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連関資料 :: コミュニケーションについて

資料:284件

  • インターネット上での言語コミュニケーション
  • インターネット上での言語コミュニケーション はじめに 本稿は、近年のインターネット上での特殊な言語コミュニケーション現象について、分析し、インターネット上でのコミュニケーションにおける言語表現がどのような意味や側面を持つのか、ということをコミュニケーション研究の視点から考察する。本稿での言語表現とは、2chなどの掲示板、ブログやmixiなどのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)、メール(携帯電話でのメールも含む)の中で使用されている特殊な言語表現を扱うものである。これらの言語表現は新聞や書物のような堅い文章ではないため、日常生活の会話をそのまま文字として打ち込んだ口語と言えるだろう。次に、私が注目した言語表現を例を列挙していく。 表現例 語尾に何らかの記号などを付与し感情を示す。 ex) …(笑)、…(汗)、…(爆)、…(泣)、…w、など 顔文字、絵文字を使用し、感情などを表す。 ex) (;´∀`) (/Д`)~゚。 ( ・∀・)ノ など 同じ集団に属する者にしか理解できない表現を使用する。 ex) 「半年くらいROMってから来い」 Read Only Member(リー
  • コミュニケーション 社会学 言語 インターネット
  • 550 販売中 2007/12/21
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  • 非言語コミュニケーションレポート
  • 12月8日の『非言語コミュニケーション』の授業で、私は自分の生い立ちなど、自分に関する色々な話をさせていただいた。実にたくさんの話をしたと思う。 ただの学生でなく、聞いてくれる学生のただの友達という立場ではなく、ろう学生として立場に立って話をした。中途失聴であったのと、最初は補聴器を付けても変わらず他の人と遊んだり話したりすることができたので、はじめは聴覚障害者という自覚が無かったけれど、成長していくにつれてまわりとのコミュニケーションの壁を感じるようになったこと、そしてそれが自分の努力が足りないせいだと思い込んでいたこと。家族との関係、手話と同じ聴覚障害者の仲間がいることの重要性などなど。 しかし、1時間半程度の時間では足りなかったし、聞いてくれる学生がどこまで知ってくれているのかというのがわからないまま、また、人前で話しをすることに慣れていないという大問題を抱えて話を進めていたので、至らない部分がたくさんあっただろうし、知ってもらえたかどうかとても不安である。それから、たとえばコミュニケーションの壁は自分のせいだと思ってしまうのは、なぜそうなってしまうのかなど、詳しく話したかったように思う。  ところで、どうして私はこんなにも意欲的に自分の事を話す気になったのか、ということを考えてみたい。  それはやはり、デフコミュニティに入り、手話という言語を得てほかの聴覚障害者と情報交換をするようになったからだと思う。インテグレーションをしていくなかで、私は自分の聴覚障害について「聞こえないことは悪いこと、迷惑をかけること」だと考えていたが、それは実は聞こえない自分こそ本来の自分であり、それを「悪いこと」と考えるのは自分を肯定していない、それどころか「生まれてこないほうがよかった」という方向に向けることだということを、他の聴覚障害者と話して交流していく中で知り、学んだ。
  • レポート 教育学 ろう 聴覚障害者 教育
  • 550 販売中 2006/02/01
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