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代表キーワード :: 政治学

資料:267件

  • 田中角栄について
  • 昭和42年に佐藤栄作の後継として総裁選に出馬し、日中国交回復の政策協定を結び福田湯に差をつけ勝ち総理に就任した。英雄待望論に基づく停滞気分を変えてくれるであろう期待から支持率62〜63パーセントでスタートした。キャリア官僚で秘密主義の佐藤内閣とは対照的に叩き上...
  • 550 販売中 2005/07/22
  • 閲覧(2,684) コメント(1)
  • 水平派
  • 独立派の中から、近代民主主義思想の諸原理を掲げた水平派、平等派と呼ばれるグループが分かれてきた。 独立派の掲げた議会主権、制限君主制、課税額を基準にした議席配分などに対し、水平派は抽象的原理から導き出した新しい主張をぶつけた。その際に水平派は「人民協約」という...
  • 550 販売中 2005/10/16
  • 閲覧(2,667) コメント(10)
  • 統合の意義と目的
  • 欧州連合やASEANをはじめ、冷戦終結後の国際社会では、国民国家の統合をはかり、より大きな政治単位を生み出そうとする動きが活発化してきた。 統合とは、2つ以上の国家が通商上の障壁を撤廃し、経済的利益や発展を目的として結び合うことをいい、地域経済統合とも呼ばれる。...
  • 550 販売中 2006/11/14
  • 閲覧(2,657)
  • テロリズムの本質
  • 1. 導入:テロリズムは犯罪か戦争か 平和学の講義においてテロリズムを取り上げたのは、それが犯罪ではなく戦争であるからである。それにも拘らず、日本政府はテロリズムを犯罪として捉えている。 1996年に起きたペルー日本大使公邸占拠事件において、日本の外務省はその統一認...
  • 550 販売中 2006/01/27
  • 閲覧(2,652)
  • 平成26、27年、日大通信、政治学(分冊1)、合格レポート
  • 平成26年度に取り組んだ日大通信『政治学(分冊1)』の合格レポートです。 先生からの講評をそのまま書きます。 “第二段落が長くなっているので、途中で改行を入れてください。また、投票率の低さを示す場合、全体の投票率が何パーセントなのかを記すことで、比較ができます。”...
  • 550 販売中 2015/01/28
  • 閲覧(2,641)
  • 社会契約と政治
  • 社会契約と政治、主権、宗教 社会契約と政治社会 人間と蟻、蜂とを同列におき、両者を政治的動物と考える伝統を批判 人間…名誉と威厳を求めて互いに闘い続ける。 自らの理性の力を誇り、公共の問題についても自分の識見を譲らず、混乱と内戦を生み出す。 「善をあたかも悪の...
  • 550 販売中 2005/11/06
  • 閲覧(2,635) コメント(11)
  • 政治学原論(1分冊)~イギリス憲政論~
  • イギリス憲法の長所は立法権と行政権との完全な分離に有るとされているが、実際には、 その長所は両者の不思議な結合にあるとバジョットは指摘し、両者を結ぶきずなが内閣であると述べている。内閣とは行政権を担当するために、立法機関によって選出された委員会であり、立法部の数...
  • 550 販売中 2006/12/26
  • 閲覧(2,632)
  • 民主主義思想論
  • 民主主義思想論 「臆見」の正当性という観点からプラトンのデモクラシー批判に反論 プラトンはイデアを正しい認識・物事の真の在り方として提示した。ポリスの中で人間はそれぞれ違った資質を持って立ち現れ、各人が本来なすべきことをする。そしてその異なる職分全体が正義のイ...
  • 550 販売中 2009/07/17
  • 閲覧(2,630)
  • 靖国問題
  • 本書には、政治家や学者というより、宗教家の書いた論文が多い。このことが本書の論調にきわめて大きな影響を与えている。彼らは、信仰の大切さや切実さというものを誰よりも知っている。だからこそ政教分離の原則や内面の自由の原則を大切にする理由が痛いほどよく分かるのである...
  • 770 販売中 2005/07/30
  • 閲覧(2,622) コメント(1)
  • 『国家』を読んで
  • 1.『国家』における国家の提起 まず正義とは強者の利益か否かについて激しい論争が繰り広げられ、一応<不正>が<正義>より得にはならないという決着をみる。しかし、それよりもまず普遍的な<正義>を見出すのに、より理解しやすいよう、「小さな文字で書かれた正義」すなわち...
  • 550 販売中 2006/05/30
  • 閲覧(2,614) コメント(5)
  • 重光葵の外交政策
  • 1.はじめに 重光葵(1887~1957)は1920年代から戦後の1950年代まで活躍した外交官・政治家として昭和外交史を語る上ではずすことができない人物である。 重光の戦後に関する研究は、鳩山内閣の外務大臣時代のものに集中している。これまで鳩山内閣の外相時代の重光に関しては、日...
  • 550 販売中 2006/12/08
  • 閲覧(2,597)
  • 内閣総理大臣の権限について述べよ
  • 序論 日本の国政は、表向きは三権分立とされているが実際には立法府と司法府の権限は最小限に抑えられている。そこで本稿では、内閣総理大臣の権限を説明し立法府と司法府に対する内閣の権限を論じることにする。 本論 日本は明治憲法においては、天皇主権であったが、憲法改定...
  • 550 販売中 2008/09/16
  • 閲覧(2,586)
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