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資料:8,827件

  • 新エネルギーの展望:地球温暖化
  • www.iae.or.jp ま え が き 21世紀に入り,かねて懸念されていた世界的規模の諸問題が表面化してきている感が ある。その最たるものが,2001年9月11日米国で発生した同時多発テロ事件とそれに呼応 したように世界的に横行しているテロと地域的紛争の発生・激化である。これ...
  • 全体公開 2007/12/24
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  • 国連総会決議
  • 国連総会決議 2006年は「砂漠と砂漠化に関する国際年」 国連は来たる2006年を「砂漠と砂漠化に関する国際年(International Year of Deserts and Desertification, 2006)」とすることを決定しています。深刻な干ばつや砂漠化に苦しむ国、特にアフリカにおける砂漠化によって被害...
  • 全体公開 2007/12/24
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  • ジェンダーとは
  • ジェンダーとは 1.文法における 性 (Grammatical gender)のこと。 2.生物学的性(Sex:the fact of being male or female)のこと。 3.社会科学の分野において、 生物学 的 性 に対する、「 社会 的・ 文化 的な性のありよう」として使われる場合がある。 4.社会学者の イヴ...
  • 全体公開 2007/12/21
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  • 伏見憲明 『欲望問題』
  • 伏見憲明 『欲望問題』 「欲望」という言葉に、私はある種の懐かしさを感じる。1980年代後半の、日本のポストモダニズム華やかなりし頃、元ネタはジル・ドゥルーズ、フェリックス・ガタリの『アンチ・オイディプス』か、ジャン・ボードリヤールの消費社会論だったと思うが、いわゆ...
  • 全体公開 2007/12/21
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  • 夫婦別姓について
  • 夫婦別姓について いわゆる「選択的夫婦別姓法案」が、本年も成立しそうにない。男女雇用機会均等法と並んで、ジェンダー(社会的な性別)をめぐる社会改革の一つの到達点となりうるこの法案がなかなか実現しないのは、それ自体この国の社会の、ジェンダーに対する意識の希薄さを...
  • 全体公開 2007/12/21
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  • 竹村和子『愛について・アイデンティティと欲望の政治学』
  • 竹村和子『愛について・アイデンティティと欲望の政治学』 これはアイについての物語かも知れない。「私」という意味の「アイ」であり、「アイデンティティ」の頭文字としてのアイ。すなわち、「私」について語ることが、「愛」について語ることではある。 『愛について』は、「愛...
  • 全体公開 2007/12/21
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  • 性別の法的基準について
  • 性別の法的基準について ※この原稿は、本年1月に書いた、「 手術要件について 」を大幅に増補したものである。 巷で言われている、戸籍上の性別表記の訂正もしくは変更問題について、これを立法により解決することは、直接的または間接的に、性別を分ける基準を法定することであ...
  • 全体公開 2007/12/21
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  • 性別の自己決定
  • 性別の自己決定 フレームワーク 1.はじめに 近年、「性の自己決定」及び「性別の自己決定」という語を耳にする。性別をめぐる問題は、従来から相当に論じられてきたが、これまでは男性/女性の性別が固定的であることを前提に、男性女性間の差別の解消という形で論じられてきた。...
  • 全体公開 2007/12/21
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  • 性同一性「障害」
  • 性同一性「障害」 「性同一性障害」という言葉に、いつもながら引っかかりを感じる。いうまでもなく、これはgender identity disorderという英語の医学用語の直訳であり、日本においてはdisorderは「障害」と訳されるのが医学界の定訳ということであるから、そこに深い意味が込め...
  • 全体公開 2007/12/21
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  • 新優生学とジェンダー
  • 新優生学とジェンダー 果たしていわゆる出生前診断において、胎児が障害をもつ場合(あるいは同性愛傾向や性同一性障害と置き換えることも可能であるが)、中絶が許されるか、という問題について、ジェンダー論の立場からはどのような答えが可能なのだろうか。 このような場合に...
  • 全体公開 2007/12/21
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  • 上野千鶴子編 『脱アイデンティティ』
  • 上野千鶴子編 『脱アイデンティティ』 「アイデンティティ」は賞味期限切れ、なのだろうか。本書のタイトルは、「日本人」として、「在日」として、「部落民」として、「ゲイ」として等々、インフレ的に遍在しているかのようにも見える「アイデンティティ」に対する、挑戦である。...
  • 全体公開 2007/12/21
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  • 江原由美子編 『フェミニズムとリベラリズム』
  • 江原由美子編 『フェミニズムとリベラリズム』 フェミニズムはリベラリズムの延長線上に位置するのか、それとも異なるものを求めるものなのか、本書はこの古くて新しい問題を正面から論じた論考を集めた、刺激的な一冊である。 リベラリズム、「自由主義」と通常訳される思想は、...
  • 全体公開 2007/12/21
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