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資料:61,252件

  • 1-11増大する質量
  • 増大する質量 それは誤解を招く表現だ。 質量は増えるか 4元運動量のところで話した「新しい運動量」の定義をもう一度見てもらいたい。 ニュートン力学での運動量の定義は「質量×速度」であった。 その考えを当てはめて比較してみると、「運動する物体の質量は γ 倍に増えてい...
  • 全体公開 2007/12/26
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  • 1-2エーテル理論の失敗
  • エーテル理論の失敗 当時の人だって真剣に考えた。 エーテル理論 当時の人の気持ちになって考えてほしい。 波と言えば、何かが揺れている現象である。 では電磁波の場合は何が揺れているのだろう。 よく分からないのでとりあえず「エーテル」という名前で呼ぶことにした。 この「...
  • 全体公開 2007/12/26
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  • 3-7ネーターの定理
  • ネーターの定理 気になってはいたけど、まとめるのが面倒だったんだよなぁ。 定理の概要 物理的な対象に何らかの対称性が認められるとき、それに対応して何らかの保存量の存在が導かれる。 これが有名な「ネーターの定理」の意味するところだ。 例えば、有名な運動量保存則とい...
  • 全体公開 2007/12/26
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  • 3-3最小作用の原理
  • 最小作用の原理 ラグランジアンって・・・。 変分原理 前回の話を分析してみよう。 我々は質点が転がり落ちる時間 t を最短にするようなコース f (x) を求めたかった。 その時間 t を と表した場合、t が最小になるための条件は という方程式が成り立つことだった。 ここで大...
  • 全体公開 2007/12/26
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  • 2-2運動方程式の変形
  • 運動方程式の変形 ラグランジュ方程式とニュートンの運動方程式の関係 ラグランジュ方程式の導出 さあ、前置きなしに始めよう。 ニュートンの運動方程式は と書ける。 ところで、力 F はポテンシャルエネルギー V を使って と書ける。 摩擦力などが働く場合はこのようには書けな...
  • 全体公開 2007/12/26
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  • 1-10電磁誘導
  • 電磁誘導 電気で磁場が作れるのなら磁場で電気が起こせるはずだ レンツの法則 ファラデーは、電流で磁気が発生するならばその逆もあるはずだと考えて実験を始めたと聞く。 小さな頃この話を聞いて、どうしてそういう発想ができたのだろうと、とても感心したものだ。 しかしファラ...
  • 全体公開 2007/12/26
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  • 空中浮揚に要するエネルギー
  • 空中浮揚に要するエネルギー 空中にじっとしているだけでエネルギーを消費する。 中学生のまじめな疑問 まだ力学について大した知識を持っていなかった中学生の頃、このようなことを大変疑問に思っていた。 ヘリコプターは空中静止できる。 学校では移動しなければ仕事をしたこと...
  • 全体公開 2007/12/24
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  • 運動エネルギーが合わない
  • 運動エネルギーが合わない よく知っている公式でも使えない状況もある。 質問 速度 v で進む船に乗っている人が、質量 m のおもりを持っているとします。 岸辺からおもりを見れば、すでに (1/2)mv2 の運動エネルギーを持っています。 船に乗っている人はおもりに (1/2)mv2 の運...
  • 全体公開 2007/12/24
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  • 2-22物体の衝突
  • 2物体の衝突 ここはそれほど面白いことはないと思うよ。 これまで見てきた運動量保存則とエネルギー保存則を使えば、2つの物体が衝突した後でそれぞれの速度がどうなるかを計算することが出来る。 物体A(質量m)の衝突前と後の速度をそれぞれ v, v’ 物体B(質量M)の衝...
  • 全体公開 2007/12/24
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  • 知識と権力--クーン.ハイデガー.フーコー
  • J.ラウズ著(成定・網谷・阿曽沼共訳)『知識と権力--クーン/ハイデガー/フーコー』 法政大学出版局, 2000年, pp.369 + 39. 訳者あとがき 本書『知識と権力--クーン/ハイデガー/フーコー』は、Rouse, J., Knowledge and Power: Toward a Political Philosophy of Science, Cornel...
  • 全体公開 2007/12/24
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  • 書評:クリティカル・パス
  • 書評:R.B.フラー『クリティカル・パス』梶川泰司訳, 白揚社,1998年,617頁. 著者のバックミンスター・フラーの名を聞いたことのない人は,今では多いかもしれない。 本書でフラー自身が言及しているように,読売・日本TVグループの総帥だった故 正力松太郎氏が彼の後...
  • 全体公開 2007/12/24
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  • 科学社会学の成立と展開
  • 科学社会学の成立と展開 --客観主義的科学観から相対主義的科学観へ はじめに--客観主義 vs 相対主義 R・J・バーンスタインは、『科学・解釈学・実践--客観主義と相対主義を越えて』で、 哲学、倫理学、人類学、さらには社会学において今世紀になされてきた多くの論争に通...
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(7)
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