胃癌アセスメント2

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    資料紹介

    成人看護学実習でのアセスメント記録です。
    胃癌により噴門側胃切除術を受けた患者のゴードンアセスメントになります。
    同じタイトルでのアセスメント記録が複数あり、全て異なる内容です。
    ※病院実習で受け持った患者の記録であり、参考文献はありません。

    資料の原本内容( この資料を購入すると、テキストデータがみえます。 )

    アセスメント用紙Ⅰ ( 東3 )病棟 学生氏名( ) No.( 1 )










    分析の視点 情 報 解釈・判断・推理・推論 左記の結論
    ①健康管理活動について
    ②現在の健康状態と今後の
    予測について
    ③外傷・中毒・窒息の危険
    性について
    ①②③について
    S)「特に健康に気を使っていることはない」
    「好き嫌いなく食べんとね。元気にならん」
    「濃い味付けが好き」
    「ゲートボールをしよった。プールで歩き
    よった」
    O)T氏 89歳 男性
    診断名:胃〇 総胆管結石
    術前診断:T2N2H0P0M0 Stage Ⅱ
    術後診断:T2N2H0P0M0 Stage Ⅲa
    現病歴:7月の市町村検診で胃精査の指摘あ
    り。8 月 N 医院受診し胃カメラ施
    行。9/5 内科紹介され、9/30手術
    目的にて外科紹介となる。
    既往歴:昭和28年 扁桃腺手術
    平成16年2/16 左白内障手術
    10年前より高血圧症指摘
    内服:アダラート CR 錠(20)1T1×朝
    ディオバン(80) 1T1×朝
    ネルロレン(5) 1T1× vds
    ①について
    ..

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