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連関資料 :: 心理学

資料:2,109件

  • 聖徳 通信 犯罪心理 第3課題
  • 【評価】A 文末に参考文献を記載してあります。 (書名、著者・編者名、出版社名、発行年月日、全て詳しく記載) 課題名: 子供(児童)虐待について、新聞やTVなどで報道された事例を一つ取り上げ、犯罪心理学の立場から考察しなさい。
  • 聖徳 通信 犯罪心理学
  • 770 販売中 2018/03/16
  • 閲覧(3,288)
  • 【星槎大学】教育心理 評価S
  • (3)「授業の心理学」の章で紹介されている、自分が最も関心を持った学習形態を一つとりあげて、その特徴について、「特長」と「限界」についての「対照表」を自分で作成し、考察する。最も関心を持った理由につても述べること。1600字程度
  • 星槎大学 教育心理学
  • 550 販売中 2022/01/31
  • 閲覧(2,163)
  • 2004年度 慶応大学心理 期末レポート
  • 1. 授業で見たDVDやビデオで扱った脳損傷による記憶や事物の認識の障害についての例を挙げて解説し、記憶の働きについて論じなさい。  人があるものを見たり(視覚)、聞いたり(聴覚)、嗅いだり(嗅覚)、味わったり(味覚)、触ったり(触覚)するには、次のような過程を経る。まずは、それぞれの感覚器官から情報を受け取って、それを脳が処理できる形にする感覚野。次に、感覚野から受け取った情報を処理して、それを認識する連合野。最後に、認識した外界の刺激に対する動きを決める連動野である。この三つの段階の中でも、外界から入ってきた情報を処理して認識する役目の連合野は、複雑な仕組みになっている。五感をそれぞれ担当する「感覚モダリティ」の他に、異なる感覚モダリティを統合する「超感覚モダリティ」が存在する。人は、他の動物に比べて、視覚が発達し、音声言語を扱う「ウェルニッケ領野」が存在し、「超感覚モダリティ」が発達したことに特徴がある。  このような連合野に異常が生じて、外界の認識に障害が生じることを「高次脳機能障害」と言う。これとは対象的に、感覚器官や感覚野の障害の場合、そもそも外界からの情報入力ができなくなる(失明や聾唖など)。「高次脳機能障害(連合野障害)」の場合は、情報のインプットはされるが処理・認識・統合できない状態となる。いわば、キーボードから電気信号は受け取れるが、それが何を意味しているかがわからず、画面に表示できないコンピューターのようなものだ。では、ビデオの中の具体的な例を挙げて説明したい。 Ex. 1 左側の空間を無視する人  これは連合野の障害による、特殊な注意障害だと思われる。視覚野では物を見ているが、連合野では入ってきた画像情報の中で右部分だけを認識してしまう症状である。
  • レポート 心理学 推論 論理学 囚人のジレンマ ゲーム理論
  • 550 販売中 2005/12/26
  • 閲覧(5,038)
  • 聖徳大学 相談・援助の心理 試験対策
  • 相談・援助の心理学 カウンセラーがクライエントに応答する際、考えられる原則を5つ挙げなさい。  ①共感的理解  クライアントに対し、安心感を与え、クライアント自身の考えや感情が理解されているという気持ちを持たせることでクライアントの自発的な発言を促し、カウンセリングを充実させることが出来る。また、クライアントとの間にラポールが生まれることにもつながる。  ②カウンセラー自身が純粋であること。または、自分自身と自分の役割に一致性があること。  カウンセラーはクライアントに対し、軽々しいと判断される存在感を与えてはならない。クライアントはカウンセラーに対し、信頼され、頼りがいある存在でなければな
  • カウンセリング 社会 クライアント 理解 カウンセラー 影響 行動 役割 自己 共感的理解
  • 550 販売中 2009/05/26
  • 閲覧(2,609)
  • 教育心理1 佛教大学 レポート
  • 年度:2009 評点:A 児童期、青年期において社会的認知(社会性の発達、対人関係(親・仲間))の拡がり、自己意識などがどのように変化するかをまとめよ。  ⇒ 1.児童期における対人関係の変化  小学校に入学すると学校という新しい生活空間を得たことによって、子どもの対人関係は大きく変化する。学級では教師の行動や態度に同調したり、集団規範に従うことや何らかの役割を果たすことが求められる。こうした新しい体験からの不安を解消するために、子どもはまず学級集団のリーダーである教師と信頼関係を結び、依存しようとする。しかし、次第に子ども同士による結びつきを積極的に求めるようになり、やがて子どもにとって仲間関係が心理的に占める割合は、親や教師との関係を越えるものとなる。  小学校中学年になると、子どもどうしの活発な活動が見られるようになり、仲間への同調が急激に上昇し、地位や役割の分化が生じてくる。この時期は、ギャング・エイジと呼ばれ、子どもは5~8名くらいの同姓だけのメンバーからなる集団を作って活動するようになる。集団の仲間は、同じ服装や持ち物で一体感を強めたり、自分たちだけに通用するルールや隠語を作り、それを守ることによって結びつきを確認しようとする。また、親や教師に干渉されない秘密や集合場所をもち、冒険的、挑発的活動を模索する。こうした排他的な集団は、大人からは悪く映るが、子どもは自分たちの価値基準で欲求を満たそうと活動するのであって、集団による大人からの自立の試みともいえる。  高学年からは、子どもは家族から離れて自分ひとりの世界をもち、家族よりも仲間とのかかわりを優先して求め、仲間で共有する価値観を重視するようになる。仲間
  • 教育心理学1 佛教大学 レポート A判定
  • 550 販売中 2010/01/27
  • 閲覧(2,464)
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