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資料:61,239件

  • 1-18エネルギー運動量テンソル
  • エネルギー運動量テンソル みんなテンソルになっちゃえ! 質点のエネルギーと運動量 ある点に質量 m の静止した質点が存在する時、相対論的にはそこに mc2 のエネルギーが存在していると解釈できる。 ところが、それに対して速度 v で運動する人がこれを見れば、同じ点に γmc2 の...
  • 全体公開 2007/12/26
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  • 1-12相対性原理の実践
  • 相対性原理の実践 物理の革命とはこのことを言うのだ。 相対性原理 「相対性原理」とはあらゆる慣性系が同等であり、それぞれの系で同じ形の法則が成り立つことを要求するものである。 これからその要求を満たすような形式で法則を記述していくことを考えてみよう。 まず手始めに...
  • 全体公開 2007/12/26
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  • 2-6状態の安定性
  • 状態の安定性 毎度、表現が大袈裟なのは気にしないように。 学習意欲を煽るのが目的なので・・・。 安定とは何か 自然は安定な状態を「好む」のだろうか。 こういう考え方をしているなら見方を変えた方がいい。 ある状態から抜け出しにくい時、その状態を安定であると考える。 つ...
  • 全体公開 2007/12/26
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  • 1-7カルノーサイクル
  • カルノーサイクル 熱力学の第2法則 熱源が2つだけの機関 熱力学の第2法則では仕事と熱に関する表現が出てきており、熱機関を意識したものになっている。 熱機関について考察することで、第2法則を表現する数式を見つけることが出来るかもしれない。 なるべく単純なものから考...
  • 全体公開 2007/12/26
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  • 3-7ネーターの定理
  • ネーターの定理 気になってはいたけど、まとめるのが面倒だったんだよなぁ。 定理の概要 物理的な対象に何らかの対称性が認められるとき、それに対応して何らかの保存量の存在が導かれる。 これが有名な「ネーターの定理」の意味するところだ。 例えば、有名な運動量保存則とい...
  • 全体公開 2007/12/26
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  • 3-1物理法則の形式
  • 物理法則の形式 変分原理のための前書き 物理学の法則は幾つかの形式に分類される。 一つは「微分形式」と呼ばれるものであり、ある瞬間の状態からスタートして微小な時間経過の後に状態がどのように変化するかを記述するやり方である。 あるいは、ある一点の状態から微小な距離...
  • 全体公開 2007/12/26
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  • 1-10電磁誘導
  • 電磁誘導 電気で磁場が作れるのなら磁場で電気が起こせるはずだ レンツの法則 ファラデーは、電流で磁気が発生するならばその逆もあるはずだと考えて実験を始めたと聞く。 小さな頃この話を聞いて、どうしてそういう発想ができたのだろうと、とても感心したものだ。 しかしファラ...
  • 全体公開 2007/12/26
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  • 空中浮揚に要するエネルギー
  • 空中浮揚に要するエネルギー 空中にじっとしているだけでエネルギーを消費する。 中学生のまじめな疑問 まだ力学について大した知識を持っていなかった中学生の頃、このようなことを大変疑問に思っていた。 ヘリコプターは空中静止できる。 学校では移動しなければ仕事をしたこと...
  • 全体公開 2007/12/24
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  • 3-8運動量保存則だけでは不完全
  • 運動量保存則だけでは不完全? 運動量保存則だけではすべてを説明できない 運動量保存則の欠陥 前の記事で、角運動量保存則は運動量保存則から導かれる定理であるという内容のことを言ったが、完全にそうは言えないことを説明しよう。 運動量保存則が成り立っているにも関わらず、...
  • 全体公開 2007/12/24
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  • 3-3慣性モーメントを計算する
  • 慣性モーメントを計算する 多くの学生が初めにつまづくところである。 学生がつまづく原因 慣性モーメントで学生がつまづくまず第一の原因は、積分計算のテクニックが求められる最初のところであるという事である。 高校までの積分の範囲では、積分の後についてくる dx とか dt と...
  • 全体公開 2007/12/24
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  • 2-3運動量とエネルギーの比較
  • 運動量とエネルギーの比較 運動量とエネルギーの概念は 1つにまとめられないものだろうか? 別のアプローチは可能か? 「エネルギーとは何か」の記事を書いている途中でふと次のようなことを思った。 エネルギー保存則は、運動量が0の状態の2つの物体がお互いを突き飛ばすこ...
  • 全体公開 2007/12/24
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  • 書評:検証 なぜ日本の科学者は報われないのか
  • サミュエル・コールマン著(岩館葉子訳)『検証 なぜ日本の科学者は報われないのか』 文一総合出版、2002年、384頁+参考文献。 著者は、ライフサイエンス(生命科学)に焦点を当てながら、日本の科学界、大学、研究所の現状と課題を詳細に観察し分析している。その手法は、人類...
  • 全体公開 2007/12/24
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