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連関資料 :: レポート

資料:8,666件

  • 000236情報学概論3単位目 合格レポート
  • 000236情報学概論 3単位目 <課題> 1.情報化社会における情報システムの機能、役割について、活用の現状および今後の展望についてまとめなさい。 2.公共機関の情報システムの特徴と今後の課題についてまとめなさい。 <講評> 1.情報通信環境が整備されつつある状況において、そのインフラを活用する情報コンテンツの充実が日本のIT化推進戦略の重要な柱となっています。 2.高度情報通信社会が進展する中で、「行政のIT革命」が要請されています。
  • 情報化 情報システム 社会 公共機関 明星大学 通信 000236 情報学概論 合格レポート
  • 550 販売中 2011/10/18
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  • 実験レポート 引張試験および衝撃試験【理学基礎実験】
  • エレクトロメカニクス実験1※現在の理学基礎実験に相当します。 【M2引張試験および衝撃試験】の実験レポートです。 製作 2006年12月25日 はじめに 金属の引張試験および、衝撃試験をした手順、結果、考察です。 引張試験のデータを入力するだけで、各種グラフができるエクセルシートもアップしておきます。よかったら使ってくださいね。 M2引張試験および衝撃試験 目的 構造部材として使用されている数種類の材料について、引張試験、衝撃試験および硬さ試験を行い、基本的な機械的性質を調べ、また変形家庭ならびに破壊様式の違いを観察する。 概説 材料の機械的性質の主なものとして、次のものがある。 強さ Strength 破壊に対する抵抗で、変形に対する抵抗も含めることがある。 延性 Ductility 外力を受けても破壊せずに変形できる性質。 靭性 Toughness 材料が外力を受けたとき、塑性変形によってエネルギーを吸収消費する能力。 硬さ Hardness 材料の表面にほかの物体により変形を与えたときに材料が示す抵抗をいい、種々の硬さ試験でこれを調べる。 引張試験 理論 引張試験において直接得られるものは、荷重Fと、伸びΔlとの関係である。このときの荷重を試験片の最初の断面積A0で割って、公称応力σを、伸びを最初の標点距離l0で割って公称ひずみεを計算して、公称応力―公称ひずみ線図を得ることができる。 公称応力は試験片の断面積の減少を考慮せずに計算したものであるが、実際には試験片は断面収縮を起こしている。したがって、断面収縮を考慮した応力、すなわち真応力は公称応力よりも大きい値をとる。今、試験片が体積一定の塑性変形をすると仮定すると、   V=A0l0=Al   A=A0l0/l=A0/(1-ε) を得る。よって局部的な断面収縮を起こす以前の真応力σtは   σt=P/A=(1-ε)P/A0=(1-ε)σ となる。したがって、公称応力―公称ひずみ線図の縦軸を(1-ε)倍することにより、真応力-公称ひずみ曲線を描くことができる。 使用する実験装置および実験片 <使用機器> コンピュータ計測制御式万能試験機(JIS B 7721、最大容量 500kN) 標点距離分割器 測長器 記録計 マイクロメータ ブレードマイクロメータ <試験片> 以下図1に示すような、金属材料引張試験用14A号試験片(JIS Z 2201,標点距離L=5.65√A、平行部長さP=5.5d~7d、A:平行部断面積、d:平行部直径             図1 引張試験片(JIS14A号試験片) 引張試験手順 標点距離分割器を用いて、試験片並行部に5mm間隔の短線を13本引き、伸びを測る標点とする。 標点間の距離l0(原標点距離)を測長器で測定する。 標点および中央での直径をマイクロメータで測定する。なお、直径の測定は互いに直行する2方向について行い、その平均値をとる。 操作手順書にしたがい試験機の設定、試験片の取り付け、荷重負荷を行い、試験片破断までの各荷重を読み取る。 過重-伸び線図を記録する。 試験片が破断した後、標点間の距離l(最終標点距離)を測長期で測定する。 断面部での最小直径をブレードマイクロメータで測定する。 衝撃試験 理論 動的な過重に対する抵抗力(衝撃力)を調べる実験。シャルピー衝撃実験を行い、破壊までに吸収消費したエネルギーの大きさから材料の靱性を調べる。 しかし衝撃値は試験片の形、大きさ、試験方法などにより大きく異なるため、材料固有の値として見出すことは困難である。 使用する実験装置および試験片 <使用機器> 計装化
  • レポート 材料力学 実験 引張試験 衝撃試験 金属 理工学部 工学部 成蹊大学
  • 550 販売中 2007/01/30
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  • 心理学実験レポート 社会心理学(印象形成)
  • 目的 今回の実験では印象形成の中心的特性の効果、つまり中心的特性が実在人物の初期印象に対して及ぼす効果について検討することを目的とした。 印象形成とは、対人認知の主要な側面のひとつであり、容貌・声・身振り・風評など、他者に関した限られた情報を手がかりとして、その人物の全体的なパーソナリティを推論することをいう。こうした断片的な情報だけからでも、ある程度まとまりを持った印象が形成されるのは、人が特性間の相関について(しばしば無意識的に)抱く一連の仮定である、『暗黙の性格観(implicit personality theory, IPT)』の働きによる。また、これに関連して特性中心性(trait centrality)は、印象形成において特定のパーソナリティ特性が圧倒的な影響を持つ傾向のことであり、判断される人に関する、他の特性の解釈にさえも影響を与える。中心的特性(central trait)は、判断者のIPTにおいて、他の特性と高く相関することによって中心化の特性を持つと考えられている。 印象形成に関した心理学的研究は、アッシュ(Asch,S.E. ,1946)によって開始された。彼は、架空の人物の特徴をいくつか特性形容詞によって呈示し、そこから全体印象を形成させるという手続きによる一連の実験を行っている。そのひとつで、一方の被験者群には、ある人物の特徴として、「知的な・器用な・勤勉な・暖かい・決断力のある・実際的な・用心深い」という特性リストを順に読んで聞かせ、他方の群では「暖かい」を「冷たい」に置き換えた。そして、形成された印象を両群間で比較したところ、顕著な印象の違いが認められた。こうした実験結果からアッシュは、印象形成に際して、人は個々の情報をモザイク的に合成するのではなく、情報の中の重要な部分(=中心的特性、ここでは「暖かい」「冷たい」)に着目し、それを核にして他の情報を体制化させて全体印象を形成するとした(意味変容仮説)。また、アッシュは情報の呈示順序も問題とし、初めの方の情報が最終的に形成される印象に大きな影響を及ぼすという『初頭効果』を見出した。(しかし、後の研究では条件によってはこれと逆の親近効果(recency effect)が生じることもある) さらに、ケリー(Kelley, 1950)の研究では、大学の授業に出席している大学生に、臨時講師を迎えることになったことを告げ、講師の略歴と人柄について記述した紹介文を配った。紹介文は、以下のものである。 「ブランク氏は、マサチューセッツ工科大学の社会化学部の卒業生である。彼は、他の大学で3学期間心理学を教えた経験があるが、この大学で講義するのは初めてである。年齢は26歳、経験豊かで結婚している。彼を知る人は、彼のことを、温かくて、勤勉で、批判力に優れ、実際的で、決断力のある人だと言っている。」 紹介文はこれの他にもうひとつあり、殆ど同じ内容であるが、最後の人物評の中の「暖かい」が「冷たい」に置き換えてある。学生にはいずれか一方が与えられ、授業が始まる前に読んでおくように指示される。そして、ブランク氏が教室に入り授業を行い、その後学生はブランク氏の印象を尋ねられる。すると、「あたたかい」という人物評を与えられた学生の方が、「冷たい」という人物評を与えられた学生よりも、ブランク氏に対する印象が良いという結果になったのである。これも、IPTの働きによる現象であるといえる。 また、林(1978)は、他者パーソナリティの認知は、「個人的親しみやすさ」、「社会的望ましさ」、そして「力本性」の
  • 心理学 印象形成 中心特性 暗黙の性格観 系列効果 セットサイズ効果 日本女子大学 実験レポート
  • 660 販売中 2007/05/17
  • 閲覧(52,463)
  • 家族関係論−指定図書の学習レポートno.1
  • □学んだこと ・昔と今:?昔は、家族制度としての父性が、母性原理とのバランスをとっていた。現在では、母性原理のみが働く形になってしまった。?現在は国際化によって、母性原理と儒教的倫理に加え、西洋の父性が入り、親も子も明確な倫理観を持てずにいる。?人間の古来からの行為には、深い意味があり、それを知ることで災害を避けられる。 ・個人対個人:?現在は、家族の安定を築くために、家族成員の個性のぶつかり合いが必要である。?日本人は、一つの場に2人がとけこむことは得意だが、個人と個人の関係形成は苦手である。場の外からくる人は全て侵入者と感じる。 ・母性原理と父性原理:?母性原理=何ものをも「包含」する機能。父性原理=「切断」する機能。分類。?どちらか一方が優勢で、片方が抑圧・無視される状態が多いが、バランスがとれてこそ、有効である。 ・運命と意志:?親子関係は、「運命的」に決定された絶対的なものであり、夫婦関係は、両者の「意志」によって決まると考えられている。実際には、「運命」と「意志」という2種の力が働いている。親子で、互いを親・子と認め合うのは「意志」である。?夫婦では、「運命」の力が働き、無意識のうちに自分に合う人を選んでいる。 ・相補性と共通性:相補性は、両者の発展のために必要、共通性は関係維持のために必要である。両者が適度にバランス良く保たれることが重要。 ・バランス:?日本は、明確に言語化された社会規範はなく、「身内」とのバランスを保つための曖昧な規範をもつ。?父性原理・母性原理も、運命・意志も、相補性・共通性も、バランスが大事である。 ・線と円:?人間は「考える」時、直線型の論理に頼りやすい。実際は、自分を中心とした円の内・外で動いている。?自分の円型の心理に気づき、円の中心に自分を置かないこと、円の輪を拡大すること、が課題となる。
  • レポート 心理学 家族関係 河合隼雄 母性原理 父性原理
  • 550 販売中 2006/02/11
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  • 少年法課題レポート(保護処分と執行猶予判決)
  • 少年法 課題レポート 論題:少年甲と乙による強盗致死事件について、甲に対しては保護処分(少年院送致)がな され、乙に対しては刑事裁判で執行猶予判決が下された。この場合、甲と乙に対す る処分はいずれが重いと考えるか。また、なぜそう考えるのか。 1 甲に対する保護処分(少年院送致)と、乙に対する強盗致死罪の執行猶予判決とでは、 甲に対する処分が重いと考える。 2⑴ 少年に対する保護処分とは、家庭裁判所に送致された少年を更生させるために行わ れる少年法上の処分のことをいう。 保護処分の本質は、行為者の自由を制約することで、社会及び行為者自身を保護す る点にある。そして、少年に対する保護処分は、国親思想から生まれたものであるか ら、両者のうち行為者保護の側面がより強調される。よって、少年に対する保護処分 の本質は、第一次的に少年(行為者)を保護し、第二次的に社会を保護する点にある。 また、法が、虞犯少年に対する保護処分の余地を認めていることからすれば(少年法 3 条 1 項 3 号、6 条・7 条、8 条、21 条、24 条 1 項)、少年に対する保護処分は少年(行 為者)の性格の危険性に着目し、その危険性を基礎としてなされるものであるというこ とができる。 ⑵ 他方、刑罰とは、犯罪に対する法律上の効 果として行為者に課せられる法益の剥奪 を内容とした行政上の処分のことをいう。 刑罰の本質は、犯罪に対する応報であると解される(道義的責任論)。 また、刑罰は犯罪の存在に着目し、責任を基礎として科せられるものであるという ことができる。 3 このように、両者は異なる種類の処分であり、形式的に保護処分と刑罰のいずれが重 いかを決することはできない。結局、保護処分と刑罰の具体的な種類について、実質的 に利益・不利益を検討した上で、軽重を考える必要がある。 そこで、以下甲に対する保護処分(少年院送致)と乙に対する強盗致死罪の執行猶予判 決に対する利益・不利益を検討する。 4⑴ 保護処分(少年院送致)について ア 確かに、少年院送致の保護処分は少年の社会復帰にとって利益である。 少年院では、在院者の特性及び教育上の必要性に応じた教育課程が編成されてお り、入院してくる少年の個性や必要性に応じて、家庭裁判所の情報や意見等を参考 にしながら個別的処遇計画が作成され、それに応じたきめ細かい教育が実施される。 そして、少年院での生活によって、社会から落ちこぼれのレッテルを貼られていた 少年が、学力を向上させることができたり、正しい職業観を養って職業訓練を受け て手に職を付けたり、欠けていた基本的なしつけを補充されて社会生活上のルール を学んだりすることで、社会に出てからそれぞれの道で成功している者も多い。 1 イ しかし、身体的自由の制約という観点からは不利益であるといえる。例えば、成 人であれば刑事罰の対象にはなりえない虞犯行為を行ったにすぎない場合でも、虞 犯性と要保護性のある少年は虞犯少年とされ、少年院に送致されうる(少年法 3 条 1 項 3 号、6 条・7 条、8 条、21 条、24 条 1 項)。また、成人であれば検察官の起訴猶 予処分(刑事訴訟法 248 条)で済まされてしまう程度の事件であっても、少年の場合 には全件送致主義の下で、全て家庭裁判所に送致される。さらに、保護処分には執 行猶予制度が無く、たとえ抗告中であっても保護処分の執行が開始される。 ⑵ 執行猶予判決について ア 執行猶予判決は、犯罪は成立するが、刑の執行を猶
  • 少年法 保護処分 少年院送致 執行猶予 刑罰 刑法 刑事訴訟法 法学部試験対策 法学部レポート対策 模範解答
  • 550 販売中 2008/01/21
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  • 教科教育法国語1 第1設題レポート
  • 佛教大学通信教育部 Z1307教科教育法国語1の合格済レポート。設題1『新学習指導要領の中学校3年生、「C読むこと」の言語活動例に次のような文言が盛り込まれた。  「ア 物語や小説などを読んで批評すること。」  義務教育終了時点の文学的文章の読解力の到達点が、具体的に示されたものだと考えられる。このような物語や小説を「批評」する力とはどのようなものであり、それを身につけるために、ここまでに身につけなければならない読解力の系統とはどのようなものだと考えられるか。小学校学習指導要領ならびに中学校学習指導要領における「C読むこと」の記載内容を詳細に分析し、文学テキストを「批評」する力につながる読解力の系統を明らかにしなさい。』
  • 環境 心理学 子ども 小学校 中学校 高校 心理 教師 発達 社会 学校 児童 佛教大学 レポート Z1307 教科教育法国語1 第1設題 国語 日本文学
  • 550 販売中 2013/05/09
  • 閲覧(3,102)
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