資料:440件
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物理学習指導案
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理科(物理Ⅰ)学習指導案
1.日時:2008年6月12日(木)第5時限
2.学級:2年A2、A3組(男子26名、女子13名、計39名)
3.生徒の実態:
授業に対して真面目に取り組もうと姿勢も見られるが、消極的な生徒も数人見られ、現時点で出来る人と出来ない人の差が生じ始めている。
4.単元名:第1章 物体の運動 第3節 運動の法則
5.単元目標:
日常生活で見られるいろいろな運動についての多様性に気づき、運動の3法則や物体に働く力について理解する。
6.学習指導計画:1時間目 慣性の法則、運動の法則、運動方程式
2時間目 運動方程式の立て方
3時間目 力の合力と分解、運動方程式の解き方①
4時間目 (本時)摩擦力、運動方程式の解き方②
5時間目 運動方程式まとめ
7.本時の目標:
摩擦力について物体が静止しているとき、動き始める直前、動いているときの違いについて確認し、摩擦力が関わってくる運動方程式を立てられるようにする。
8.使用教材:教科書『物理Ⅰ・新訂版』48~50ページ
自作プリント1枚
9.本時の指
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運動
問題
物理
学習
理解
指導
生徒
時間
目標
イメージ
550 販売中 2009/02/02
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理科学習指導案
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第5学年 理科学習指導案
日時:平成19年7月3日(火)
学級:5学年1組
授業者:
1.単元名 「もののとけかた」5年下 (啓林館)
2.単元について
児童は4年生の時に「水のすがたとゆくえ」の学習を通して、ものの温度による体積変化や状態変化を学び、ものの変化のきまりについての見方や考え方を育ててきた。 本単元では、ものが水に溶けることについて調べる活動を通して、これらの見方や考え方をさらに高めていくことになる。ここでの学習内容は「ものが水に溶けると、目に見えない小さな粒になって一様に散らばり透明になること」「ものが水に溶ける量は、溶かすものや水の温度、量によって異なること」「ものが溶けても全体の重さは変わらないこと」「水分を蒸発させると、溶けていたものが分かれて出てくること」などである。 これらの学習を通して、ものが水に溶けるときの規則性についての見方や考え方を育てるとともに、ものが水に溶ける現象に興味・関心をもち、それらの規則性を計画的に追求する能力を育てていきたい。
3. 単元目標
ものが水に溶ける現象に興味を持ち、水の温度や量による溶け方の違いを進んで調べようとする。
ものが水に溶けるときの規則性についての見方や考え方を持つことができる。
ものを水に溶かし、水の温度や量による溶け方の違いを調べることができる。
ものが水に溶けても、水とものとを合わせた重さは変わらないことや、ものが水に溶ける量には限度があること、水の温度や量、溶けるものの種類が変わると、ものの溶ける量が変わることがわかる。
4.指導計画(全12時間扱い)
時間 学習内容 【1次】もののとけ方 (2時間) ○食塩などが水に溶けるときのようすを、詳しく調べよう。 【2次】とけたものの重さ (1時間) ○水に溶けると、溶けるものの重さは、どうなるか調べる。■(本時) 【3次】ものがとける量 (5時間)
○1.ものが水に溶ける量には、限りがあるか調べる。
2.もっとたくさん溶かす方法を考える。(お湯・水の量を変えるなど) 【4次】水よう液が冷えたとき(3時間) ○ろ過をして、水溶液に溶けているものを取り出す。 【5次】まとめ (1時間) ○単元のまとめ
5.本時の学習
(1) 目標
・砂糖をとかす前の水と砂糖、砂糖を溶かした水溶液の重さを天秤を用いて測定し、比較しようとする。
(関・思・技)
・ものが水に溶けても、ものの重さは変わらないことを理解する。(知)
(2)評価
【自然現象への関心・意欲・態度】
・ものが水に溶ける現象に興味・関心をもち、ものをとかす前の水と、ものを溶かした後の水溶液の重さを調べようとする。
【科学的な思考】
・ものを溶かす前の水と、ものを溶かした後の水溶液との重さについて予想したり考察したりすることができる。
【観察・実験の技能・表現】
・器具などを適切に使用し、安全で計画的に実験をすることができる。
・天秤を使い、水溶液の重さを調べ、記録することができる。
【自然現象についての知識・理解】
・ものが水に溶けても、水とものとを合わせた重さは変わらないことがわかる。
(3)本時で使用するもの
・100mlビーカー (各班2個)
・水50ml
・砂糖
・薬さじ(かき混ぜる用)
・計量スプーン(大)
・すり切り棒
・天秤
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レポート
教育学
理科
5年
学習指導案
もののとけかた
小学校
550 販売中 2007/07/15
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音楽学習指導案
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音楽科学習指導案
(第1学年)
日時 平成 年 月 日(木)第 時限
場所
対象 第 学年 組( 名)
指導者 印
題材名 うたでおいかけっこしよう
題材の目標
他のグループの歌を聴き、それを追いかけて歌えるようにすることで輪唱の基礎を築く。また、グループごとにフレーズにあった振りをつけて発表することで、音楽の楽しさや仲間と協力して1つのことをやり遂げる達成感をより感じられるようにする。
題材について
題材設定の趣旨
本題材では、簡単な輪唱教材を用いて行うことで、まず様々な歌のパターンがあることに気づかせる。そのために、まずCDを聞かせて大まかなやり方をつかんでもらう。そしてその後は、2組に分かれて実際に児童たちが歌ってみることで輪唱の基礎を身につけることをねらいとしている。
そのためには、第一に相手の組の歌を良く聴くということを覚えさせ、次にリズムに合わせて追いかけて歌えることを目標とするなど、順を追って身につけさせていくことが大切である。
この単元では、最終的に歌に加えて振りをつけて踊れるようにすることを目標とし、それをグループごとに発表して作品を完成させることの喜びや達成感を感じさせるとともに、その活動を通して音楽の楽しさを味わってもらいたい。
指導者は振りに関しては少しだけ手本を示す程度にし、児童たちの表現が中心となる作品になるように心がけるようにする。
児童の実態 ―略―
学習指導観
みんなで歌ったり踊ったりすることは幼稚園でも経験してきた子が多い。しかし、これは先生から教えられたものをやってきたものだと思う。そこで、この教材では、それをひとつステップアップして『自分たちでダンスを創る』ということに挑戦させてみたい。子どもたちは、何かを創ることに関しての興味や関心が高いと思われるので、今回の創作ダンスにも進んで取り組んでくれるのではないだろうかと考えている。しかし、それにあたって、ダンスだけに執着してしまうのではなく、輪唱の練習だということも忘れさせないように注意していきたい。
この歌とダンスを通して、輪唱の基礎を養うだけでなく、身体表現を使うことで曲の内容をより深く捉えられることを実感してもらうとともに、音楽の楽しさを味わってもらいたい。
教材と教材選択の観点
ア 主教材 「もりのくまさん」(馬場祥弘:訳詞 アメリカ民謡)
イ 副教材 「アイアイ」(相田裕美:作詞 宇野誠一郎:作曲)
ウ 教材選択の観点
「もりのくまさん」は、歌詞も分かりやすく、かつユニークで楽しい内容なので、児童たちはすぐに歌えるようになるのではないかと思う。そのため、振りをつけて踊るということに適した教材ではないかと考えた。
「アイアイ」は、「もりのくまさん」よりさらに簡単な振りと輪唱なので、授業の前後どちらかにちょっとした練習のつもりで取り入れるのにぴったりの曲である。
評価基準
ア 音楽への関心・意欲・態度 イ 音楽的な感受や表現の工夫 ウ 表現の技能 エ 鑑賞の能力 題材の評価基準 曲にあわせて進んで歌ったり踊ったりしている。 歌詞の意味を考えながら振りを付けたり、輪唱においてきちんとリズムがとれている。 歌詞にあった振り付けをしている。また、他のグループにはないような独創的な振り付けをしている。 友達の歌やダンス表現の良さを感じ取りながら鑑賞できる。 学習活動における
具体の評価基準 ①曲にあわせて進んで歌ったり踊ったり
550 販売中 2008/02/11
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学習指導要領の変遷について
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「学習指導要領の変遷について。」
教員は、大きく言って三つの柱を仕事として持つ。それは、学習指導・生徒指導・校務分掌というものである。この三つを手際よく実現し、児童生徒の人間形成に資するためには、それ相応の計画が練られなければならないが、この計画を教育課程と言い、この教育課程を編成する一般的な基準や方針が、学習指導要領に記載されているのである。
日本での学習指導要領の歴史的変遷を見てみると、戦後、「教育勅語」が効力を失い、GHQ からの指令によって、民主主義を日本に定着させようとした文部省は、戦前からの教育課程の改革に着手した。これは、教科書から戦意高揚に関する記述をなくすこと、修身科を廃止し新たに「公民科」を設置すること、画一的教育から生徒の自発性を重視した教育へ転換することなどが、念頭に置かれていた。
その後、日本国憲法、教育基本法が公布され、並行して昭和22年に最初の学習指導要領が制定された。これによって、小学校の教育課程は修身・歴史・地理の代わりとして新設された「社会科」を含む9教科であることや、授業時間数、様々な教育方法の提示など、一定の基準は設けられていたが、名称が「試案」とされているように、実際には現場の裁量に委ねられることとなり、これで画一的な教育が意図されたのではなく、手引書扱いに過ぎないものであった。
また、道徳教育に関しては、「道徳および精神教育」の中で学校教育全体を通して行うべきであるとされ、道徳に関する内容を強調せず、社会科をはじめとする各教科等がどのような意味で、どのような場面で道徳に寄与することができるかを明らかにすることが大切だと考えられていた。
昭和26年に文部省は、学習指導要領の全面改訂を行うこととなった。「個人の人格を何よりも重んじ、人権を何にも増して尊ぶということが根底になくてはならない」とされ、個人の価値と尊厳を尊重することが指導の基本となることが強調された。学校教育の種々の指導が相互に連携しその特性を発揮し、それぞれの目標を達成して、児童生徒の円満な人格を育成する。学校が本来の教育目的を達成していくことが、道徳教育の目的をも満たすと考えられていたのである。さらに、児童生徒の生活と直結した問題解決の活動は、判断の主体性と自主性を発展させるという考えから、生活主義・経験主義的に学校教育の全体計画の中に、道徳教育を位置づけていた。
しかし、この経験学習に基づいたカリキュラムには、児童生徒の基礎学力の低下や、非行問題を生み出したとされ、批判が相次ぎ、学校教育に対応策が求められるようになり、昭和33年に、教育課程審議会においての答申では、道徳教育・基礎学力・科学技術教育に重点をおくように方針を示した。教育課程において、三層四領域といった系統学習的要素が取り入れられることとなり、学習指導要領が改訂された。さらに、学校教育法施行規則の改正がなされ、教育課程が各教科と道徳、特別教育活動、学校行事等の4領域に構成された。学習指導要領においては、「試案」の文字が消滅し、最低授業時数と平均授業日数が規定され、法的拘束力が強化された。
また、当時の社会背景を鑑み、「道徳」が特設され、それまでの全面主義の不十分さを補充し、さらに深化、統合し、徹底したものにすること、「日常生活の基本的な行動様式の理解」、「道徳的心情と道徳的判断力の育成」、「道徳的実践力」を身につけることが目的とされた。これによって、社会科は授業時間数が減少し、国語・算数・理科の授業時間数は増加し、基礎学力の向上が目指されることとなった。
次の改定は昭和43年
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レポート
教育学
道徳教育
学習指導要領
教育課程の変遷
550 販売中 2007/02/12
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道徳の学習指導案
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道徳 学習指導案
○○中学 ○○科 教科指導員 ○○○
指導者 ○○○
一 期日 平成○○年 ○月○日 ○曜日 ○限目
二 クラス ○年○組
三 教材 ライフボート
四 考察
教材観
(2) 生徒観(省略)
五 単元の目標
命の大切さや、人の命の重さに差はないことを考える。
六 本時の展開
まとめ
予告
(5分) 展開
(42分) 導入
(3分) 感想を元に、「命」というものについて確認する。
プリントに、どの四人を選ぶか、またその理由を考え記入する。(5分)
班にわ
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ライフボート
学習指導案
教育実習
道徳
中学
550 販売中 2008/04/10
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道徳学習指導案
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「中学校学習指導要領解説―道徳編(平成11年9月)文部省」の学習指導要
領の内容項目のうち、「4.主として集団や社会との関わりに関することの(1)から(10)の中から主題を1つ選び、中学3年生を対象にした「学習指導案」を作成しなさい。
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社会
ボランティア
道徳
活動
学習
授業
指導
生徒
評価
援助
770 販売中 2010/06/13
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学習指導と学校図書館
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1.教育課程と学校図書館
1947 試案
1953 「学校図書館法」制定
1958 法的拘束力,教科カリキュラム的性格,「道徳」開設
1989 「新学力観」
1997 「学校図書館法」改正
1998 「生きる力」の育成,「自ら学び,自ら考える力」,「情報活用能力」,
「総合的な学習の時間」
・ 子どもたちの自主学習を大切にする.
・ 興味・関心を大切にする.
・ 楽しみの中で学べる環境を.
・ 図書館を生涯学習の土台作りとする.
・ 図書館の担当者が熱意を持つ.
・ 保護者がボランティアで子どもたちに本の読み聞かせを行う.
・ 卒業生の作家が学校を訪れ,子どもたちと交流する.
調べ学習
・ 社会,理科が多い.
・ 国語 → 詩人の別の作品を探す.
・ 社会 → 地域の施設,各地の様子を調べる(ex.低地の人々の暮らし).
・ 表現:カルタ,すごろく,パンフレット,新聞など.
話し学習
・ ディベート(ex.織田信長が天下を統一).
・ 調べたり,自分の考えを発表する.
中央教育審議会答申(平成11年12月)
高等教育の学部段階
・ 「自ら学び,自ら考える力」を基礎に,「課題探求能力」の育成を重視.
・ 大学教育への導入の段階.
・ 大学における学習方法,図書館や参考文献の活用法,ディベート法,プレゼンテーション技術,コミュニケーション法,問題抽出・設定法,論文作成法.
* 学習方法を身につけることができる(学び方を学ぶ)
→学校を離れても生活課題を解くことができる.
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レポート
学校
司書
教諭
550 販売中 2006/02/07
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総合学習の指導案
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ねらい
グローバル化と言われる社会の中で、将来留学したり、外国に関わる仕事をしたりする子どももたくさんいるであろう。現代において、言語のみならず、他国の文化を知ることは必須である。しかし、目を外に向けさえすれば、それを知ることが出来るわけではない。私たちは、日本という国の、伝統的かつ先進的な文化の中で生きていることを忘れてはならない。そして、自国を知った上で、他国の文化を初めて知ることが出来るのである。
中学校2年生は、英語を学び始めて1年以上になる。また、社会科の地理の授業などで、世界各地の文化を学ぶ。子どもたちにとって、海外を身近に感じ始める時期である。そのようなときだからこそ、もう一度日本の文化を見直していかなくてはならない。
また、今回は「日本を外国に紹介する」という題目を立て、日本について調べるだけでなく、海外の人にアピールする能力を育成することを目標とする。英語の学習と同時に、自分たちの調べたことを表現する能力を身に付けさせる。
目標
・ 調べ学習で、自ら学ぶ能力を身に付けると同時に、グループでの共同作業を行う。
・ 調べたことを人に伝える能力を養う。
・ 日本について、自ら調べ、知る。
授業計画
第1時限 イントロダクション、グループ決め、日本の名所を挙げる
第2・3時限 調べ学習
第4時限 中間発表(クラスで発表する)
第5時限 発表の準備
第6時限 海外留学生を招いて、調べ学習の発表。文化交流。
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レポート
教育学
中学校の総合学習
学習指導案
日本の文化
550 販売中 2006/01/22
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学習指導案3
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公民 (現代社会) 学習指導案
指導教諭: 教諭 ㊞
教育実習生: ㊞
日 時:平成 年 月 日( )
第 時限( : ~ : )
学 級:3年6組(男子32名、女子0名、計32名)
指導 場所:3年6組教室
使用教科書 『現代社会』東京書籍
副教材 『最新ダイナミックワイド 現代社会』東京書籍 単元 第3章 現代の社会生活と青年 第3節 よりよく生きることを求めて
単元の指導計画(項目と時間配当)
よく生きるということ 1時間
近代科学の考え方 1時間
人間の尊厳 1時間 [本時]
日本人のものの考え方 1時間
外来文化の受容と日本の伝統思想 1時間 生徒の実態 特進コースVクラスで、生徒は全員運動部に所属している。授業には静かに臨み、クラスの雰囲気は真面目であるが、自発的な発言は少ない。そのため、生徒に発問し、発言を引き出したうえで用語の説明など丁寧に行い、分かりやすい授業になるよう心掛けていきたいと考えている。
本時の小単
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教育
指導案
550 販売中 2008/07/14
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学習指導要領の変遷について
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『学習指導要領の変遷について。』
2008年3月28日、新学習指導要領が発表された。その内容は、総合的な学習の時間を削り理数教科を重点的に教育しようというもので、約30年ぶりに授業時間を増やすこととなった。安倍晋三前内閣総理大臣が打ち出した「ゆとり教育の見直し」を、全面的に受け入れたものとなっている。その背景には、経済協力開発機構(OECD)の行う加盟国学力テストの順位を下げていることなどがある。
また、今回の改定の際に大きな議題となったのが、道徳の教科化の是非である。結果として教科化は明言されることとはならなかったが、少年による凶悪犯罪の増加やいじめの問題などへの対応のため、道徳心をしっかりと植えつけることは、社会的な命題ともなっている。
このように、学習指導要領はその時代背景などを反映し改定されている。本論文では、戦後から現在に至るまでの学習指導要領の改訂の内容を、道徳教育の観点を中心に列挙していき、最後に今回の改訂、特に道徳の教科化について考察するものとする。
学習指導要領は、昭和22年に教師のための「手引書」として作られ、授業の際の参考にすべきものと考えられており、「試
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道徳教育
A判定
学習指導要領
770 販売中 2008/07/29
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新しくなった
ハッピーキャンパスの特徴
- 写真のアップロード
- ハッピーキャンパスに写真の
アップロード機能ができます。
アップロード可能なファイルは:doc .ppt .xls .pdf .txt
.gif .jpg .png .zip
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