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連関資料 :: レポート

資料:8,659件

  • 知能情報第二回レポート
  • 最古信の光通 ・狼煙(のろし) けむりをあげることによって遠くからでも情報を伝達する手段  例、敵の攻撃を知らせることなどの戦で使用 狼煙台がつくられた。(万里の長城) 電気情報による情報伝達 1920年代 テレタイプ端末による電信 1930年代 テレックス 1980年代 ファクシミリ 1990年代 電子メールなど他のデジタル通信様式 情報を処理する機会の出現では電子計算機ENIACが1946年に登場!! 情報の表現は “0”と“!”であらわされ、これはBITといい、2種類の数字により表現される。 コミュニケーションにおいては・・・ 音声情報(電話など遠いい場所においても可能) 画像電送(写メ
  • 情報 電気 電子 人間 表現 音声 密度 振動 メール
  • 550 販売中 2009/07/22
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  • 第二言語習得論レポート
  • 第二言語習得論レポート コソアの習得 このテーマを選んだ理由  このテーマを選んだ理由は、「このテーマは韓国語を勉強している人にとってわかりやすい」と先生がおっしゃったからである。また、私は韓国語を勉強するのが苦手だが、韓国語の「これ」「それ」「あれ」の簡単な覚え方を友人から聞いたことがあり、韓国語で言えるようになった。だから、このテーマを選んでも大丈夫な気がしたからである。 基礎事項のまとめ  現場指示用法:目の前にあるものを直接指して言うこと  非現場指示用法:目の前にあるものを直接指して言わないこと  文脈指示用法: 非現場指示用法の中で、話の文脈に指示対象が示されており、それを指すこと  観念指示用法:文脈には指示対象が明示されておらず、話し手の頭(考え)の中にある対象を指すこと  横断的研究:1言語の母語話者のみを対象にしたテスト調査を中心とする研究。  縦断的研究:時間の経過と共に変化する特定の学習者の習得状況を長期に渡って調査する研究。  二項学習者:中国語や英語のような二項対立指示体系の母語の学習者  三項学習者:日本語や韓国語のような三項対立指示体系の母語の学習者  抽象名詞:「こと・気持ち・感じ」といった抽象的な名詞  具体名詞:「人・先生・学校」といった日常生活にかかわる具体的な名詞  定式表現:”I don’t know”、”How do you do?”や”That’s a~”などの定まった表現のこと。 研究1  習得がより困難な文脈指示用法に限定し、次に掲げた3点を目的として、学習期間が長くなるに従って、日本語学習者の指示詞の習得状況がどのように変化するのかを縦断的研究によって調べられている。(a,学習者の正用の順序を探る。b,学習者の誤用消滅の順序を探るc,中間言語の形成過程を考察する)三年間の研究期間を経て、次のようなことが結果として表れた。 a,母語の違いにかかわらず、正用の出現には共通の順序が見られた。コ系文脈指示用法≧ソ系文脈指示用法>ア系文脈指示用法>観念CS用法。 b,母語の違いにかかわらず、最も頻度の高い誤用パターンはソ系を使用すべき場合にア系を使用する「ソ→ア」の誤用であり、習得が進んでもあまり減少しなかった。 c、母語の違いが影響しているのはコ系文脈エラーの消滅順序であり、韓国語話者では最も早く消滅し、中国語話者では調査期間の最後まで消滅しなかった。  この研究によってソ系とア系の使い分けの誤用が必ずしも母語の影響とは言えないこと、母語の指示詞体系の違いの影響は、コ系文脈エラーの消滅順序に見られること、などが明らかになった。また、この研究で示した学習者間の共通の正用の出現傾向は、学習初期には限られた用法(コ系・ソ系文脈指示用法)から誤用を生みながら、次第にそれぞれの用法へと細分化されるようになることをも示している。 研究2  この研究では、3つの仮説が立てられて研究が進められた。(a,学習レベルが進むにつれて、非現場指示用法のコ・ソ・アの習得は進む。b,母語の指示体系は、コ・ソ・アの習得に影響する。c,学習困難点は、ソとアの使い分けである。)その結果、以下のことがわかった。 a,学習レベルが進むにつれて、非現場指示用法コ・ソ・アの使用数は増加し、コ系やソ系は中級から上級の段階で習得が進んでいる。初級レベル学習者は、多くの初級日本語教科書で非現場指示用法の導入については一部を除いて殆んど扱われてないことから、初級では習得が進んでいない。中級レベル学習者は、学習者が自らの経験に基づいて何らかの仮説を立て
  • 第二言語 中国 韓国 コソア 習得
  • 550 販売中 2008/01/21
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  • 憲法レポート−法令違憲と適用違憲−
  •  裁判所は、違憲の主張を受けている法令や行政行為等について、種々の方法を用いて対応している。そこで、まず、その方法全体について類型化してみると、以下のようになる。 ?合憲解釈の方法と違憲解釈の方法(例えば、憲法判断の回避、合憲限定解釈、立法事実論、立法裁量論などである)。?厳格な審査方法と緩やかな審査方法(明白かつ現在の危険のテスト、明白性の原則などである)。?文面審査と適用審査。?目的審査と手段審査。  ここでは、?、?について説明する。 (1) ?文面審査と適用審査について  まず、文面審査とは、法令ないし法令の規定自体について審査する方法をいう。   司法権の担い手である裁判所は、訴訟・事件の解決をすることと並んで、政治部門に対する合憲性の統制を行う役割をも求められている。とすると、憲法上の重要な価値を侵害する立法に対しては、法令違憲(文面上違憲)を宣言して憲法秩序の維持をすることが要請される。過度の広汎性の法理(法令の規定が過度に広汎である場合は無効となる理論)や、漠然性の法理(法令の規定が不明確である場合は無効となる理論)は、この要請に応えるものである。もっとも、この審査方法は、立法府ないし政治部門との決定的な対立を生むものであるから、例外的に行われるべきとされる。  次に、適用審査とは、当該事件への具体的適用との関連で審査する方法をいう。  付随的審査制のもとでは、法令の審査と具体的事件への適用との関連がなければならないから、裁判所は適用審査を行うのが原則とされる。
  • レポート 法学 憲法 法令違憲 適用違憲
  • 550 販売中 2005/07/05
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  • 憲法基礎演習期末レポート
  • 1.事件の概要  アメリカ合衆国国籍を持つロナルド・アラン・マクリーンは、昭和四四年五月十日、ベルリッツ語学学校に英語教師として雇用される者として、一年間の在留期間での入国を許可された。彼は、入国直後にベルリッツ語学学校の教育方針と意見が対立して、エレック語学学校に移り、入国を認められたベルリッツ語学学校における英語教育には従事しなかったが、英語教師の仕事は続け、他方では、日本古典音楽の伝承と海外紹介という多年の宿願を果すべく、琵琶と琴の修練に精励していた。また、外国人ベ平連に所属して出入国管理法案に反対したり、あるいはアメリカ合衆国のベトナム政策に反対して抗議行動に参加したり、さらに羽田空港でロジャーズ国務長官の来日反対運動を行うなどの政治活動も行っていた。  マクリーンは、昭和四五年五月一日、日本における在留期間の満了が近づいたので、期間の更新を申請したところ、法務大臣は同年八月十日に、出国準備期間として同年五月十日から九月七日までの一二〇日間の更新を許可したが、これ以降の更新を認めず、同年九月五日、再更新の申請を不許可処分にし、マクリーンは在留の資格を失うにいたった。  そこで以下の争点について考えていきたい。 2.事件の主たる争点 (1)外国人の自由・在留の権利・在留期間の更新を要求する権利の有無  第一審では、以下のように判決された。出入国管理令二一条三項によると、本邦に在留する外国人が在留期間の更新を申請した場合には、法務大臣は「在留期間の更新を適当と認めるに足りる相当の理由があるときに限り」これを許可することができる旨定められているのであるから、外国人は違法性阻却事由またはそれに準ずべき自由等が存じしない限り在留期間の更新を受ける権利を与えられているということではない。  最高裁では、憲法上、外国人は日本国内における居住・移転の自由を保障されているだけであり、わが国に入国する自由を保障されているわけではないとされ、出入国管理令上も在留外国人の在留期間の更新が権利として保障されているものでないことは明らかであるとされた。
  • レポート 法学 マクリーン事件 憲法 最高裁判例
  • 550 販売中 2005/11/07
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  • 政治経済学特論レポート
  • 1.はじめに  まず、テキストの内容とレポートの趣旨を簡単にまとめる。このテキストは生産、分配、消費が絶えず繰り返されていくマルクスの再生産理論をもとに、それ以降繰り広げられた再生産論争について書かれたものである。マルクスの再生産理論は資本主義の再生産構造を総体的に統括したものである。テキストではこの論争を四つに分けて、それぞれを歴史の流れの中で説明している。19世紀末ロシアの資本主義の発展が可能か否かに関する論争、20世紀初頭のツガン・バラノフスキーの再生産論をめぐる論争、1910年代のローザ・ルクセンブルクの再生産をめぐる論争、1920年代の再版再生産論争である。レポートを書くにあたって、再生産理論発展の方向性として説得的議論はどれであるかを考えるわけだが、各論者が表式を導くに至った理由には、それぞれ欠点や明らかな誤りを見い出すことができるだろう。故に、根拠を述べて説得的議論を確定するという形式ではなく、いくつかの議論の欠点をさがしたうえで、その中で妥当と考えられる議論を考えることにしたい。なお、取り上げる理論は、内容を調べることができたもの、各理論の長所、短所をいくつかあげられるものに限る。      2.ツガン・バラノフスキーの再生産理論  ツガンの原理から導き出された結論を簡単に示すと、「社会的消費の総規模が縮小しながら、それと同時に、商品に対する社会的需要が増大することがある」というものである。ツガンがマルクスの表式を改作した拡大再生産表式では確かに、生産手段、労働者用消費手段、資本家用消費手段の三部門すべてが50%の蓄積率をもって蓄積をすすめている。しかし、ツガンの理論には欠点がある。まず、テキストにもある通り、ツガンの表式が自身の命題を導いていないということが挙げられる。
  • レポート 経済学 再生産理論 ツガン・バラノフスキー ローザ・ルクセンブルク レーニン パンネクック
  • 550 販売中 2005/11/11
  • 閲覧(2,683)
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