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連関資料 :: 問題

資料:1,330件

  • 日本後紀からみる皇位継承問題
  • 「日本後紀からみる皇位継承問題」 ☆大同元年~弘仁元年とはどのような時代なのか? 大同元年(806年)に平城天皇(兄)が即位するが、病弱だったこともあり、僅か3年で天皇の座を弟に譲る。 大同五年(810年)に嵯峨天皇(弟)が即位し、元号が「弘仁元年」に改まる。二人の関係を表す出来事「薬子の変」が起きる。 「第51代 平城天皇」幼名:安殿親王(あでしんのう) 生没年:774年~824年7月7日 785年 立太子(桓武天皇の皇太子になること) 809年~824年 上皇 天皇在位期間:806年3月17日~809年4月1日 「第52代 嵯峨天皇」幼名:神野親王(かみのしんのう) 生没年:786年9月7日~842年7月15日 806年5月 立太子(平城天皇の皇太子になること) 天皇在位期間:809年4月1日~823年4月16日 ※注目して欲しいのは2人が桓武天皇の息子であり、平城天皇が短期間で天皇を譲ったあと、長きに渡り「上皇」として君臨していることだ。このことが下記に示す対立の原因になる。 ☆平城と嵯峨 因縁の兄弟対決の裏側 桓武天皇と皇后の間には、安殿親王(平城天皇)とその
  • 日本史
  • 3,300 販売中 2008/08/03
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  • 「死」をめぐる諸問題―日本人の死生観―
  • 近年、生死をめぐる問題は益々脚光を浴びつつある。それらの問題は、自殺・犯罪・医療倫理など多岐にわたって存在している。生活の質というものを考えたときに、生死の価値観を考える事は避けられない。このような生死の価値観を宗教的あるいは文学的な詩的表現で片付けるのではなく、生きとし生ける者が滅亡に向かって生きているという事実の中から、我々が現在何を考え、何を見つめようとしているのかを明らかにしていきたい。
  • 死生観 宗教 仏教
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  • 地球温暖化問題に対する取り組み - 須藤祐一
  • 地球温暖化問題に対する取り組み 02E168 須藤 祐一   はじめに 現在私たちはさまざまな環境問題に直面している。その中でも地球温暖化は最も影響の広がりが大きく、その原因も現代社会の経済活動や私たちの日常生活すべての側面にかかわるものである。それだけに地球温暖化は、二十一世紀の人類が真剣に取り組むべき最も真剣な問題であると言える。 ところが、私たちは、地球温暖化問題の直接的影響は先のことと思い、どうしても対策をとるのが遅くなってしまいがちである。しかし被害が現実化した段階では、すでに二酸化炭素などの温室効果ガスが大気中に溜まってしまっているので、対策をとる余地が乏しくなり、しかも費用も増大なものになってしまう。したがって、先を見通した対策が必要となる。また、世界的に対策をとる場合には、先進国だけでなく開発途上国とも協力して進める必要があり、各国の公平な役割分担をどのように決めるかという難しい課題も生じるのである。こうした意味で地球温暖化の解決には、まさに私たち人類の英知が問われているのである。ここでは、地球温暖化の仕組み、国際的取り組みの流れ、対策、そして私たちの生活との関わりについて考察していこうと思う。 2.地球温暖化の原因 地球温暖化の主な原因は、人間の活動により排出される二酸化炭素をはじめとする各種の温室効果ガスと呼ばれる物質が大気中に蓄積され、長期間滞留することにある。化石燃料の消費などによる二酸化炭素の排出量の増加と、二酸化炭素を固定する森林の破壊などによる二酸化炭素の吸収源の減少とによって温室効果ガスの蓄積が進行するというダブル蓄積の現象が進行する。温室効果ガスとは、二酸化炭素、メタン、フロン、亜酸化窒素などであり、人間の生産活動が日々拡大し、その拡大に伴い、エネルギー消費が増加し発生していった。その発生原因は、石油、石炭などの化石燃料の燃焼である。また温室効果ガスの割合をみると、産業革命以前においては、二酸化炭素が280ppmv(ppmvは濃度を測る単位で1ppmvは体積比で100万分の1だけ含まれていることを指す)、メタンが0.70ppmv、亜酸化窒素が0.275ppmv程度であったと考えられているが、1992年の段階では、二酸化炭素が360ppmv、メタンが1.72ppmv、亜酸化窒素が0.31ppmvと急増している。よって1980年から1990年の主な温室効果ガス別の割合は、二酸化炭素が60%、メタン15%、亜酸化窒素6%、フロン11と12で合計17%となる。これを見ても二酸化炭素が大部分を占めている。二酸化炭素はあらゆるところから発生する。つまり、日常生活でのエネルギーはもちろんのこと、製品の製造、自動車、電車などの運行、人々のオフィス、学校での生活、ごみの処理などの人々の生活、生産活動のあらゆる場面から二酸化炭素が排出される。家庭で電力やガスなどのエネルギーを使用することにより排出される二酸化炭素は、1994年度(平成6年度)実績で日本の全排出量約3億4300万トンのうち約12.5%を占めている。 とはいっても産業革命前までは二酸化炭素の数字だけでも280ppmv程度で安定していたが、1750年ごろに始まった産業革命以来、石油や石炭などの大量消費や森林伐採などにより、大量の温室効果ガスが大気中に排出され自然のバランスが崩れてきた。 このような人間活動による温室効果ガス排出の増加によって、大気中の温室効果ガス濃度が増加し、温室効果が強くなることで引き起こされる気温の上昇を「地球温暖化」と言う。 温室効果ガスの増加によっ
  • 地球 温暖化 取り組み
  • 全体公開 2007/12/17
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  • 人工股関節置換術後の看護問題
  • 変形性股関節症患者(人工股関節置換術後)における情報分析・考えられる看護診断をまとめたものです。 授業で取り扱った例なので、実際の患者さんのデータではありませんが、実習・授業などに役立つと思います。 <取り上げた看護診断> ・人工股関節置換術および術後の筋力低下に関連した身体損傷リスク(脱臼) ・起立性低血圧・下肢筋力の低下に関連した転倒リスク状態 ・入院治療による身体的・精神的変化に関連した便秘
  • 変形性股関節症 置換術 老年 高齢者 看護 転倒 便秘
  • 660 販売中 2011/09/15
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  • 美術概論・試験問題・佛大通信
  • 1平成20年版学習指導要領(図画工作)に示された「指導計画の留意点」について概説する。その際、具体的に3つ以上の留意点を示して説明する・・・佛大テキスト(図画工作教育の創造)参照
  • 美術
  • 550 販売中 2011/09/26
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