日本最大のレポートサイト HAPPYCAMPUS

検索オプション
  • 私のホーム
  • 私の資料
  • 私のMEMO
  • 資料広場
  • アップロード

資料:36件

  • 書評:水素エコノミー エネルギー・ウェブの時代
  • ジェレミー・リフキン著(柴田裕之訳)『水素エコノミー エネルギー・ウェブの時代』 NHK出版、2003年、pp.342+23。 著者リフキンは、本書を通じて、石油に依拠した「石油エコノミー」に早く見切りをつけて「水素エコノミー」へ移行するよう提案している。
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(2,063)
  • ポーリングの生涯
  • ポーリングの生涯 ーー科学研究と平和運動ーー 成定 薫(広島大学総合科学部/科学史・科学論) ☆略年譜 1901年 アメリカのオレゴン州ポートランドに生まれる。父は薬剤師。 10年 父死去。 17年 オレゴン農業大学(現在のオレゴン州立大学)に入学。
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(1,367)
  • 情報化社会の陥穽
  • 情報化社会の陥穽 1.「情報」と「コンピュータ」に対する崇拝 先年、「カルト教団」という言葉が話題になった。荒唐無稽な教義を掲げた新興 宗教が、殺人を含む多くの反社会的な行動に走り、大きな社会問題になったからで あった。カルト(cult)という言葉を英和辞書
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(2,658)
  • 科学とは何か--「二つの文化」論から「知のモード」論へ
  • 科学とは何か--「二つの文化」論から「知のモード」論へ 科学の独立と科学者の誕生 英語のscientist(科学者)という言葉が創られたのは1830年代のことであった。すでにscienceという言葉はあったが、philosophyとほぼ同義語として用いられ
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(2,261)
  • 情報化社会の進展と知の変容
  • 情報化社会の進展と知の変容 一 二つの文化論からモード論へ 二つの文化論とパラダイム論 一九五九年、イギリスの著作家C・P・スノーは「二つの文化と科学革命」と題された講演で、科学革命----二○世紀前半における科学技術の発展をスノーは「科学革命」と呼んだ--
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(2,926)
  • 科学におけるコミュニケーション--印刷革命からコンピュータ革命へ
  • 科学におけるコミュニケーション--印刷革命からコンピュータ革命へ 科学革命と印刷革命 コペルニクスの場合 すでに死の床についていたコペルニクスのもとに、地動説(太陽中心説)を体系的・数学的に論述した書物、すなわち、十六-七世紀の「科学革命」The Scien
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(2,151)
  • 進化論への道程
  • 進化論への道程 チャールズ・ダーウィン Charles Darwin(1809-1882) 『ビーグル号航海記』 Journal of Researches into the Geology and Natural History of the countri
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(2,452)
  • 科学革命が起こるとき クーンのパラダイム論
  • 科学革命が起こるとき クーンの「パラダイム論」 科学の現場から離れた「科学論」 「パラダイム(paradigm)」あるいは「パラダイム論」といえば、もちろんT・クーン著『科学革命の構造』(原著初版一九六二年、改訂版一九七○年、改訂版に基づく邦訳一九七一年)
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(3,829)
  • 大学の組織原理をどう再構築するか
  • 大学の組織原理をどう再構築するか --管理運営と教育・研究組織をめぐって-- この研究セッションでは三つの報告とそれに基づく討論がなされた。冒頭で司会の吉田氏が示唆したように、このセッションでは主に二つの論点をめぐって報告・討論がなされた。第一に大学の管理
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(3,357)
  • 科学技術の国際競争力--アメリカと日本 相克の半世紀
  • 中山茂著『科学技術の国際競争力--アメリカと日本 相克の半世紀』 2006年、朝日新聞社、296頁。 本書は、半世紀にわたって、科学史家として日本とアメリカを行き来しながら活発な研究執筆活動を続けている著者が、日本とアメリカを互いの合わせ鏡とし、さらに著者
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(2,749)
  • 知識と権力--クーン.ハイデガー.フーコー
  • J.ラウズ著(成定・網谷・阿曽沼共訳)『知識と権力--クーン/ハイデガー/フーコー』 法政大学出版局, 2000年, pp.369 + 39. 訳者あとがき 本書『知識と権力--クーン/ハイデガー/フーコー』は、Rouse, J., Knowledge an
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(4,043)
  • 『科学革命の構造』との出会い
  • 『科学革命の構造』との出会い 一 自分史の中の『科学革命の構造』 個人的な回想から始めたい。 指折り数えてみると、筆者がT・クーンの『科学革命の構造』 (1) を読んだ のは今から四半世紀も前になる。その頃、筆者は、国立大学の工学部で実験研究に携わってい
  • 全体公開 2007/12/24
  • 閲覧(2,826)
新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
写真のアップロード
一括アップロード
管理ツールで資料管理
資料の情報を統計で確認
資料を更新する
更新前の資料とは?
履歴を確認とは?