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連関資料 :: 教育

資料:11,655件

  • 佛教大学 S0617社会科教育
  • 設題「平成20年度版学習指導要領における社会科改定の基本方針とそのポイントについて説明しなさい。そして、第3学年~第6学年の単元から任意で1単元を選び、その単元について指導の概要を説明しなさい。その際、児童の学習活動を具体的にイメージして論述すること。」のA判定リポートです。 所見「改定のポイントがよくまとまっています。小林」
  • 歴史 日本 社会 情報 経済 小学校 文化 学校 道徳
  • 660 販売中 2011/05/06
  • 閲覧(1,692)
  • 道徳教育の研究 科目最終試験6題セット
  • S0528 道徳教育の研究の科目最終試験6題セットです。 テキスト(『道徳教育の基礎』 佛教大学通信教育部) のページも書いてありますので参考にしてみてください。 ①人間にとって、道徳がなぜ必要かについて述べよ。 ②欧米の道徳教育思想について述べよ。 ③道徳教育の意義について述べよ。 ④第2次世界大戦以前の道徳教育について述べよ。 ⑤第2次世界大戦以降の道徳教育について述べよ。 ⑥「生きる力」の育成と道徳教育について述べよ。
  • 道徳 日本 子ども 道徳教育 倫理 社会 人間 学校 哲学 教育学
  • 880 販売中 2011/05/13
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  • ポール・ラングランの生涯学習教育論、ハッチンズ、フォール報告
  • ★ポール・ラングランの生涯学習教育論の意義と、それ以降の生涯教育の歴史的変遷(ハッチンズ、フォール報告など)を述べよ。  1965年、ユネスコの「成人教育推進国際委員会」において、ポール・ラングランが生涯教育の理念を新たに提唱した。  これ以前も、古代から、人類は生涯にわたって教育・学習活動を続けていくことの重要性を自覚していた。それは、孔子やソクラテスの思想の中で見てとれる。しかし、それらの古典的生涯学習教育論は、あくまで個人的な学習・成長であり、私的教育という面が強かった。  ポール・ラングランの提唱を契機に、生涯教育について研究され、公教育の枠組みの中で、そのあり方が考えられるようになっ
  • ポール・ラングラン 生涯学習教育論 ハッチンズ フォール報告 教育原論 試験対策 佛教大学
  • 550 販売中 2008/03/31
  • 閲覧(9,811)
  • 『小学校において教育相談をおこなう場合、どのような点に注意しなければならないか
  • 『小学校において教育相談をおこなう場合、どのような点に注意しなければならないか。いじめ・不登校のいずれかをとりあげて説明せよ。』  教育相談とは「生活に適応させ、人格の成長を援助するすべての教育活動である」といわれる。この教育相談は教育現場においては学校全体で取組むべきものであり、その中に教員、担任教員、カウンセラー、養護教諭などが含まれる。しかし今日ではその範囲がさらに広がり、生徒の親や地域社会との連携も強く求められている。  いま学校の生徒、児童を取り巻く問題は様々であり、また教育相談のあり方も個々に対応したものでなければならないという観点から、教育相談活動は非常に多岐にわたり、その技術、方法、視点などの適正な習得が学校あるいは教員に求められている。  先ず教育相談を行なうにあたって認識しておかなければならないことは、児童、生徒本人に働きかける活動だけではなくその親や担任教員、カウンセラーなどが相互に働きかけあって行われるということである。つまり問題を抱えた子どもの親と担任教員とが子どもへの対応を話し合ったり、子どもとの関係に悩む担任教員に同僚の教員が助言したり、不登校の子どもへの対処方法についてカウンセラーが学校で講演をしたりする働きかけ等である。そしてもう一つ大事なことは子ども一人ひとりを理解しようとする姿勢である。これはカウンセリング・マインドといって、今後教師に求められていくものであり、さまざまな問題、トラブルに対処する際に非常に有用とされるものである。具体的に言うと、カウンセリング対象者に対して、①カウンセラーの純粋性あるいは自己一致、②無条件の肯定的配慮、③共感的理解 などといったものである。つまり1対1で行うカウンセリングにおいて、個人の自己治癒力を信頼し、尊重し、問題を解決に導くことである。これはクライエント中心療法にみられる考え方であり、カウンセラーがカウンセリング時にとる基本的態度である。しかしこれを教師が教育現場で実際に行うとなると非常に難しいのである。何故なら通常教師は多数の生徒を同時に指導する為、ある程度の「厳しさ」が要求され、前述したようなカウンセラーの「受容」という考え方に対して、相反するものを持っているからである。したがって、教師とカウンセラーはそれぞれの役割を理解した上で連携を取ることが大事なのである。 ただ、日常的に問題を抱えている子どもが目の前にいれば、教師は単に「厳しさ」だけでは問題解決の糸口は掴めないので、やはりカウンセリング的な対応が求められてくる。そのときにカウンセリング・マインドが必要となってくるのである。考え方として、問題行動はたまたま起こったのではなく、そうなる必然性があったと考え、問題行動は新たな変化を迎える為の契機、不可避のプロセスと認識する。そうすると教師は子どもの問題視されている部分を軽々しく削り取り、その子の個性を殺してしまうことはなくなるのである。  そういった意味では生徒指導においてもカウンセリング的要素を含んだ教育相談を盛り込むことは生徒指導を成功に導く上で重要である。教師は子どもの内面を見つめ、子どもに行動の正否を理解できるよう援助し、問題行動の背景にある無意識的な理由を意識化させたりする。これが生徒指導の本来の目的の「子どもが自らの行動を律するという自己指導能力を育成すること」につながるのである。  次にいじめと教育相談のあり方について記述していきたいと思う。 最近のいじめは陰湿化し程度がひどくなっているといわれており、小学生による自殺の事例もあったことから事態は非常に深
  • 教育相談 学校カウンセリング いじめ 不登校 生徒指導 進路指導 レポート B5八枚分相当
  • 550 販売中 2008/04/10
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  • 第2次世界大戦以後の道徳教育について述べよ
  • 第2次世界大戦以後の道徳教育について述べよ。 敗戦を機に,日本の道徳教育は大変身をとげる。修身は敗戦の年末に廃止となった。また,教育勅語が排除され、これまでの道徳教育の支柱が壊滅することになる。しかし,戦後の混乱と青少年の非行増加に伴い、道徳教育を再検討すべきだとする要望が強まる。 そして、昭和33年の学習指導要領の改訂で「道徳」の時間が特設された。道徳教育の目標「教育基本法および学校教育法に定められた教育の根本精神に基づく」ことが明記され、道徳の時間の具体的目標を基本的行動様式、道徳的心情・判断、個性伸長・創造的生活態度、民主的な国家・社会の成員としての道徳的態度の4つに分けて示している。
  • 道徳教育の研究 佛教大学 科目最終試験 問題 解答 通信
  • 550 販売中 2008/04/23
  • 閲覧(5,096)
  • 第2次世界大戦以前の道徳教育について述べよ
  • 第2次世界大戦以前の道徳教育について述べよ。  戦前の小学校・中学校・高等女学校などには「道徳」という科目はなく、「修身」という科目があった。これが道徳教育のための特別の教科の役割を果たし、この教科が法規の上で登場したのは,1872(明治5)年の「学制」が制定されたときである。維新政府は近代的教育制度を創設するために定めたこの法規の中で、「修身」を一教科として扱うことを決めた。(但し,中学では「修身学」と名称を変えていた。)この当初は,教材としては欧米の学者により執筆された本の翻訳書(福沢諭吉訳『童蒙教草』、阿部泰蔵訳『修身論』など)や文部省制定の「小学生徒心得」などが主として扱われ,教師がそ
  • 道徳教育の研究 佛教大学 科目最終試験 問題 解答 通信
  • 550 販売中 2008/04/23
  • 閲覧(6,573)
  • 教科教育法国語1(第1説題)
  • 「テキストの第一章『中学校国語の目標と内容』を十分研究したのち、中学校の国語科教育における3領域1事項について、その要点となるところを記しなさい。」 国語科の領域は、教育課程審議会答申の「自分の考えを持ち、論理的に意見を述べる能力、目的に応じて的確に読み取る能力や読書に親しむ態度を育てることを尊重する」ことを踏まえ、「話すこと・聞くこと」、「書くこと」、「読むこと」及び「言語事項」の3領域1事項から構成されている。これは、それぞれの領域の特性を生かしながら生徒主体の言語活動を活発にし、言語の教育としての国語科の目標を確実かつ豊かに実現するためであり、互いの立場や考えを尊重して言葉で伝え合う能力の育成に重点を置き、その意図から、「話すこと」と「聞くこと」が1領域として纏められている。各領域、事項の重点とするところは以下の通りである。 ○「話すこと・聞くこと」  小学校の同領域の内容を受けて、その能力と態度とを一層高めることを狙いとしており、具体的には、「自分の考えを持ち、相手の考えや立場を尊重し、論理的に意見を述べる能力を育成するとともに、目的や場面に応じて的確に話したり聞いたりする能力を高め、話し言葉を豊かにしようとする態度を育てる」というものである。この領域の指導事項は、話す活動を母体とした「発想や認識」、「考えや意図」、「話題の設定」、「構成や論理」、「語句や文」、「話合い」といった進行過程であり、実際の指導に当たっては前後の学年の指導事項に留意してそれぞれに指導を工夫する必要がある。また、目的や方向に沿って効果的に話したり、相手の意図を考えながら聞いたりする能力を高めるように、広く話題を求め、意図的、計画的に指導する機会を設けることや、説明、発表、対話、討論などといった言語活動を通して行い、国語科年間授業時数の10分の1~10分の2程度をその指導に割り当てるといった点にも留意しておく必要がある。 ○「書くこと」  この領域もまた、小学校の同領域の内容を受けて、その能力と態度とを一層高めることを狙いとしており、具体的には、「自分の考えをまとめ、立場を明らかにし、相手や目的に応じて論理的で効果的な文章を書く能力を高めるとともに、書くことにより生活を豊かにしようとする態度を育てる」というものである。「発想や認識」、「事柄や意見」、「選材」、「文章構成」、「記述」、「表現の推敲」、「評価・批評」による、主に文字による表現の活動の進行過程に沿って指導を行い、また、ここでもそれぞれの系列で学年によっては指導事項を設定していない場合があるので、前後の指導事項に留意して各学年の指導に工夫する必要がある。実際的には、相手や目的に応じて効果的な文章を書くことのできる能力を高められるよう、また、説明や記録、手紙や感想、報告や意見発表などの簡潔で分かりやすい文章や資料といったような、様々な形態の文章を書かせながら論理的に書く能力を育てるようにし、国語科年間授業時数の10分の2~10分の3程度をその指導に割り当てる。 ○「読むこと」  「話すこと・聞くこと」、「書くこと」と同じく、この領域もまた、小学校の同領域の内容を受けてその能力と態度とを一層高めることを狙いとしており、具体的には、「目的や意図に応じて内容を的確に読み取る能力を高め、進んで読書に親しむ態度を育成するとともに、読書を生活に役立て自己を向上させようとする態度を育てる。また、古典の指導については、古典に親しむことに重点を置き、わが国の伝統や文化についての関心を深める」というものである。その内容は「語句の
  • 佛教大学 通信教育 教科教育法国語
  • 550 販売中 2008/05/11
  • 閲覧(3,429) 3
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