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【玉川大学】(コア)社会学「社会学とはなにか」
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※このレポートは、玉川大学通信教育部・科目名「(コア)社会学」平成22年度課題の「合格」レポートです。
教員による評価・批評は以下の通りです。
<課題>
社会学とはどのような学問なのか、「関係」というキーワードを用いて、(テキスト以外の)具体的な事例を挙げながら説明しなさい。
<評価>
C(合格)
<批評>
よく書けています。今後も頑張って学習を続けてください。
____________________________
社会学は、社会を学ぶ学問である。社会とは、人間と人間の関わり(関係)である。つまり、社会学は人間に関するものすべてを観察し分析することで、現代がどういう社会なのかを明らかにしようとする学問である。このレポートでは、社会学とはどのような学問なのかを説明する。
<社会学とは>
私たち人間は政治制度のもとで労働に従事し、経済行為を行い、教育を受けている。したがってそこでは、ルールを決める⇔ルールに従う、賃金を払う⇔賃金にみあう労働を提供する、商品を売る⇔商品を買う、知識や技術を教え伝える⇔知識や技術を習い身に付ける、という人間と人間の関わり(関係)が成立している。また宗教を信仰したり、家庭生活を営んだり、罪を犯したりする場合もある。ここでも、布教する⇔信仰する、愛する⇔愛される、盗む⇔盗まれる、など、やはり人間と人間の関わりがある。
社会学はこうした人間と人間の関わり、すなわち政治、労働、経済、教育、宗教、家族、犯罪など、私たちの身近にあるすべてのものが対象となりうるのである。要するに、人間に関するすべてを観察し、分析することで、現代がどういう社会なのかを明らかにしようとする学問が社会学である。
ただし、ここで注意すべきことは、人間と人間の関わりというと無意識のうちに複数の人間を思い浮かべがちだが、社会学ではたとえ一人であっても社会は成立すると考える。たとえば部屋の中にいて一人でCDを聞いたり、DVDを観たりしている状態。こうした場合、彼(彼女)はその音楽や映像を制作した人間(あるいは人間たち)との関わりを持っていると考えるからである。
社会学は人間と人間の関わりを研究し、現代がどういう社会なのかを明らかにするものであるが、社会学における現代とは何かを説明する。社会学では人類の過去は前近代(プレモダン)といい、今現在を近代(モダン)という。民主主義、資本主義、アーバニズム、…
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社会
社会学
経済
宗教
文化
人間
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遊び
家族
玉川
通信
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社会福祉援助技術の独自な社会的機能について
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社会福祉援助技術の独自な社会的機能について
社会福祉援助技術の社会的機能としては、次の4つがある。
制度の個別化
多くの人々に共通する福祉ニーズに効果的に対応する制度を個別化すること。
主体的展開化
個々の人間の主体性を支援するものであり、潜在的可能性を最大限に発揮させる諸機能のこと。
組織の連帯化
社会福祉機関、施設、その他の関連機関が連帯感を深め、社会福祉供給主体を重層化すること。
改良化
社会的に阻害されている市民の福祉ニーズを把握し、補権利を護るため、適切で有効な施策や制度の改良、創設を実施すること。
この4つの機能に共通するものは、個人や家族を護り、地域社会の福祉を高めることである。
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社会福祉援助技術
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情報社会論とインターネット社会論の連続性
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1 問題の所在
90年代中盤以降,日本社会ではインターネットが普及し始めた。現在(2003年)では約
7千7百万人の人々がインターネットを利用している。これは日本の人口の約6割にあ
たる数である(図1)。また,その普及の勢いは90年代末のような急激なものではなくな
りつつある。企業・事業所・世帯への普及率の伸び自体は,2002年以降緩やかになって
情報社会論とインターネット
社会論の連続性
──未来社会論的視座を超えるための一考察──
19
慶應義塾大学
メディア・コミュニケーション研究所紀要
山口 仁
1.また年齢別の普及に関しても,10代(中学生以上),20代,30代
での利用率は9割を超えている(『情報通信白書』平成16年度,
p36)。なお,本稿で引用する『情報通信白書』の図は,総務省
情報通信統計データベースHP(http://www.johotsusintokei.
soumu.go.jp/whitepaper/ja/cover/index.htm)の各項目から
ダウンロードしたものである。
● ● ● ● ● ● ●
FT
&
igure
able
FT
&
igure
able
図1 インターネット利用人口と人口普及率の推移
『情報通信白書』平成16年度 p26
10,000
インターネット利用人口
人口普及率
(万人)
8,000
6,000
4,000
2,000
0
70
(%)
50
60
40
30
20
10
0
※1 上記のインターネット利用人口は,パソコン,携帯電話・PHS・携帯情報端末,ゲーム機・
TV機器等のうち,1つ以上の機器から利用している6歳以上の者が対象
※2 平成15年末の我が国の人口普及率(60.6%)は,本調査で推計したインターネット利用人口
7,730万人を,平成15年末の全人口推計値1億2,752万人(国立社会保障・人口問題研究所『我
が国の将来人口推計(中位推計)』)で除したもの(全人口に対するインターネット利用人口の
比率)
※3 平成9~12年末までの数値は「情報通信白書(平成12年までは通信白書)」より抜粋。平成
13年末,14年末の数値は,通信利用動向調査の推計値
※4 推計においては,高齢者及び小中学生の利用増を踏まえ,対象年齢を年々拡げており,平
成12年末以前の推計結果については厳密に比較できない(平成11年末までは15~69歳,平
成12年末は15~79歳,平成13年末から6歳以上)
1,155
平成9
13.4%
1,694
10
2,706
11
4,708
12
44.0%
5,593
13
54.5%
6,942
14
60.6%
7,730
15(年末)
37.1%
9.2%
21.4%
いる(図2)
(1)
。これらのデータから,インターネットは着実に社会に普及してきたとい
えるだろう。
本稿の目的はインターネットと社会の関係を論じた研究,すなわちインターネット社
会論の問題点を指摘することである。インターネット社会論に関する研究は数多く蓄積
されている。だがその多くは規範的観点から,インターネット社会やインターネット利
用(者)の未来を語る議論が多い。
このようなインターネット社会論はかつての情報社会論を批判し,自らを新しい研究
であるかのように位置付けている。しかし,新しいメディアに未来社会の構築の可能性
を期待する,という点ではかつての情報社会論とそれほどかわらないのではないか。イ
ンターネット社会論を評価する・
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情報社会論
インターネット
全体公開 2007/11/30
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社会福祉援助活動の意義と社会的機能
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「社会福祉援助活動の意義と社会的機能について」
社会福祉とは、社会を構成している全ての人々が生きるために必要な衣食住等の基本的欲求を充足した生活状況下にあることを目標とし、それを達成させるため、日常生活における社会的な生活障害・生活破壊の克服や予防のために展開される公・私の社会福祉制度による権利保障の諸サービスと社会福祉援助・活動、個人的努力などの実践の総称であるが、一般には社会福祉の援助実践を表す言葉として使われている。社会福祉は、制度や施策として整備されて存在するだけでは意味がない。そこで改めて社会福祉援助活動の意義や働きを考えなければならない。 ソーシャルワークとは、社会福祉援助等を表す言葉として用いられている。「ソーシャルワークとは、人間関係に関する科学的な知識と技術を基礎にした専門的福祉サービスのことであり、個人・グループあるいはコミュニティが個人的もしくは社会的な満足感と自立をとげる上で有用なものである」と定義されている。ソーシャルワーカーは、病気や障害、生活上の困難、また様々な福祉的な課題を抱える人々の声に熱心に耳を傾け、一緒になって問題の原因を探り、解決に導いていく専門的な援助者を目指してきた。社会福祉の実践を行うソーシャルワーカーの機能は3つに大別できる。 1つ目は、専門援助的機能である。専門援助的機能とは、ソーシャルワークの利用者いわゆるクライエントに直接向かい合う実践から生じる生活問題についての相談とその問題解決のための課程での援助及び社会資源の利用を中心とする機能である。 2つ目は、運営管理的機能である。運営管理的機能とは、専門援助的機能のように利用者に直接向かい合うところから生じるものでなく、社会福祉実践が行われる「場と条件」の整備とソーシャルワーカーの訓練・指導を中心とする機能である。 3つ目は、社会変革的機能についていえば、現代の社会福祉問題は、個人の責任に帰すのではなく、資本主義体制の生み出す社会問題を把握し、理解する。 以上の3つの機能は、相互に関連し、効果を高めているのである。また、社会福祉援助技術の実践方法しては、金銭・物資等の公的秩助と非貨幣的なソーシャルワーカーの支援とがあるが、特に後者のソーシャルワーク実践は、人間の諸権利を守るために必要不可欠なものである。 制度としての社会福祉は、人間に対してある目標への行動に動機を与え、生活状況改善への条件を整備することにはなる。しかし、それはあくまで目標達成への仕組みであり、制度自体が人間の行動を目標にかなうように統制・操作し、必要なサービスを提供し、支援する力を持っているわけではない。そこには人手を介した社会福祉援助活動という専門的な行為が必要である。重要なことは、制度は目的を反映した専門的な社会福祉援助活動という行為を通じて、初めて本来的に機能するということになる。その支援機能を担うのがソフト福祉としての社会福祉援助活動の役割であり、この支援という社会福祉固有の価値を実現させる方法が社会福祉援助技術にほかならない。
社会福祉援助を必要とする対象者の把握、つまり社会福祉援助者のニーズの把握は、主に市町村の福祉関連部署、特に福祉事務所を通じて行われることが多い。また、町内会などの地域団体を通じて社会福祉に関する情報を提供し、逆に援助をする人々に関する福祉ニーズの収集しておく必要がある。このように福祉ニーズの把握のために組織的に取り組む必要がある理由は、社会福祉援助の大部分が利用者の申請に基づいて始められる。 かつて日本が経済的・物資的に恵まれていなか
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レポート
福祉学
専門的援助
ソーシャルワーカー
ノーマライゼーション
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社会福祉援助活動の意義と社会的機能について
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『社会福祉援助活動の意義と社会的機能について。』
戦後、わが国では、憲法第25条の「すべての国民は健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。国はすべての生活部面について、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。」という理念に沿って、個人の諸権利を保障するための社会福祉の制度的体系が整えられてきた。
社会福祉とは、この国民の生存権を保障するため、貧困者や保護を必要とする児童・母子家庭・高齢者・身体障害者など社会的障害を持つ人々に対する援護・育成・更生を図ろうとする公私に渡る社会的努力を組織的に行うことである。つまり、利用者の生活支援を目標にした制度や施策の総称である。
しかし、社会福祉が制度や施策として整備されて、存在するだけでは意味がない。社会福祉援助活動(ソーシャルワーク)を通じてはじめて目標が実現される。そこで、社会福祉援助活動の意義や社会的役割について考え、述べていく。
社会福祉援助活動は、社会福祉とその意味がなんとなく曖昧に理解されてきたために、活動の展開方法である社会福祉援助技術が単なる物事を処理する手段に過ぎないと誤解されてきた。しかし、社会福祉援助技術から構成される社会福祉活動は、中心課題である社会福祉という施策を活用し、利用者の生活を具体的に支援する実践活動のことである。
そして、ハード福祉としての政策、施策、制度は、ソフト福祉としての人手を介した実践活動を通してこそ、人々の生活の中に具体的に実現するのである。
社会福祉援助活動とは、「利用者固有の生活状況を基点に、より豊かな社会生活の回復と実現を目指し、制度としての社会福祉諸サービスの提供を通じ、利用者による課題解決を可能にする支援活動の展開と、他方では、社会の発展に対応した社会福祉の維持と、その諸条件の改善・向上を目標とした専門職業者による支援活動システムの展開過程である。」と定義できる。
社会福祉活動はどのような活動なのか、事例を使いながら、詳しく述べていく。
虐待から保護された由美子ちゃんの例である。相川由美子ちゃん(8歳)は、「階段から落ちた」という母親からの119番通報により、救急病院に担ぎ込まれた。その後、医師らが診察したところ、他に無数の青あざが発見され、虐待の可能性が濃くなった。やがて警察が介入して母親に尋問したところ、虐待の事実があきらかになり、由美子ちゃんは、母親から離され、その夜から病院に入院することになった。また、退院後は児童相談所に一時的に保護された。児童相談所にいる由美子ちゃんは、やっと母親の虐待から逃れられたという安堵の気持ちを感じたが、同時に、この後自分がどのようになるのだろうという不安と寂しさを感じていた。
まず、この問題に対して児童相談所のソーシャルワーカーたちは、①ニーズは何か、②どのようなサービスが必要か、③どのように支援するかについて話し合いを行う。
1、ニーズ
虐待の恐怖を取り除き、家族みんなで安心して暮らすこと。
2、サービス
母親のカウンセリング、由美子ちゃんのカウンセリング、児童養護施設での新しい生活など。
3、支援
もし母親から子どもを分離しないという判断の場合、母親と由美子ちゃんは再び一緒に暮らすことになるが、虐待の再発防止のため、児童相談所のソーシャルワーカーが中心となり家庭訪問などの援助を行う。母親のもとから子どもを分離するという判断の場合、由美子ちゃんを児童養護施設に入所させ、新しい環境のもとで生活を始める。そして、その施設のソーシャルワーカーに、由美子ち
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福祉
社会福祉
社会
子ども
カウンセリング
児童
虐待
サービス
家庭
障害
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情報社会科学
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今、現在において様々な機器が多種多様に発展している。例えば、携帯電話とデジタルカメラを合体させた、カメラ付携帯電話などは、いまや個人の必需品といわれるまでに普及している。しかし、カメラ付携帯電話などは、あくまで娯楽のようなものであり、実際のビジネスの世界(特に事務などのオフィス)では、かならずしも必要とはいえないだろう。では、実際に大きくビジネスなどに大きく貢献した多様化し、複合化された情報機器はなんであろう。それは、おそらくFAXではないだろう。
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レポート
情報
科学
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ファックス
550 販売中 2005/07/31
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社会システムレポート
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政策決定のプロセスの中で評価の果たす役割について、その役割を示すため、政策評価の目的と概念について述べる。
政策評価の目的は、継続的実施による評価過程を通じて政策の内容・実施状況・改善の必要性の有無を明確化し、情報を広く公開することで、「国民に対する行政の説明責任の徹底」、「国民本位の効率的で質の高い行政の実現」、「国民的視点に立った成果重視の行政の実現」を達成することであり、各々、アカウンタビリティの確保、資源管理の改善、政策の改善に相当する。一方、政策評価の概念は、政策と評価に分けて各々を定義したうえで、それらをまとめる形で定義されている。政策は、「国の行政課題に対応するために特定の目的や目標を持ち、これらを実現するための手段として、予算・人員・権限等の行政資源が組み合わされた行政活動が目的に対してある程度のまとまりとなっており、行政活動を通じて、一定の効果を国民生活や社会経済に及ぼすもの」と据えられている。これに対して評価は、「政策の効果に関する情報・データを収集し、合理的な方法を用いて測定・分析すること、測定・分析された結果について、政策の目的や目標などの一定の尺度に照らして検討し、客観的な判断を行うこと、政策の企画立案やそれに基づく実施を的確に行うに資する情報を提供すること」と、測定、情報・データの収集、分析、結果の判断、情報提供という一連の行為から構成されるものとされ、各々の役割分担を政府内にいかに位置づけるかが制度設計の一つのポイントであるといえる。
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レポート
総合政策学
政策
制度
中央官庁
政策評価
評価
社会学
政策論
公共政策
550 販売中 2006/06/22
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社会保障①
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福祉
550 販売中 2011/08/05
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日本の下層社会
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まず要約をしてみようと思う。東京には人口136万人余りいる中で、十分の幾分かは中流以上であり、人生の順境であるだろうといえるが、大多数の人々は生活に苦しむ下層の階級に所属している。細民は東京市中のどこにでもいるものであり、特に細民が多い地域は本所・深川の両区である。この両区は、旧幕の時代から独自の風習を持ち、あまり武士は居住しておらず、町人より成り立ち、特に職人や人足・日傭取の一般労働者から成り立っていた。東京市百千の内職仕事は職人の下に使役させられる日傭稼・人足・車夫・車力等といった下等労働者はたいてい本所・深川の両区から供給されていた。特に本所区は工業がない東京市の中でも工場が比較的多かった地域であるため、大阪市と同じような工場労働者の細民が多く、注目視されていた。東京市で細民を中心とした労働問題が起こるとしたら本所区からだというくらいに。統計上本所・深川両区を除くと、次に最も細民が多く住む土地は浅草区であった。浅草に細民か多く住むのは浅草公園と吉原があるためである。東京の三大貧窟と言われる所は、四谷鮫ヶ橋・下谷万年町・芝新網であった。路地には見る限りボロを着た傷ましい光景を目にし、その稼業は人足・日傭最も多く、次いで車夫・車力・土方・屑拾い・人相見・蛙取・便所探し・按摩・大道講釈・かっぽれ・ちょぼくれ・かどつけ等あらゆる稼業が鮫ヶ橋・万年町・新網に集まった。路地の醜穢、物乞い、すり等が蔓延していたため清潔法が行われ、昔日の外観を改めたと言われているが、大阪名護町と比べると改善したとは言い難い。名護町の醜状は言語にし難いほどであったが、マッチ工場等の創立してからは、醜状は減じ、警察も衛生を目的とした整備を進め、不潔家屋の強制退去等を行った結果戸数は三分の一に減った。東京とははるかに相違が見られる。
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レポート
明治期
貧民
労働
550 販売中 2006/01/22
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
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