東京理科大学 2020年度 無機及び分析化学実験 1-4 中和滴定 レポート S判定

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    資料紹介

    2020年度版の無機及び分析化学実験でSを取ったレポートです。
    本レポートを参考に自身の記述を織り交ぜてご利用いただけると幸いです。 ※内容の丸写しは絶対にお控えください

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    1
    無機および分析化学実験報告書
    テーマ 1-4 中和滴定
    班番号 班 氏名
    理学部 部 学科 組 学籍番号
    共同実験者 共同実験者様許可済み
    学籍番号 氏名
    実験日
    西暦 2020 年 10 月 14 日(水) 天候 室温 ℃ 気圧
    提出日 10 月 18 日
    (再) 月 日
    評価
    東京理科大学理学部 化学教室
    2
    1. 要旨
    まず、イオン交換樹脂カラムを調整して、それを用いて塩化銅(Ⅱ)溶液をイオン交
    換し、酸試料溶液を調整した。次に、5.08× 10
    -2 mol/Lのシュウ酸溶液を用いて NaOH
    溶液の標定を行った結果、9.45×10
    -2 mol/Lであった。更に、その NaOH溶液を用いて
    先に調整した酸試料溶液(塩酸)の標定を行ったところ、2.02×10
    -2 mol/L となり、塩
    化銅(Ⅱ)溶液の濃度は、5.05×10
    -2 mol/L であった。また、pH計を使いシュウ酸の滴
    定を行い、滴定曲線を作成し、得られた当量点の値から濃度を求めたところ、NaOH溶
    液は 9.07×10
    -2 mol/L、同様に、酸試料溶液(塩酸)は 1.86..

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