面での制限がある患者には説明時注意する。
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内容
パン
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/20
- 閲覧(6,495)
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パンフレット「前立腺手術を受けられた方へ」
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パンフレット「前立腺手術を受けられた方へ」
目的
前立腺手術後の日常生活上の注意点かわかり、快適に生活を送れるため
対象と対象とする期間
前立腺手術を受けられた患者
主な内容
出血を防止するため、腹圧をかけたり、長期間の陰部の圧迫をさける
水分の摂取
陰部の清潔
定期的な受診と確実な内服の必要性
使用方法
担当看護婦が、退院時指導として、パンフレットを使用し患者に説明する。
前立腺手術を受けられた方へ
前立腺がとりさられ欠損した部位に新しい粘膜が再生された段階で根治ともなします。今回の手術は外から傷口が見えませんので、簡単な手術だったように思われるかもしれませんが、
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生活
パン
看護
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
- 閲覧(3,564)
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パンフレット「頚椎の手術を受けられる方へ」
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パンフレット「頚椎の手術を受けられる方へ」
目的
頚椎術後は長期間の仰臥位安静が必要なため、予測されるベッド上での生活の練習を十分に行い、術前の精神的ストレスを少しでも軽減する。
対象
頚椎の手術を受ける患者
時期
手術が決定した時点
主な内容
砂嚢固定の練習
体位変換の練習
食事、含嗽の練習
ベッド上運動の練習
剃毛
排泄の練習
深呼吸の練習
使用方法
1.受け持ち看護婦がパンフレットを使用して、患者に上記内容を説明する。この時、患者の理解度を確認しながら行う。
説明時の注意点について
砂嚢固定術後は、安静を保つために特別な固定の注意が必要である。
仰臥位時頭
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運動
看護
理解
食事
パン
内容
看護学
指導過程
指導計画
看護指導
退院指導
指導
550 販売中 2009/04/07
- 閲覧(4,702)
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
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