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連関資料 :: 社会と情報

資料:113件

  • 情報社会
  • 今日、テレビの様相や雰囲気や構成の部分においてめまぐるしく変化がありました。例えば、スポーツ界などではプロ野球が大衆の一番の興味のあるものだと認識していましたが、近年は、サッカー、ゴルフなどの流行のものに大半を占められ、野球中継を見られるのは、本当にごく一部のチームだけになってしまいました。そのテレビの影響もあってか野球人気は今も低迷し続けているのです。  他にも、ドラマ業界にも変化が起こっています。1970年代後半~1990年代前半までドラマの黄金期が続き特に有名なフジテレビの月曜9時、通称月9と言われ、次々に放送されるドラマがほとんど全て大ヒットを記録し、フジテレビといえばドラマ!という印
  • レポート 社会学 情報化 効果的 視聴者
  • 550 販売中 2007/05/09
  • 閲覧(2,228)
  • 情報弱者をつくらない情報社会の創造
  • NPO法人あいでっくすメタネットワーク ~情報弱者をつくらない情報化社会の創造~ 1.あいでっくすメタネットワークとは  全ての人が情報化社会のメリットを享受できるノーマライゼーションの思想を基にした、健全な情報化社会の実現を目指しているNPO法人。市民や市民活動団体などの情報格差を補うため、情報格差に関する調査研究、情報リテラシー(情報についての知識や能力)に関する相談技術支援、バリアフリー情報の収集提供などを主な活動内容としている。 さまざまな活動を通して、情報化社会のコミュニケーションスキルの必要性を感じた現在では、情報リテラシーに取り組みながら、コミュニケーションスキルをそれぞれが関り合いの中から構築し、それを共有の財産とするべく活動中である。また、ボランティア団体、サークル他さまざまな市民団体・個人とのネットワークを構築中。 そして将来的にあいでっくすメタネットワークは「共生社会の実現」を目指しており、個人の幸福と社会の繁栄が一致する活動が、あいでっくすメタネットワークの活動理念としている。自立した、または自立しようとしている個人・団体が、互いの特色を生かし、ひとつの目標に向
  • レポート 社会学 NPO法人 情報化社会 ボランティア
  • 550 販売中 2007/01/30
  • 閲覧(3,351)
  • 情報社会の弱い面
  • 戦後、アメリカの下で日本は見事に、情報化社会として変貌を遂げたのだと思います。1990年代半ば以降、急激なインターネットや携帯電話の普及は誰の目からみても明らかであるのではないかと思います。私も、毎日のようにインターネットや携帯電話を使用しています。たとえば、何かを調べたい時、たとえば誰かと連絡を取りたい時や、最新ニュースを知りたい時や、過去のニュースを知りたい時、企業の情報をえたい時、海外のニュースや情報をえたい時等に、私はインターネットや携帯電話などを使用します。その上、大きな企業や団体は、いまや、自社のHPを持っていることがあたりまえのようになっています。むしろ、それがどれだけこっているかの方が企業の発展具合を象徴するような面もあります。そして、今や首相官邸HPや政党のHP等も存在する時代でもあります。歳をとったおじいさんおばあさんでも携帯電話を使おうか、ラップトップは一家に一台は当たり前、むしろセカンドラップトップが必要だ、という時代なのです。他にも、ネット上でお金の送金や、株の購入が出来たり、とにかく何でもインターネットさえ出来れば、家にいても出来てしまう時代なのです。そして
  • レポート 情報 社会 弱い面
  • 550 販売中 2007/01/10
  • 閲覧(2,161)
  • 情報社会と職業_3
  • 情報社会と職業 第3回 課題レポート 【課題】 企業が社会に認められ成長し続けるには、その構成員がその職務に相応しいコンピテンシーが求められます。学習する組織の中で、コンピテンシーを向上させるためには個人としてどのように取り組めばよいか、考えを述べてください。  企業の経営は、これまで幹部からの指揮に基づいて整然と仕事が進められるように階層性を重視していた。いわゆるトップダウンである。しかしながら変動の激しい現在の企業の状況では、個人が責任をもって事に当たり、変化に即応していくことが求められ、最前線にある実務担当者の能力と判断と行動とが重要になってきている。情報社会では、職業の特質が変化するに伴って学習の内容や役割が大きく変化している。絶えず学習することが求められ、しかも高等教育における学習を必要とするような高度専門職能としての内容とレベルになり、それが情報通信技術による遠隔授業や遠隔学習の発展を促進している。 わが国の情報社会が求めているのは、情報センスの豊かな若い人材であるといえる。情報社会は変動社会であるともいわれているが、教えられることよりも学ぶことがますます重要になってきている。 個人が時間をかけて熟練していくということが…
  • 情報社会と職業 帝京平成 教職 教師 教育 情報 社会 職業 通信 課題
  • 550 販売中 2017/07/27
  • 閲覧(3,018)
  • 情報ネットワーク社会のアンビバレンス
  •  かつて情報化社会論における情報化は技術決定論的発想に支配されていたのみならず、システム機能的な側面(経済や政治・行政への寄与)のみに焦点を当てられていた。  60年代末は文明論的色彩の濃い「情報化社会論」が言説主導的に語られ、80年代はコンピューターと通信ネットワークの発達という現実の技術革新とそれにともなう産業構造の変容を受けて中央省庁主導の「情報化」政策が「ニューメディア」の普及を目指す指定地域モデル事業等のかたちで強力に推進された。しかしそれらは生活世界から乖離したものであり、そうしたニューメディアは失敗に終わった。そして80年代後半からパソコン通信の普及により、横型のコミュニティーが日本に芽生えた。  そして現在、特にインターネットはマス・メディアの集中的・一方的な情報の流れと対照的な全世界の個人が双方向的なネットワークを通して自由なコミュニケーションの媒体として考えられ、個人の自立性と自由が最大限に発揮される社会という理論的イメージが構想された。
  • レポート 社会学 情報ネットワーク 匿名社会 インターネット マスメディア
  • 550 販売中 2006/01/07
  • 閲覧(2,176)
  • 情報社会の陥穽
  • 情報化社会の陥穽 1.「情報」と「コンピュータ」に対する崇拝  先年、「カルト教団」という言葉が話題になった。荒唐無稽な教義を掲げた新興 宗教が、殺人を含む多くの反社会的な行動に走り、大きな社会問題になったからで あった。カルト(cult)という言葉を英和辞書で引いてみると、「特にある集団の 人たちが表明する、ある人・理想・事物への礼讃、傾倒、崇拝;(一時的)熱中、 熱狂、……熱、流行」などと説明されている(小学館『ランダムハウス英和大辞典』)。  T.ローザックという文明批評家は、このカルトという言葉を用いて、コンピュ ータや情報化社会の問題点を論じた。The Cult of Information: The Folklore of Computers and the True Art of Thinking, Pantheon Books, 1986という書物がそ れである。直訳すれば「情報崇拝:コンピュータ神話と思考の本質」とでもなろう か。筆者はこの書物の邦訳作業(『コンピュータの神話学』朝日新聞社)を通じて、 コンピュータとは一体どういう存在なのか、また情報化社会はどのような可能性を 持つと同時に限界ないしは危険性を有するのかなどについて考えるようになった。  ローザックはこの書物の中で、英語圏にあってはinformationという語は、本来 ごくありふれた語の一つにすぎなかったのに、コンピュータの発達と普及に伴って、 次第に特別の重みをもつようになったと論じている。日本語の「情報」についても 同様のことが言えるだろう。そして、「情報をもっているものと、もっていないも の」、あるいは「情報にアクセスし自由に操作できるものと、そうすることができ ないもの」といった言い方が頻繁になされ、「情報化社会に取り残されないために」 といったタイトルのビジネス本が店頭に横積みにされ、雑誌の特集記事になる。そ んなことが、ここ10年来、いや20年来繰り返されてきた。その結果、近年、多くの大学 でも「情報科目」が開設されるようになってきた。  このようにビジネスの世界も大学を含む教育の世界も、そして社会全体が一斉に 「情報化」に、そして「コンピュータ」になだれをうっている。ローザックは、こ のような動きを一種の「カルト」だと見て批判している--多くの人々は、情報化 社会についての的確な展望を欠いたまま、そしてコンピュータの能力についての適 切な理解を欠いたまま、世の中の流れに取り残されまいと、やみくもに「情報」に 「コンピュータ」に向けて走り出しているのではないか。もしそうなら、現在の状 況は、情報崇拝あるいはコンピュータ崇拝と呼ぶべきではないか、というわけであ る。しかも、情報・コンピュータ崇拝の蔓延には、当然のことながら、コンピュー タ関連業界やコンピュータの専門家による誇大・過剰宣伝が大いに貢献している。 したがって、われわれは、コンピュータにまつわるおびただしい言説のうちに、ま ともなものと脅迫まがいの誇大宣伝とを区別せねばならない。  ローザックが以上のような批判を行ったのは10年以上も前のことであるが、情報やコ ンピュータに関して、カルト的な言説や雰囲気はなくなっただろうか? むしろ、 ここ数年、「マルチ・メディア」「インターネット」「Eメール」「ネットワーク 社会」などといった目新しい概念なり用語が登場して、これまで以上にカルト的状 況が進行しているといえよう。   2.コンピュータ・リテラシーについて  コンピュータ・リテラシーとは、言う
  • 全体公開 2007/12/24
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