日本最大のレポートサイト HAPPYCAMPUS

検索オプション
  • 私のホーム
  • 私の資料
  • 私のMEMO
  • 資料広場
  • アップロード

資料:61,358件

  • 冷湧水炭酸塩岩形成場における化学合成群集の進化
  • 収録誌 化石 Fossils No.78(20050928) pp. 40-46 日本古生物学会 ISSN:00229202 書誌情報 冷湧水炭酸塩岩形成場における化学合成群集の進化 The evolution of chemosynthetic biological community at the site of cold-seep carbonate precipitation 荻原 成騎 1 ...
  • 全体公開 2008/01/02
  • 閲覧(14)
  • 放散虫学のススメ
  • 収録誌 化石 Fossils No.77(20050325) pp. 45-50 日本古生物学会 ISSN:00229202 書誌情報 放散虫学のススメ(ふぉっしる) Introduction to radiolarian study 板木 拓也 1 Itaki Takuya 1 1東京大学大学院理学系研究科 1Department of Earth Planetary Sci...
  • 全体公開 2008/01/02
  • 閲覧(14)
  • レビ・チビタの記号
  • レビ・チビタの記号 色んなところで使うのだが、敢えて使わないできた。 定義 外積や、角運動量の交換関係をすっきりと表すために εijk という記号を使うことがある。 これは「レビ・チビタの全反対称量」と呼ばれている。 これまでも使った方が便利だなと思う場面はあったが、...
  • 全体公開 2007/12/26
  • 閲覧(14)
  • 4-8非相対論的にスピンを導く
  • 非相対論的にスピンを導く シュレーディンガー方程式の線形化。 動機 ディラック方程式ばかりを使ってスピンの話をしていると、スピンは相対論的な効果の現れだというイメージで考えが固まってしまう惧れがある。 今回はディラック方程式を使うことなくスピンの存在を導いて見せて...
  • 全体公開 2007/12/26
  • 閲覧(14)
  • 4-2ディラック方程式
  • ディラック方程式 曲芸ディラックの技が冴える! ディラックの考え これまでの解説にも度々出て来ているディラックだが、彼はクライン・ゴルドン方程式の負の確率の問題について考えていた。 そもそも、この式の左辺が時間の2階微分になっているのが問題である。 2階微分の方...
  • 全体公開 2007/12/26
  • 閲覧(14)
  • 2-2ブラ・ケット記法
  • ブラ・ケット記法 世界はよくもまぁ、 こんなくだらないシャレに付き合わされたものだ。 波動関数はベクトルだ 前回は「完全規格直交系」について学んだ。 今回はこれを波動関数に応用してやる話だ。 範囲の制限はあるものの、あらゆる形の関数が完全規格直交系の係数の組で表さ...
  • 全体公開 2007/12/26
  • 閲覧(14)
  • 1-7時空回転と不変量
  • 時空回転と不変量 ローレンツ変換は回転に似ている 時間と空間の対称性 ローレンツ変換の式は以下のように書ける。 これだけを見ると美しいなぁ、とは感じないかも知れない。 二つの式の対称性が分かりにくくなっているからである。 しかし、ちょっとした変形をしてやるだけでこ...
  • 全体公開 2007/12/26
  • 閲覧(14)
資料を推薦する
会員アイコンに機能を追加
ファイル内検索とは?

Template_ Error #2: template id geniee_banner is not defined