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連関資料 :: 心理学

資料:2,112件

  • 【佛教大学】教育心理 合格済み レポート
  • 佛教大学通信課程 教育心理学の合格済みレポートです。 こちらは2019年度4月以降の入学、新テキスト・シラバスに対応しております。 佛教大学は特に罰則が厳しいのでそのままの転用は控えてください。 こちらを参考程度に、新テキスト・自らの考察を付け加えるなどしてご利用ください。 【設題】 教師の勢力資源およびリーダーシップの捉え方について説明し、それらを踏まえて学年(あるいは校種)に応じた児童生徒への指導行動・コミュニケーションのとり方について考察しなさい。(3200字程度:2800~3600字厳守)  【参考文献】 新しい教職教育講座 教職教育編④ 教育心理学  神藤貴昭・橋本憲尚著  ミネルヴァ書房
  • 佛教大学 教育心理学 最新 S5193
  • 550 販売中 2020/11/04
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  • 心理実験レポート 父親像の性役割への影響
  • 1.目的  本実験では、性役割尺度と父親像尺度の2つの尺度を使用して、①その因子構造を明らかにすること、②性役割観への父親像の影響の有無について、質問紙法を用いて調査することを目的とした。また、今回は質問紙の分析方法として因子分析と相関を用いた。前述の2点とあわせ、これらの質問紙の分析手法を理解することも本実験の目的の1つである。 2.方法 1)被験者 XX大学の女子学生32名 2)実験用具 ・質問用紙:2つの研究(柏木・若松,1994; 岩立・降矢,1997)で使用された、性役割尺度と父親像尺度を利用した。 ・筆記用具 ・コンピュータ(SPSSを用い統計処理を行った) 3)手続き ①質問用紙(別紙参照)を配布し、各自で記入を行った。 ②記入した質問用紙を回収し、集計を行った。 ③SPSSのデータシートにデータを直接入力し、データファイルを作成した。その際、性役割尺度の21項目の変数名をR1~R21、父親像尺度の10項目の変数名をF1~F10とした。(ファイル名は自由とした) ④データを元に、因子分析(主因子法、バリマックス法)を実施し、2つの尺度毎に適当な因子数を決定した(山際・田中,1997)。また、因子分析の手順は以下のとおりとした。(→何も指定しないと、固有値1のところで因子数が決まる。因子分析は、SPSSの「分析」メニューの「データの分解」の中にある。主因子法が上手くいかない場合、主成分分析を用いる。)
  • 発達心理学 性役割観 父親像 因子分析 主因子法 SPSS 日本女子大学 実験レポート
  • 550 販売中 2009/12/21
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